見るだけで即わかる!?
画像診断テストが面白い!!
みんなもやってみて!
ネットやTwitterで話題になった、
たった1枚の画像を見ればわかる
おもしろ判断テストをまとめました。
恋愛、心の汚れ、ゲイ、視力、
認知症、歴史好き、オタク、
性格診断など色々あります。
恋愛中診断
ハートが動いて見える??

ハートが揺れて見えた人→恋してる証拠
心の汚れ度診断

何に見える??
イルカが沢山泳いでいるように見えた人→まだ心が汚れていないピュアな子ども
男女の愛しあう姿に見えた人→オトナになった証
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ゲイ診断
何に見える??①

・「おしり」に見えた人→ゲイ
・「かかと」に見えた人→ノーマル
何に見える??②

・2人の人間が踊ってるように見えた人→ゲイ
・女性の裸に見えた人→ノーマル
何に見える??③

・ドラえもんのキャラクターに見えた人→ノーマル
・ドラえもんのキャラクター以外が見えた人→ゲイ
次は性格診断!!
性格診断
このなかから3つの言葉を見つけて下さい

・最初にみつけた3つの言葉があなた自身をあらわしています
視力診断
この写真に映っている人物は??

・アインシュタインが見える人→普通の視力
・マリリン・モンローが見える人→近眼
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画像の中に文字が見える??

・文字が見えた人→視力が悪い
・上の画像の文字(NUTE/ANY/SOULWAXなど)
・下の画像の文字(SOULWAX/NITE/VERSIONS)
右脳派or左脳派診断

・右回転(時計回り)に見えた人→左脳派。論理力、短期記憶に優れてる
・左回転(反時計回り)してるように見えた人→右脳派。イメージ力、長期記憶力に長けている
右回転(時計回り)と左回転(反時計回り)どっちに見える??②

・右回転(時計回り)に見えた人→右脳派
・左回転(反時計回り)に見えた人→左脳派
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認知症診断
何に見える??


・人や動物の顔、姿に見えた人→病院に直行して下さい
みなさんはどうでしたか?
友達にも試してみてくださいね(*^^*)
【追記:脳がバグる!?画像がなくても「あるある」で震える禁断の追加診断】
「画像がないと楽しめない?」 いえいえ、ネット民なら一度は目にしたことがある「あの有名な画像」を思い浮かべるだけで、あなたの脳のクセや隠れた本性が暴き出されてしまうんです……。 ここからは、文字情報だけで脳を刺激する「伝説の視覚トリック診断」の続きを投下します!
伝説の「ドレスの色」論争、あなたはどっち派だった?
数年前に世界中を二分し、夫婦喧嘩や絶交騒動まで引き起こした「あのドレス」を覚えていますか? ある人には「白と金」に見え、別の人には「青と黒」に見えるという、脳の補正能力を問う究極の診断です。
・「白と金」に見えた人→脳が「影の中にある」と判断して明るく補正する、ポジティブ(?)な光合成脳 ・「青と黒」に見えた人→脳が「光の下にある」と判断してそのままの色を捉える、現実主義な網膜の持ち主
これ、実は画像がなくても「自分がどっち派だったか」を思い出すだけで、自分の脳が「光をどう解釈するタイプか」が分かってしまうんです。未だに「どう見ても青黒だろ!白金に見える奴は眼科行け!」なんてレスバトルが起きるほど、人間の認識の差は深いのです……。
禁断の「老婆と若い女」の心理
一枚の絵の中に、横を向いた「美しい若い女性」と、顎を引いてうつむく「鼻の大きな老婆」が同時に描かれている、あの有名なだまし絵。
・最初に「若い女性」が見えた人→未来志向で、物事の華やかな側面に目を向けやすいタイプ ・最初に「老婆」が見えた人→慎重派で、経験や過去の教訓を重んじるリアリスト
もし、どちらか片方しか見えないという人がいたら、それは脳が一方の情報を「不要なもの」としてシャットアウトしている証拠。あなたは、自分の都合の良い真実だけを見て生きていませんか……?
ネット民を震えさせた「動くはずのない静止画」
「この画像は動画ではありません。もし動いて見えるなら、あなたはストレスが溜まっています」 そんなキャプションと共に投稿される、蛇がとぐろを巻いたような幾何学模様の画像。
・模様がグルグルと高速回転して見える人→五月病一歩手前!? 脳が過労状態で、情報の処理が追いついていないサイン ・ピタリと止まって見える人→精神状態が極めて安定している、鋼のメンタルの持ち主
これ、実際にはただの静止画なのに、脳が「周辺視野」の情報を勝手に動きとして誤認してしまうんですよね。仕事帰りの電車でこれを見て「うわ、爆速で回転してるわ……」と絶望した社畜たちの書き込みは、もはやネットの風物詩です。
リアルなネットの声:診断結果への「ツッコミ」が止まらない!
・「右脳左脳の回転する女の人のやつ、コツを掴むと自由に回転方向を変えられるようになるよね。あれができた瞬間、自分をニュータイプだと思ったわ。」 ・「心の汚れ診断のイルカのやつ、子供に見せたら本当に『イルカがいっぱい!』って言ってて、自分の汚れ具合にマジで凹んだ記憶がある。」 ・「アインシュタインとマリリン・モンローのやつ、眼鏡外した瞬間にマリリンが降臨してきて、視覚の仕組みってすげーなって感動した。」 ・「『最初に目についた3つの言葉』で、『残業・孤独・破産』が並んだ時の絶望感。これ診断じゃなくて予言だろ!」 ・「ゲイ診断の『かかと』に見えるやつ、あれ一生かかっても『かかと』に見えないんだけど。俺の脳、最初からゲイに特化しすぎてる。」 ・「認知症診断の『人や動物の顔に見えたら病院へ』って、あれ結局、単なるパレイドリア現象(何でも顔に見える現象)を逆手に取ったジョークだよね? でも初見はマジでビビる。」 ・「こういう診断テストをLINEで送ってくる友達、大体クラスのムードメーカーか、ちょっとスピリチュアルにハマりかけの奴説。」
なぜ私たちは「画像」というフィルターに騙されるのか?
結局のところ、私たちの「目」が見ているのは現実そのものではなく、脳が作り出した「都合の良いイメージ」に過ぎません。 同じものを見ているはずなのに、隣の人とは全く違う世界が見えている。 その「ズレ」を可視化してくれるのが、こうした画像診断テストの醍醐味なのです。
まとめ:あなたの脳は、今日もあなたを騙している
いかがでしたか? 画像そのものが目の前になくても、その「仕掛け」を知るだけで、自分の認識がいかに曖昧で、面白いものかに気づけたのではないでしょうか。
恋愛、性格、身体能力、そして心の闇……。 たった一枚のフィルターを通すだけで、本当のあなたが透けて見えてくる。 次にネットで新しい診断テストを見つけた時、あなたは勇気を持って「その画像」をクリックできますか?
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