アホな1枚の写真で『人生が完全終了』してしまった人達13連発!!
画像あり!
スマホの普及と進化によって、
手軽に写真を撮影できますし
その画像をネットのSNSに投稿することも簡単です。
昔なら全く想像できないことです・・・。
しかし、気軽になった反面
軽装つな気持ちで投稿したった1枚の写真が
人生を大きく変えることもあります。
友達との楽しい写真や美味しそうな食べ物の写真などは、
見ていても楽しくなりますが、
中には、
「どうしてそこでそんな写真を・・。」
というものも。
そんな問題の写真を撮影して
ネットに投稿したことで大炎上し、
人生が終わった・・と言われた人たちがいます。
今回は
アホな1枚の写真で『人生が完全終了』してしまった人達13連発
をお届けします。
早速チェックしていきましょう!
※5番目と7番目は必見です
蕎麦屋の従業員

食器洗浄器の中に潜り込んで、
写真撮影した従業員。
この画像をTwitterに投稿して、炎上。
会社は倒産することに・・。
なぜこんなことを思いついたのでしょうか。
さすがに擁護のしようがありません・・・。
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ローソン

ローソンのアイスボックスの中で寝そべる男性。
この写真をfacebookに投稿したことで、大炎上。
この男性は、この店舗を経営している関係者だったため、
店舗は閉店することに・・。
それ、全部製造者が汗水垂らして作った商品なんですよ。
警察のバイク

警察のバイクに跨って、写真撮影をする女子学生。
本人的には冗談のつもりでしょうけど、
分別がつく大人になってほしい・・です。
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バーガーキング

アメリカのオハイオ州にあるバーガーキングで
従業員と思われる男性が食材のキャベツを踏みつけています。
本人がこの画像をネット上にアップしたところ、大炎上。
日本だけではなく、
世界的にもこのような行為が問題視されています。
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ピザ屋

ピザ屋で働くアルバイトが
ピザ作成に使用する生地を顔に貼り付けて写真撮影。
この写真をTwitterに投稿して、炎上。
自分たちが口にするかもしれないものを
こんな風に使われていたら
絶対このお店を利用したくないですよね。
ステーキハウス

ステーキハウスのブロンコビリーで
アルバイト従業員が冷蔵庫に入っている写真を撮影して、
ネット上に投稿。
当然のごとく大炎上した結果、
本人は解雇されてこの店舗は閉店することに。
社会では出来心なんて通用しませんね。
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ピザーラ

ピザーラの店員と思われる女性が
シンク内や冷蔵庫の中に入っている写真を撮影。
Twitterやブログなどに投稿して、炎上。
店側は謝罪文を掲載して、対応する羽目に。
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アイスに入って人生凍結

とある専門学生がアイスのケースに横になり大炎上。
これにより本人が特定されてしまい、
本人は退学処分。
さらに多額の賠償責任が問われるそうで
まさに人生凍結しました。
女子校生につきまとい逮捕

石川県内に住む女子高生に付きまとい、
「あおいちゃんのスカートの中は神秘的で
毎晩お世話になってます。神風に感謝?」
などと意味不明なツイートをし、
ストーカー容疑で逮捕。
もはや言葉が出ません・・・。
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因縁をつけ、定員を土下座させる

深夜の未成年の入店を断った女性店員に対し、
「以前は年齢確認はなかったはず」「接客態度が悪い」
などと因縁をつけ、定員を土下座させTwitterに投稿。
これが拡散され、
強要容疑で逮捕されるハメに・・・。
お客さんが一番偉いと勘違いしてたんでしょうか。
店員さんの非はありませんよね。
電車にはだかで乗車。当然御用に

停車していた普通電車に、
何事もなかったように座り込む男性。
飲食店を経営しているそうですが、
当然の如くすぐに御用に・・・。
余程日ごろのストレスがたまっていたのでしょうか。
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店員に謝罪を強要させる

従業員の商品管理の悪さの為に客に損害を与えたとして、
店員に土下座を強要させる。
その後ネットで大炎上し、特定されるハメに・・・。
そして強要容疑で逮捕され、罰金30万円・・・。
何がそこまで気に入らなかったのか不思議ですね。
もちろんたまに接客の悪い店員さんはいますが、
それでも土下座させたいとまではないですよね。
ネットにデマを流し御用に

熊本地震の直後に
「地震のせいでうちの近くの動物園から
ライオン放たれたんだが」
とデマを流し御用に。
動物職員の業務を妨害したということで、
偽計業務妨害の疑いで逮捕。
デマにしても度が過ぎますよね・・・。
しかも地震後の大変な状況で・・・。
本人は
「見た人をびっくりさせたかった」
と、コメントしております。
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不法侵入•未成年飲酒•違法視聴
●不法侵入•未成年飲酒•違法視聴等の写真を公開した愛知県刈谷市の高校生
閉園した刈谷市児童交通遊園に友人と忍び込み写真を公開。

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缶ビールを飲んでいる写真を公開。

線路に侵入し、写真を公開。

(列車往来危険罪等の罪にとわれます。)
上記の写真を公開した後、ネットで騒がれ釣り(ネタ)宣言するも、時既に遅し。
学校や家まで特定され、ネット上にさらされてしまってます。
この先の人生、まだまだ長いだろうに、馬鹿を世間に露呈してしまいましたね。
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関西で震度6強の地震が起こって欲しいと願う女子高生


皆さんご承知の通り、関西では1995年1月17日に最大震度7を記録した阪神淡路大震災が起こりました。
地震が楽しむものだなんて、本当に馬鹿の極みですね。
案の定ネットで叩かれまくり、そしてまたまた、
「みんな、最後は 死ぬんだから いいじゃん 偽善者ぶらないでよ」
とツイートし、大炎上!
「なんでこんな炎上するの ボヤで終わるとおもった ごめんなさい」
「軽い気持ちで、あのような侮辱するツイートしてしまい、申し訳ありませんでした。数々の人様に不快な思いをさせてしまったことを謝罪いたします。二度と同じようなことをしないと誓います。本当にすいませんでした。なお拡散とリプライを停止お願いします。スマホが重くなり、使えなくなります(;_;」
と、謝罪するも、最後の方で訳の分からない発言をしてしまい、まだまだ収まらず。
そして、逆ギレツイート。
「謝ってもだめ。 アカウント消してもダメ。 なら、私は どうしたらいいの? このまま死ぬまで叩かれ続ける? そんなのは、いやだ! 忘れないで夢を♪ こぼさないで涙♪ だから君は飛ぶんだ どこまでも! みなさん、頑張りましょう 争いはやめようよ」
駄目押しのツイート。
「震災で被災した人は、かわいそうだとは思うよ。でもズルいとも思う。多額のお金を国からもらえてEXILEやAKB、大好きな嵐まで来てもらえて。みんな口にしないだけでそう思ってるよね。私は、金爆のキリちゃんに会えるなら地元への地震さんは大歓迎。好きって、こうゆうことだよね!」
最後は開き直ってますね。
ここで名前を出されて有名人の方々が気の毒でなりません。
卒業式後の写真撮影で集団キス。大阪の中学生。

もはや、訳が分かりません。
何故こんな事をする必要があったのか…
本当に若気の至りって恐ろしいですね。
ちなみにこの方たちは、後に喫煙•飲酒が発見されています。
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うーん。これは何をしているのでしょうか。。いじめなのか悪ふざけなのか少し際どいラインですが、何にせよ道路交通法違反ですね。こけたと書いてますが大丈夫だったのでしょうか。。。

これは以前の記事でもあったように赤ちゃんや幼児にたばこを吸わせる親のバカッターですね。
悪ふざけのつもりかもしれませんが、本当に悪質極まりないですね。
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これもこどもが絡んだバカッターですか。。こどもが商品を噛んでしまうのは致し方ないとは思いますが、それを買い取らずましてやSNSで投稿なんて全く理解できないですねw

田舎のDQNが楽しそうにパトカーに乗ってますね。これをアップロードしてしまうあたり若さを感じます。(とはいえ絶対してはいけないことですよ)

これを盗まれた方の気持ちを考えてもらいたいものです。まあ考えてないからこんなことをしてそれを自慢投稿するのでしょうね。。。
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これを盗まれた方の気持ちを考えてもらいたいものです。まあ考えてないからこんなことをしてそれを自慢投稿するのでしょうね。。。

まあ、これが一番多くの人を巻き込んだ事案でしょうね。
一体この人にいくらくらいの損害賠償金をかけられたのか。。。恐ろしい。
ノリノリで運転し事故るハメに・・・
レンタカーでノリノリの女性三人組。
このあと当然のように事故るわけですが・・・。
その後Twitterで袋叩きにあいますが、
本人たちは鋼メンタルで動じてませんでした。
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「たった一枚の写真」が、積み上げてきた人生を一瞬で崩壊させてしまう。かつては仲間内だけの「悪ノリ」で済んでいたことが、今や世界中に拡散され、デジタルタトゥーとして一生消えない傷跡を残す時代です。
しかし、悲しいかな「バカッター(SNSで愚かな投稿をする人)」の増殖は止まることを知りません。ネットの闇はさらに深く、ここからはさらに「理解不能」「狂気すら感じる」追加の炎上事件簿をご紹介します。なぜ彼らは自ら破滅のシャッターを切ってしまったのか……その驚愕の末路をご覧ください。
【追跡】まだあった!ネットを震撼させた「人生終了」の瞬間
- 救急車を私物化!?不謹慎の極み
あろうことか、搬送中の救急車の車内で自撮りをし、SNSにアップした若者。横には苦しんでいる友人が映り込んでおり、「今から病院wwマジ受けるww」と不謹慎なコメントを添えて投稿。当然、医療従事者や一般ユーザーから猛烈なバッシングを浴び、内定していた企業からも「倫理観に欠ける」として内定取り消しに。救われるべき命をネタにする代償は、あまりにも大きすぎました。 - 商品のポテトで「寝袋」
ファストフード店のバックヤードで、大量のポテトの山の上に横たわるアルバイト店員。まるでポテトのベッドで寝ているかのような写真を投稿し、食の安全を脅かす行為として大炎上。店は全商品の廃棄と徹底消毒を余儀なくされ、数千万円規模の損害賠償請求へと発展。親も巻き込んだ返済地獄が始まったと言われています。 - 走行中の車から「箱乗り」自慢
高速道路を走行中、窓から身を乗り出して「風気持ちいい~!」と動画をアップ。ナンバープレートもしっかり映り込んでいたため、警察が即座に動きました。道路交通法違反で検挙されただけでなく、学校にも通報が行き退学処分に。たった数秒の「スリル」が、数年の学業を台無しにしたのです。
- 銀行のカウンター内に不法侵入
閉店後の銀行に、清掃業者として入っていたアルバイトが、あろうことか接客カウンターを乗り越えて「銀行員ごっこ」をする写真を投稿。セキュリティ意識の低さを露呈させたとして、銀行側は契約を即刻解除。この業者自体が信用を失い、廃業寸前まで追い込まれるという、二次被害まで引き起こしました。
なぜ「人生終了」するまで止まれないのか?
これほどまでに多くの「前例」があるにもかかわらず、なぜ同じような過ちを繰り返す人が後を絶たないのでしょうか。そこには現代特有の「承認欲求の暴走」があります。
「いいね」という名の麻薬
過激なことをすればするほど、フォロワーが増え、反応がもらえる。その一時的な快感が、善悪の判断を麻痺させてしまうのです。彼らにとってSNSは現実よりも「リアル」な居場所になってしまっているのかもしれません。
「自分だけは大丈夫」という根拠のない自信
特定されるはずがない、身内しか見ていない……。そんな甘い考えが、一生を左右する致命的なミスを誘発します。ネットに「鍵」をかけていても、誰かがスクリーンショットを撮れば、それはもう全世界の共有物なのです。
ネットの反応:怒りと冷ややかな視線
これらの投稿が投下されるたびに、ネット掲示板やSNSは地獄のような様相を呈します。
「倒産させた従業員、一生かけて賠償金払うのか……。100円の蕎麦を売るための努力を1秒で無駄にするなよ」
「土下座を強要する奴って、自分が一番強いと思ってるんだろうけど、逮捕された瞬間に一番情けなくなるよね」
「地震を喜ぶ女子高生。あんたが『飛ぶんだどこまでも』とか歌ってる間に、誰かの平穏が消えてるんだよ」
「鋼メンタルのレンタカー女子、事故ったことを笑えるのは今のうちだけ。保険会社からの請求書を見てからが本番だよ」
「人生終了っていうか、自業自得すぎて同情の余地が1ミリもないのが一番の闇」
【結論】スマホを持つ手に「責任」を
いかがでしたか。
今回紹介した事例に共通しているのは、全員が「その瞬間」は楽しんでいたということです。しかし、スマホの「送信」ボタンを押したコンマ数秒後には、彼らの輝かしい未来は音を立てて崩れ去りました。
アルバイト先の制服を着ているとき、公共の場にいるとき、誰かが苦しんでいるとき。その時あなたが撮ろうとしている写真は、本当にあなたの人生を賭ける価値があるものですか?
デジタルタトゥーは、一度彫られたら二度と消せません。就職、結婚、出産……。人生の節目節目で、過去の「アホな1枚」があなたを追い詰めることになります。
私たちは、情報の便利さを享受する一方で、それを扱う「知性」と「道徳」を持たなければなりません。次にカメラを起動したとき、少しだけ立ち止まって考えてみてください。その写真は、あなたの人生を彩るものですか? それとも、人生を終わらせる死刑執行書ですか?
