【※特別授業※】プールの美人先生と秘密の授業をした話♡

「仕返し!私も気持ちよくなっちゃうから!」
先生は、腰をゆっくり一度、カクッという感じで、僕にぶつけてきた。
クリトリスが、ちん○の付け根に当たった。
(うわっ、すごくエッチな動きだ!)
美咲先生は、不敵な笑みを浮かべた。
次に、先生は腰をこねるような、左右に振るような動きをした 。
濡れた小陰唇が、ちん○の付け根をねっとりとなめまわす。
それでも、すでに2回暴発済みのちん○は、その程度の刺激では、まだまだ無事だった。

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それから、美咲先生は僕をギュッと抱きしめ、腰をゆっくりカクッ、カクッとぶつけてきた。
「あっ、あん……」
美咲先生は、眉間にちょっとしわを寄せ、なんだか苦しそうだった。
「先生、気分悪いんですか?」
先生は首を振った。
「気持ち……いいの」
先生は、さらに早いリズムでクリトリスをちん○にぶつけてきた。
見た目の刺激はすごいが、僕の身体には、あまり刺激は感じられなかった。
「先生、僕も……、僕も一緒に……」
「修くん……、一つになりたい?」
僕は思わずうなずいてしまった。

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