【※特別授業※】プールの美人先生と秘密の授業をした話♡

また胸にマシュマロみたいな感触を得て、ついうっとりしてしまった。
先生のおしりと太ももは、中学生にとっては、圧倒的なボリュームに感じられた。
(すごい、美咲せんせいって、抱くとこんなに柔らかくて、あったかくて……)
「修くん……、苦し…い」
「あっ、ごめんなさい!」
あまりに強く抱きしめたので、先生は息ができなかったのだった。
僕が腕の力をゆるめると、今度は美咲先生がギュッと抱きついてきた。

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「修くん、私のこと、好き?」
僕は顔がカーッと火照るのを感じた。
塾で初めて会ってから、美咲先生はずっとあこがれだった。
この温泉プールで再会して、親しくなって、身体を見せ合って……。
僕はすっかり先生のとりこになっていた。
「ね、好き?」
「す、好きです!」

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