【※見るな※】人間が高いところから落ちると、こんな音がするらしいんだが・・・

※閲覧注意

人間が高いところから落ちると、

こんな音がするらしいんだが・・・

人間が高いところから落ちると、こんな音が…

友達の母親は、とある市立病院に勤めている。

そこで、飛び降りた人がいたんだけど…。

11/08/19
友達の母ちゃんから聞いた話。

後になって、地元では結構有名な話だってことを知ったんだけど…
既出だったらごめんなさい。

友達の母ちゃんは、とある市立病院に勤めている。
その病院には、いわゆる「もう長くない」という人が入院するための病棟があって、
そこの1階に守衛さんの部屋がある。

病院はいくつかの病棟にわかれていて、守衛さんは決まった時間に見回りをする。
普段は敷地の見回りもするんだけど、あまりにもひどい天気の時は
守衛さんは自室で待機していることが多いらしい。

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んで、今から20年くらい前の冬のこと。
その日はひどく吹雪いていて、視界が20mくらいしかなかった。
守衛さんが自室でラジオを聴いていると、
部屋の外から どさっ というすこし大きな音が聞こえた。

屋根から雪が落ちてくる時の音に似ていて聞き慣れた音だったから
そのまましばらくラジオを聴いていたんだけど、
この病院では屋根から雪が落ちてくることがないことに気づいて、
上着を羽織って外に出た。

守衛さんの部屋の前に人が倒れていた。
雪が積もっているとは言っても、雪の下には氷とアスファルトがあって、
高いところから落ちたらひとたまりもない。
長くないことを知った患者さんが儚んで身を投げたらしい。

それからしばらくは特に何事もなく過ごしていたんだけど、
雪が解けて春になった頃、また外で どさっ という音がした。
またか!と思ってすぐに外に出たけれど、何もない。
ということが何度も何度も繰り返し起きて、守衛さんは辞めた。

この話を聞いた友達とは別の友達なんだけど、
子供が生まれたって手紙が来ていたから挨拶ついでに立ち寄ってみると、
市立病院が建っていた場所に公営住宅が建っていて、そこに住んでいたんだよね。

10年以上前、街のはずれに市立病院が移転したことは知っていた。
でもそこに公営住宅が建ったなんて知らなかった。
何となく「どこの産婦人科に通ったの?市立?」って訊いてみて、
特に反応がなかったから本人たちは知らなかったみたいだけど…

両親とか親せきとか、誰も知らなかったんだろうか…
何より病院が建っていた場所に住宅を建てられるんだってことに驚いた。

そんな話でした。言いたくて言いたくて我慢していたから吐き出せてスッキリです。

旅行先で風景をバックに友達の写真を撮ったら、上半身が写っていなかった。黙ってすぐに消去すると…

友達の写真を撮ったら、上半身が写っていなかったんだが…

旅行先で、風景をバックに友達の写真を撮った。

画像を確認すると、友達の上半身が写っておらず…。

11/09/01

旅行先で風景をバックに友達の写真を撮った。
画像を確認すると、友達の上半身が写っていなかった。
これはヤバいと思い、黙ってすぐに消去して撮り直した。
今度はきれいに撮れた。

友達は数日後高速道路でのバイク事故で亡くなった。
後続車数台からさらに轢かれ、腰から上がペシャンコになっていたらしい。
それだけの話です。

俺は写真のことは黙っていた。
忠告していれば何か変わったのか。
この十年考え続けている。
もしおまえらに同じようなことがあったら、おまえらは俺と同じ後悔はしないようにしてほしい。

駅のホームで、親子が手をつないでいた。なんとそのまま、電車に飛び込んでしまい…

駅のホームで手をつないでいた親子が…

残業が深夜にまで及んだ時、駅のホームで親子が手をつないでいた。

なんと、そのまま電車に飛び込んでしまい…。

10/11/16
俺はその日も残業だった。疲れた体を引きずり帰路に着く。
地下鉄のホームのベンチに鞄とともに崩れるように座る俺。
終電の案内がホームに流れる。ふと見渡すと、ホームには俺一人。
そりゃあ連休中日に深夜まで働いてるやつなんかそうそういるもんじゃない。

フッと自嘲の笑いも漏れるというもんだ。
が、そのとき、ホームへのエスカレーターを小さな子供が駆け下りてきた。
えっ?とよく見るとそのすぐ後ろから母親らしき人が下りてきた。
『○○ちゃん、ダメ!母さんと手をつなぐのよ!』
3才ぐらいか。まだ少ない髪を頭の天辺でリボンみたいなので結っている。

俺の目の前で母親は女の子に追い付き、しっかりと手を握った。
到着案内板が点滅し、電車の近付く音が聞こえてきたので俺は立ち上がろうと…
そのとき、その母親が女の子の手をぐいと引っ張りホームから消えたんだ。

いや、あまりに一瞬のことで訳も解らず俺はホームを見回す。
確か、非常停止ボタンがどこかに…ダメだ、間に合うわけない!
こうなったら俺が飛び降り、親子をホーム下に押し退けるんだ、うん、それしかないっ!

『あんた、何してる!』背後から声が。駅員だった。『お、女の人とこ、子供が今飛び込んだんですっ』
焦って噛みまくる俺。そこへ電車が入ってきた。あぁ、遅かった。
涙が溢れる俺。身体の震えが止まらない。
俺の顔を黙って見ていた駅員が言った、『私も初めはびっくりしたもんでしたよ。』

オバサン「お嬢ちゃんもママも美人さんねぇ」私「ありがとうございます」トメ「図々しい嫁でごめんなさいw」→オバサン、トメに会心の一撃を喰らわすwww

見知らぬおばさんが私と娘を褒めてくれたのに、トメが…

娘とトメと3人で歩いていたら、通りすがりのオバサンが「あら可愛いおじょうちゃん」と声をかけてきた。

私がお礼を言うと、トメが「図々しい嫁でごめんなさいw」と言い…。

娘とトメと3人で歩いてたら、通りすがりのオバサンが

「あら可愛いおじょうちゃん」と声をかけてきた。

私「あら良かったねぇ」

娘「(´∀`*)ウフフ」←なんかポーズ取る

オバサン「あら上手にポーズできるのねぇ!可愛い可愛いw」

トメ「家じゃわがまま放題でちっとも可愛くないんですけどね」

オバサン「そんな年頃だもんねぇ。元気でいいのよねー」

娘「ねー」

オバサン「ママも美人さんねぇ。まぁそっくり!」

私「ありがとうございます」

オバサン「将来美人さんになるわねぇ。よかったねぇ」

私「褒められたねぇ。嬉しいねぇ」

娘「うれしいねぇ」

トメ「まーあ!図々しい嫁でごめんなさいw お世辞を間にうけないの!ホントに不出来な嫁で・・・」

オバサン「あーお姑さんなのね。アンタ(私)大変ねぇw おじょうちゃんはママ似でホントに良かったわねぇwww」

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いつも「謙虚」を履き違えて人を否定しまくるトメにうんざりだったけど、

久々にスカッとした。