【※想定外※】格安物件の男部屋に超かわいい幽霊が出た結果・・・え?幽霊と〇〇〇できちゃうの!?

あ~そんな話したかもしれない

男「したね」

霊子「あれ・・・私が出したんです」

男「なぁはっ!?」

振り向いた反動で転びそうになる

男「おわわわっ!」

霊子「だ・・・大丈夫ですか?」

男「びっくりした・・・。でもどうして?」

霊子「私・・・男さんに一目惚れしたんです」

さらに驚いた

男「でも・・・いつあったのか
  思い出せないんだけど・・・」

霊子
「本当に些細なこと
 だったんですけどね・・・」

[ad1]

少し昔の話し

私は大学で家の鍵をなくしてしまって
帰れず困っていました

男「どうしたの?」

そんな時に男さんが声をかけてくれたんです

玲子「鍵が・・・無くなっちゃって」

男「家の?」

探しながら頷くと

男「どんな鍵?暇だし俺も探すよ」

玲子「え・・・でも・・・」

男「暇なんだよ。
  それにウォーリーを探せ得意だし」

ウォーリーさんが誰か知りませんでしたが、
男さんは一緒に鍵を探してくれました

しばらくして

玲子「あ・・・!」

男「あった?」

玲子
「はい!・・・
 あの、ありがとうございました!」

男「いや、結局俺はみつけられなかったし」

鍵が見つかり帰ろうとした時

男「おお・・・すげぇ・・・」

夕焼けで景色が真っ赤になってました

そこでとっさに撮った写真が・・・

▼ 続きは次のページにて♪ ▼
前のページへ 次のページへ