ルームメイトに絶望

ルームシェアは海外では比較的一般的で、
多くの人たちがルームメイトと生活しています。
しかしルームメイトとはいえ、やはり赤の他人。
今回は、ルームメイトに絶望中の10人を紹介します。
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1.ニョキニョキ

このルームメイトは衛生観念が低いようで、
ジャガイモからこんなに芽が!!
他の調味料類も乱雑に置かれていて、
見るだけでも不快になりませんか。
2.靴の並べ方

靴を並べる時は2足揃えてが鉄則だと思っていましたが、
こんな斬新な並べ方をする方も!
彩はいいですけど、履く時に困らないのでしょうか。
整えたい!!
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3.なんでも使う妻

スマホをお皿代わりに使う妻。
これってあなた的にはありですか?
私は絶対無理で、もうこのパンは食べれません。
4.食器

ルームメイトとその彼女がシンクに食器を放置して4日目。
自分は食べたらすぐに洗うタイプので、
こんな方との生活は耐えられません。
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5.捨てようw

使った卵の殻をわざわざパッケージに戻す妻。
家庭菜園など何かに再利用するために保管しているのでしょうか?
6.空なのに

空になった牛乳のボトルを
なぜかまた冷蔵庫にしまうルームメイト。
このボトル、見るからに大きくて邪魔でしかありませんよね。
なぜこのような行動に?
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7.捨てろw

中途半端に残ったトマトケチャップのボトル。
途中でボトルをカットしてスプーンを使えば、綺麗に使えます。
それが面倒なら、捨てるべきw
8.キャップの締め方

蓋が微妙に斜めになっているの、わかりますか?
蓋の部分を持って取ろうとすると、大惨事になるやつw
本人は全く気にならないのでしょうけど、一緒に生活するのは勘弁。
9.歯ブラシ

こんな歯ブラシだと歯も磨けてないはずなのに、
なぜ変えようとしないのでしょうか。
歯ブラシをここまで使い倒す人を初めて見ました!!
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10.実験?

カビがやばすぎてなんの食材かもわからない状態に‥。
最初見たときは、ハムスターが丸くなってるのかと思いましたw
こんなルームメイトには絶望してもしょうがない。
みなさんは許せますか?

今回はルームメイトに絶望中の10人を紹介しましたが、
あなたは同居できますか?
もし「これ、やってる‥」という項目があれば、
ルームメイトのためにもできるだけ
改善する努力をお願いしたいです。
【追記:まだまだ序の口!? ネット民が震えた「地獄のルームメイト」延長戦!】
「10人見ただけでお腹いっぱい……」
そう思ったあなた、甘いです。世の中には、私たちの想像を遥かに超える「生活の破壊者」たちが存在します。
ここからは、画像がなくてもその「ヤバさ」が脳裏に焼き付いて離れない、追加の絶望エピソードを投下します!
11. 「テトリス」の才能が無さすぎる冷蔵庫
買い物から帰ってきたルームメイト。
冷蔵庫を開けると、そこには衝撃の光景が!
買ってきたばかりの大きなスイカを、中に入っていた「卵のパック」や「作り置きのタッパー」の上にダイレクトに乗せているんです……。
下のタッパーは重みでひしゃげ、卵は当然全滅。
「冷えればいいと思った」という彼の言い訳に、絶望を通り越して宇宙を感じた瞬間でした。
12. トイレットペーパーの「芯」コレクター
使い終わったトイレットペーパー。
新しいものに交換するのはいいのですが、なぜか古い「芯」をホルダーのすぐ横の棚に積み上げていくルームメイト。
捨てればいいだけの話なのに、気づけばそこにはピラミッドのような芯の山が。
「これ、いつ捨てるの?」と聞くと、「掃除の時にまとめて」との答え。
その掃除は、一体いつ行われるのでしょうか……。
13. リモコンを「神隠し」にあわせる天才
テレビ、エアコン、照明。
部屋にあるあらゆるリモコンが、常に「定位置」にありません。
ある時はソファの隙間の奥深くに、ある時はなぜかキッチンにある「お菓子の中」に……。
本人は無意識に持ち歩いて、無意識に置いているようですが、探す方の身にもなってほしい!
探し物だけで人生の貴重な時間を浪費させられるのは、まさに精神的苦痛です。
14. 謎の「液体」を放置する恐怖
洗面台の端っこに、何かがこぼれた跡。
透明な液体ならまだしも、それが妙に粘り気のある「ピンク色」だったり、異臭を放つ「茶色」だったりしたら……。
拭けば1秒で終わるはずなのに、それが数日間放置され、カピカピに固まって地層のようになっている。
それを見るたびに、こちらの精神が削られていく音が聞こえます。
ネットの反応:被害者たちの叫びが止まらない!
これらの追加エピソードに、ネット掲示板では同じ悩みを抱える人たちからの「魂の叫び」が殺到しました!
・「トイレットペーパーの芯! まさにうちの旦那のことだわ。ゴミ箱は目と鼻の先にあるのに、なぜ棚に並べるのか謎すぎる。」
・「冷蔵庫の詰め込み方は本当に性格が出るよね。うちは奥に腐った野菜があるのに、その上に新しい野菜を重ねるから、下の方が常に『バイオハザード』状態だよ……。」
・「リモコン探しで毎日15分は損してる。GPSをつけたいレベルだけど、そんなことしたら負けた気がするから耐えてる。」
・「スマホをお皿にする妻の件、あれってスマホの画面の細菌がどれだけヤバいか分かってないんだろうな。便座より汚いって言われてるのに……。」
・「歯ブラシを極限まで使い古すやつ、あれはもう歯を磨くというより『歯茎を痛めつける修行』だろww」
・「空の牛乳パックを冷蔵庫に戻す心理、自分もついやってしまう時があるけど、あれは『後で洗おう』という甘えが産んだ悲劇なんだよな(反省)」
・「カビた食材がハムスターに見えるって、どんだけ放置したんだよ! 部屋中に胞子が飛んでそうで怖い。」
なぜ彼らは「絶望」を振りまくのか? 驚きの心理背景
こうした行動をとる人々は、決して悪意があるわけではありません。
心理学者によると、彼らの多くは「注意力が極端に低い」か、あるいは「自分と他人の境界線が非常に曖昧」である場合が多いのだとか。
「自分は気にならないから、相手も気にならないだろう」
「誰かがやってくれるだろう(あるいは、後で自分がやるから大丈夫)」
そんな些細な思い込みが積み重なり、同居人を絶望の淵へと叩き落とすのです。
しかし、共同生活において「察してほしい」は通用しません。
彼らには、「靴は揃えて」「ゴミはすぐに捨てて」と、一つひとつ「マニュアル化」して伝えない限り、永遠に改善されることはないのかもしれません。
結論:ルームシェアは「忍耐」と「交渉」の連続!
いかがでしたか?
ルームメイトに絶望中の人々のエピソード。
笑えるものから、ゾッとするものまで様々でしたが、これらはすべて「現実」に起きていることです。
もしあなたが今、誰かと一緒に住んでいるのなら。
あるいはこれから住もうとしているのなら。
「自分にとっての当たり前は、相手にとっての非常識かもしれない」
その言葉を胸に刻んでおく必要があるでしょう。
次回の更新では、「※衝撃※ ルームメイトの部屋をこっそり掃除したら、クローゼットの奥から『とんでもないもの』が出てきた……」という戦慄の体験談をお届けします!
友情が崩壊した瞬間の一部始終を、あなたも目撃してください。
