【※想定外※】格安物件の男部屋に超かわいい幽霊が出た結果・・・え?幽霊と〇〇〇できちゃうの!?

翌朝

男「・・・・ふぁぁ」

爽やかな朝だ

霊子「おはようございます!」

こいつもなんか機嫌がいい

男「・・・で、霊子さんは結局どこで寝たんです?」

霊子「あ、心配してくれるんですか~?」

ニコニコしてなんか楽しそう

男「凍死するって言ってたし・・・。
  もう死んでるけど」

霊子「ずっと起きてましたよ。」

なんだ・・・さすが幽霊じゃん

霊子
「男さんったら結構寝顔かわいいんですね」

ずっと観察されてたのか・・・

男「俺これから着替えるんで
  後ろ向いてt・・・」

霊子「あぁ~・・・あったか~い・・・」

霊子さんは俺が寝ていたベッドに早速潜り込んでいる

男「寝るんすか・・・?」

霊子「寝ますよぉ・・・・」

もう寝かけてるし・・・

男「早く出ってて・・!!」

スカッ・・・

男「触れねぇんだったぁ~!!」

目の前で霊子さんはどんどん眠りに落ちていく

男「ちょっと!!勝手に寝ないでよ!!」

霊子「いいじゃぁ・・・」

[ad1]

完全に寝た・・・

男「・・・・まじか」

今日は休みだったので
ベッドを取られるのはきつい

男「とりあえず・・・朝飯買ってこなきゃ・・・」

コンビニ

男「どぉすっかなぁ・・・」

朝飯は適当にパンを買って
レジに並ぼうとすると・・・

手袋が売っていた

男「手袋・・・か・・・」

確か霊子さんは物には触れるんだったよな・・・

その逆もまた・・・

男「これだ!!」

店内の視線が一気に俺に集まった

俺が帰ると霊子さんは
ベッドに潜り込んで寝ていた

男「ベッドを返して下さい」

霊子「スー・・・スー・・・」

聞こえていないのか・・・?

男「返してくれないと・・・
  色々しちゃいますよ?」

霊子「ん・・・?どぉかしました・・・?」

むふふふ・・・

男「ベッド返してくれないと
  色々いたずらしちゃいますよ?」

霊子「一緒に寝ます・・・?」

あ、それには抵抗ないんだ

男「いいからどいてください!!」

今の俺は手袋装備

これなら触れる!

▼ 続きは次のページにて♪ ▼
前のページへ 次のページへ