【※特別授業※】プールの美人先生と秘密の授業をした話♡

(あっ!でもそれは!)
絶対に越えてはいけない一線だということを、僕はわかっていたはずだった。
美咲先生は、からめていた脚を下ろし、僕のちん○の根元に手を添えた。
そのまま立ち上がるのかと思ったら、少し上げた腰を、そのままゆっくりと沈めた。
(え!?セックス!?)
ちん○に、温かくて柔らかくて……、じんわり心地いい感触が伝わってきた。
しっかり濡れていたためか、過敏な亀頭に痛みを感じることはなかった。

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「先生、赤ちゃんが!」
「大丈夫、妊娠しないから」
「え?」
「生理痛の治療のおくすりを飲んでるから、今は大丈夫なの」
(そんな薬があるんだ!?)
僕はそれを聞いてホッとした。
「修くん……、絶対に内緒だよ、このことは」
「はい」
(あー、とうとう美咲先生と、セックスしてしまった!)

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僕は舞い上がるような、でも怖いような、高ぶりながらも複雑な気持ちだった。
僕たちは、自然にキスをした。そして、お互いギュッと抱きしめ合った。
そして、僕が先生のおしりをグッと引き寄せたときである。
「あん!」
どうやら、欲望のスイッチが入ってしまったらしい。
美咲先生は、クリトリスを僕の恥骨にグリグリとこすりつけ始めた。

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