【※恐怖※】クラスの集合写真を見せたら、叔父(24)「この子は?」私「転校生」叔父「ええ?俺の同級生だよ?名前も顔も一緒だ」

クラスの集合写真を見せたら、

叔父(24)「この子は?」

私「転校生」

叔父「ええ?俺の同級生だよ?名前も顔も一緒だ」

小五から小六に上がる時

他所の学校から何人か転校生が来た。

たぶん統廃合とかいう

のなんだろうけど

当時はそういう知識なし。

その中に仮に

Yちゃんと呼ぶ子がいた。

Yちゃんは目立ったところの

無い子で、普通だと

こういうスレに何ら報告する点は無い。

筈なんだけど

年度の初め

クラスで撮った集合写真を・・・

家で広げてワイワイしてたら、
遊びに来てた叔父が、

「あれえ? この子、

俺が小五ん時、同級生だったよ?」

聞くと

叔父が最初通った

小学校は、五年で廃校になったらしく

一応学年の最後まで

一緒だったクラスメイトに、

Yちゃんと同姓同名(苗字がT)

見た目も全く同じ子がいたらしい。

叔父は私の12コ上で

するとYちゃんは24て事になる。

でも子供の頃は毎日が忙しく

(勉強、お稽古事)

その話を聞いても

ふーん

なんか事情があるんだね

くらいで済ませてしまい・・・
あんま深く考えなかったんだよね・・

いま思うと、そんな事ありえない!

一度、クラスでなんかの

書類作成した時、Yちゃんが

うちらの12上の生年記入してて

ほかの子が

「あれー? なんで●●年なのお?」

て口に出し

担任が

「ほら、そういうのいいから」

て、遮ってた。

あー、やっぱり叔父の同級生なんだ

て久々思った程度で

すぐに忘れ

結局一年通してその事を

殆ど意識しなかったんだ・・

ひょっとして

歳のちがう子が

小学校にいるのって

普通にある事なの?

それにしても12ちがうって

ちょっと極端な気するから

学校とか教育制度に詳しい人に

今改めて聞いてみたい。

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中学校の弟が学校帰りに床屋で丸坊主にしてきた。失恋でもしたのかと思ったら…

学校帰りに床屋で丸坊主にしてきた。

失恋でもしたのかと聞いたら

小学校からの女の子の友達が

今日から登校するようになったからだと。

彼女は今まで病気で入院しており

薬の副作用で髪の毛が

全部抜けてしまったらしい。

「女子が丸坊主じゃ

恥ずかしいって言ってたし

だったら他にも丸坊主が

いりゃいいかなと思って。

野球部の奴等は元々丸坊主だけど

野球部じゃない丸坊主がいた方がいい」

と弟は言っていた。

翌日、丸坊主で登校した弟は帰宅するなり

「同じ奴が一杯いた……」

と。

なんでも優等生から茶髪問題児を含め

クラスの男子全員が

丸坊主かそれに近い頭になっており、

病気の子と仲が良い女の子達まで

ベリーショート

女の子の一人は

完全な丸坊主になってたらしい。

更に担任の先生(男性)まで丸坊主。

丸坊主だらけの教室で

病気の子は爆笑しながら

「ありがとうありがとう」

と泣いたという。

示し合わせたわけでもないのに

全員同じことを考える

弟のクラスに感動した。

なんて温かい子たちなんでしょう。

人を思いやれる心。

日本も捨てたもんではないですね。

コチラも泣けますよね▼

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【感動秘話】嫁「あの子…施設に行ったんだって……」 夫「そうか……なぁ、迎えに行かない?」→結果・・・。

一昨年の12月に母に頼まれて

届けものに旦那と出掛けて行った。

そうしたら、隣のアパートの

(大家は親戚の家)

一階のベランダに女の子がいた。

届けものをして、高齢の親戚宅の

掃除などを手伝ったりしていたので

4時間ほど居たのだが

帰りにふと見たら、

まだ子どもがベランダに居る。

ジャンプスーツ着てるとはいえ

真冬に何やってんだ?

と思って話しかけた。

「何してるの?」

「おりゅすばーん」

「おうちの中にいないの?」

「おうちに入れないよー」

「!?」

ベランダ乗り越えて

窓動かそうとしたら

ガッチリ施錠してある…

そのまま、

ベランダから外に出して

親戚の家に行き事情を説明。

親戚

「またか!!」

児相と警察に通報して

とりあえず子どもを風呂に入れた。

警察来て、携帯に

連絡してるのに帰ってこない。

通報されるのは5回目。

調べてみたら女の子は

予防接種どころか

母子手帳もなく野良出産。

よく今まで何もなかったなぁ…

一昨年の夏までは

祖母宅にいたそうなのだが

亡くなって親元に戻ってきていた。

両親はパチンカス、

どころか親戚中がパチンカス。

そのパチンカス親戚の話によると

旦那の本当の子どもじゃなく

奥さんがふ○ぞくで

働いて居た時に出来た子。

極めつけに、眠ってるままの女の子を

大家の庭の犬小屋前に置き去りにして

夜逃げしやがった。

そんな事があった。

いろいろ巡り巡ってその女の子が家にいる。
長女として。

今月から年長からに

なるけど幼稚園に通い出した。

施設にしばらく入ってたのだけど

一連の話を見聞きしてた主人が

「迎えに行かない?」

と一言。

主人自身が親の離婚で

親戚をたらい回しに

さてていたのもあって

ずっと気になってたそう。

小3の長男もいるのだけど

話をしたら

「妹になってくれるかなぁ?」

ってなんで君たち

そんないい人過ぎるのよ。

私の父に

「俺らの子になって貰おうと思う」

とって言った時父が凄く泣いた。

父も母も賛成してくれた。

母は孫娘に憧れてたので喜んでた。

私も前置胎盤のせいで

子宮摘出してるから

2人目欲しくても無理だったし

迷いはあったけど家に迎えた。

すごい素直ないい子だよ。

かわいいよ!

なんでこんな子

置き去りにしてったの?!

ようやく正月明け位から

ママって呼んでくれるようになったよ。

絶対幸せにする!

息子がに書き取り教えたり

遊びに行くときも連れて行ったりする。

息子の友人たちにも

男女問わず遊んで貰ってる。

宿題してるとき突撃しってっても

絶対に邪険にしない。

息子、男前すぎだと思った。

主人は娘にかなり甘いので

パパっこになりそうな予感。

私の両親も着せ替えするかのように

洋服買ったり、遊びに行ったり。

この前行った鼠の王国、超楽しかった…

娘が帰りたくない~!って泣いてた。

すげぇいい人と結婚したなぁ私。

いい家族に恵まれたなぁ。

これからもっと大変に

なるだろうけど頑張るぞ!!

【※涙腺崩壊※】血の繋がりを超えた「本物の家族」。過酷な運命を書き換えた愛の奇跡に、震えが止まらない……。
さて、ここまで「12歳差の同級生」という背筋も凍るような奇妙な話から、丸坊主の友情、そしてベランダで凍えていた女の子との出会いまでを紹介してきましたが……。

この「ベランダの女の子」が新しい家族として歩み始めたその後には、さらに私たちの胸を熱くさせる**「最高の後日談」**があったんです。

「本当のパパとママだよ」

施設から引き取り、正式に養子縁組を済ませた投稿者さん一家。
最初はどこか「お客様」のような遠慮があった娘さんも、今ではすっかり家中の中心的な存在に。

ある日、小3のお兄ちゃんが、学校の宿題で「自分の家族の紹介」という作文を書いていた時のことです。

お兄ちゃんは、迷うことなくこう書きました。
「ぼくの家には、世界一かわいい妹がいます。血は繋がっていないけど、ぼくが一生守る、本当の家族です」

深夜に響いた「ごめんなさい」の正体

娘さんを迎え入れて半年ほど経ったある夜のこと。
投稿者さんは、娘さんの寝室から小さな話し声が聞こえるのに気づきました。

そっと覗いてみると、そこには娘さんの枕元に座り、優しく頭を撫でている旦那さんの姿が。
旦那さんは、娘さんが寝ていると思って、涙を流しながらこう呟いていたそうです。

「もっと早く見つけてあげられなくて、ごめんな。もう二度と、寒い思いも、怖い思いもさせないからな。俺たちのところに来てくれて、本当にありがとう……」

旦那さん自身が幼少期に親戚をたらい回しにされた経験があるからこそ、その**「孤独」の冷たさ**を誰よりも知っていたのでしょう。
彼は娘さんを救ったのではなく、娘さんを救うことで、自分自身の過去も救おうとしていたのかもしれませんね。

ネットの反応・感動の嵐

「最初の時空が歪んだような転校生の話でゾッとしたけど、最後で全部浄化したわw」

「お兄ちゃんが聖人すぎる。こんな息子を育てた親が立派なんだろうな」

「ベランダ放置の親は一生パチンコ台の角に小指ぶつけとけ!今の家族に幸あれ!」

「血の繋がりなんて、ただの記号でしかないんだなって痛感したわ」

「最後のパパの独り言……電車の中で読むんじゃなかった、涙で画面が見えない」

【考察】あの「転校生・Yちゃん」の正体は……?

さて、話は少し戻りますが、最初の「12歳差の転校生」の正体について、少し気になりませんか?
叔父さんの同級生だったはずの彼女が、12年経って小学生として現れた……。

教育制度に詳しい人によれば、「長期療養による留年」という可能性もありますが、12年というのはあまりにも長すぎます。
ネット上では、こんな切ない推測も飛び交っています。

「彼女は、本当は叔父さんの代で亡くなってしまった子なんじゃないか?」

叔父さんの学校が5年生で廃校になった時、何らかの理由で卒業できなかった彼女が、時を経て「姪」のクラスに現れた……。
もしそうだとしたら、担任の先生が書類の生年ミスを遮ったのは、**「彼女がこの世界で、もう一度やり直せるように」**という、最大の優しさだったのかもしれませんね。

まとめ:世界はまだ、こんなにも優しさに満ちている

いかがでしたか?
世の中には、理屈では説明できない「不気味なこと」もあれば、理屈抜きで涙が出るような「尊い愛」も存在します。

丸坊主になって友達を励ますクラスメイトたち。
ベランダで凍えていた子を、迷わず「家族」として迎え入れる夫婦。
彼らに共通しているのは、「自分ではない誰かの痛み」を、自分のことのように感じられる想像力です。

最後に……あなたならどうしますか?

もし、目の前で「助け」を必要としている小さな手が差し伸べられていたら。
あなたは、その手を握り返す勇気を持っていますか?

投稿者さんの旦那さんが放った「迎えに行かない?」という一言。
その一言が、一人の少女の絶望的な運命を、光溢れる物語へと書き換えました。

**「いい家族に恵まれた」と語る投稿者さん。
でも、その幸せを引き寄せたのは、他ならぬ彼女自身の「人を想う心」**だったに違いありません。

日本も捨てたもんじゃない。
そんなふうに思わせてくれる、温かい奇跡の物語でした。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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