【※特別授業※】プールの美人先生と秘密の授業をした話♡

「あっ、あっ、すごい……、壊れちゃう!」
がぜん硬度を増したちん○は、美咲先生のGスポットをえぐるように責め立てていたのだ。
「あんっ!いっちゃう!いっちゃう!」
美咲先生は、切なげな声をもらした。
あのくすぐったいような、しびれるような快感の波が、ど んどん増して、亀頭からちん○全体を包み込んだ。
「先生!もう出そうです!」
「私もイク!、アッアッアッアッ……」
美咲先生の、腰の動きが一段とスピードを増した。

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そのとき、亀頭、裏筋辺りに、今までと違うコリッとした物が当たってきた。
「当たってる、当たってる……」
美咲先生も、何かに亀頭が当たっているのを感じているようだった。
ちん○全体に、ブワーッと、それまで経験したことのない、快感の大津波がおそった。
ちん○がギュッと縮みこんだその瞬間、付け根付近がギュっと締め付けられ、直後にちん○全体に、搾り取られるような感覚が襲った。
ビュッ、、、ビュッビュッビュッビュッビュッビュッ……
「アッアッアッアッ……」
ちん○がドクドクビクビクと精を放つのに合わせるように、美咲先生の腰はビクビクビクっと前後にけいれんした。まさに、搾り取られる、という感覚だった。

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