【※恐怖※】歯磨きを徹底していたのに、たった一年で急に虫歯が12本見つかった・・・そこには驚きの理由があった!!

歯磨きを徹底していたのに、

たった一年で急に虫歯が12本見つかった・・・

そこには驚きの理由があった!!

私『ちゃんと歯磨きしてるのに…』

中学の頃、クラスに歯が汚くて虫歯だらけ、

そのせいで口臭の酷い男子がいた

ドブみたいな匂いがするので嫌われてた

一方私は生まれてきたとき

栄養不足で歯がうまく生えず、

中なら虫歯になることが多かった

だから私は永久歯になってから、

歯磨きを徹底した

実際に中学三年まで

永久歯は虫歯なし

ところが三年になって

から虫歯が頻発した

しかも口の中が

ねちゃついて口臭まで出だした

奥歯は全滅して、

前の歯も歯医者に行くと

初期の虫歯だと

言われて薬を塗られた

今や奥歯12本

全部きれいに銀色してる

三年になったからって

食生活が変わったわけでもないし、

歯磨きも朝晩10分ずつ、

学校も歯磨き習慣があったから

皆歯ブラシは持っていってて、

私は真面目だと

茶化されながらも毎回磨いてた

それなのに私だけ虫歯になる

もうわかると思うけど、

虫歯男子が私の歯ブラシと

リコーダーを舐め回してた

たまに歯ブラシとリコーダーが

嫌な匂いがすることあって、

自分の口臭の

せいかと思ってたけど違った

毎日毎日舐め回してたらしい

たまたま見つけた

女子のおかげで判明したけど、

先生はリコーダーは洗って返却、

歯ブラシは書い直しを命じただけ

舐め回したようなやつに

そんなことされても怖いだけ

謝罪もあったけど、

私の銀歯は戻らない

それから人前で

口を開けなくなった

ボソボソ喋る

癖がついてしまったけど

二十歳過ぎても治らない

喋ると銀歯が見えて

茶化されるのが本当に嫌だ

今日大学で銀歯とか女捨ててる、

そもそもあんなに

銀歯多いと不潔に違いないと

影で笑われたよ

そっか、銀歯って

不潔に見えるんだと

心にグサッときた

私のことが好きで

やったんだって言われたけど、

私を惨めにして

そいつは幸せになれたのかな

まさかこんな理由で虫歯になってしまっていたとは・・・。

あまりにひどすぎますね!!

自分だったらと思うと絶対に許せません!!

■【絶望】消えない銀歯と、今も続く「終わらない悪夢」
さて、この話にはさらに続きがあります。
20歳を過ぎてもなお、彼女を苦しめ続ける「銀歯」という名の烙印。そして、当時の犯人である「虫歯男子」の、その後についても触れていかなくてはなりません。

奪われた「笑顔」の代償
銀歯が12本。口を開けるたびにキラリと光るその金属は、彼女にとって「あいつに舐め回された記憶」そのものです。

「友達と笑い合いたいだけなのに、ふと『あ、今銀歯見えたかな?』って不安がよぎって、とっさに手で口を隠してしまう……。その動作をまた『お上品ぶってる』なんて揶揄される地獄www」
「本当は、あいつのせいで私の人生が歪められただけなのに。誰もその背景を知らないまま、見た目だけで判断してくるんだよね(涙)」

犯人の「その後」に更なる衝撃
判明した当時、学校側が下した処分は「謝罪と買い直し」だけ。
しかし、その後の調査(というより女子たちの噂話)で、さらに戦慄する事実が発覚したのです。

「実は舐め回されていたのは、私だけじゃなかった。お気に入りの女子数人の私物を、放課後の教室で……」
「しかも、あいつは自分の虫歯菌を『移す』ことで、自分と同じ『ドブの匂いのする仲間』を増やそうとしていたらしい。歪みきった独占欲、まさにサイコパスだろwww」

■【考察】なぜ「他人の唾液」でそこまで急激に虫歯になるのか?
「たかが舐められただけで?」と思うかもしれませんが、歯科医学的に見れば、これは立派な「細菌テロ」です。

「生まれたときから歯が弱かった彼女にとって、あいつの濃厚な虫歯菌(ミュータンス菌)は、まさに猛毒を流し込まれたようなものw」
「徹底して磨いていたからこそ、そのギャップで菌が爆発的に繁殖してしまったんだね。10分間の丁寧なブラッシングも、あいつの執念深い『舐め回し』の前では無力だった……。」

■【悲劇】二十歳を過ぎても癒えない「心の虫歯」
大学での「不潔」という言葉の刃
今日、大学の影で笑われた「銀歯=女を捨てている」という言葉。
彼女は今、その言葉に呪いのように縛られています。

「不潔なのは私じゃなくて、私の私物を舐め回したあいつなのに! なんで被害者の私が『不潔』のレッテルを貼られなきゃいけないんだよwww」
「銀色の詰め物を見るたびに、鏡を割ってしまいたくなる。セラミックに変えるお金を貯めようとしても、学生の身分じゃ12本分なんて果てしない金額だし(涙)」

歪んだ「愛」という名の免罪符
「好きだったから」という謝罪。
これほど無責任で、卑怯な言葉があるでしょうか。

「本当に好きなら、相手の笑顔を守るはずだろ。あいつがやったのは、相手の価値を下げて、自分と同じ泥沼に引きずり下ろす『破壊行為』だよw」
「そいつは今頃、どこかで普通に暮らしているのかと思うと、怒りで震えが止まらない。私の20代の輝きを、あいつの唾液でドロドロに汚されたんだから。」

■【実録】「二度目の裏切り」と、再生への道のり
歯科医での衝撃の宣告
成人してから、意を決して高い歯医者へ行った彼女。そこで追い打ちをかけるような言葉をかけられます。

「『これだけ銀歯が多いと、土台の歯もかなり削られてますね。将来的にインプラントになる可能性も高いです』。……まだ20代なのに、将来の入れ歯宣告www」
「あいつに舐められた一年間の代償が、一生続くメンテナンス費用。もうこれ、立派な傷害罪で訴えてもいいレベルだろ(笑)」

「銀歯女子」を笑う奴らへの叫び
ネットや現実で「銀歯は不快」とか言っている奴らに、彼女は心の中で叫び続けています。

「好きでこの色にしたんじゃない! 必死に守りたかった私の歯を、暴力的に奪われた証拠なんだよ!」
「見た目だけで『不潔』って決めつける奴らこそ、心が虫歯だらけなんじゃないのか? 事情も知らずに叩くのは、あいつの共犯者と同じだよw」

【※衝撃※】ある小学校で、転校生に対し水をかけた少年・・・しかしそこには「優しい嘘」と「ずっと語られなかった真実」が・・・

【※変わった人※】「今まで迷惑かけてたと思う、ごめんね」そう言い残し二度と変人が学校に来ることはなかった。その彼の正体とは・・・

【※復讐※】中学時代に私を襲った男と再会⇒男「今夜泊まっていく?」私「うん」⇒その後、私メモ『私、エ○ズです』⇒結果…。