【※特別授業※】プールの美人先生と秘密の授業をした話♡

(なめてみたい!)
僕は思わず美咲先生の膣口に口を付けてしまった。
「だめ!」
美咲先生は、か細い声を上げた。
(え?おいしい!?)
美咲先生のシロップはほとんど無味だったが、ほんのわずかに塩味と甘味があり、ほんのりいい匂いがした。
(もっと飲みたい)
シロップはどんどん流れてきた。僕はのどを鳴らして夢中で飲んだ。
「だめ……、修くん、だめだよ……」
言葉とは裏腹に、美咲先生は僕の口に押しつけてきた。
僕は膣口に、舌をねじ込むようにしたり、膣口に唇をピッタリ付けてチューチュー吸ったりした。

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(ん!?味が変わった!?)
シロップが少し濃厚になった気がした。見ると、わずかに白っぽくなり、粘り気が増していた。
(あれ!?膣が見えたままになってるぞ!)
小陰唇がさっきよりもだいぶふっくらとし、完全に左右に花開いていた。
膣口は赤みを増し、少し出っ張ってきたように見えた。
そしてそこからは、タラタラとシロップがあふれて続けていた。
「先生……僕のせいかな?広がったままになってる……大丈夫かな?」
「そう、修くんのせいだよ」
美咲先生は、苦しげな息づかいをしていた。
「えー!?どうすれば……」
(先生は、僕のせいで……。大丈夫かな?大丈夫かな?)
美咲先生は、丸椅子からゆっくり脚を下ろした。

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