マジで怖すぎ・・・
夜の業界の女性が客から渡された「飴」がヤバかった!!
頂き物

知り合いから差し入れなどで頂き物をすると、とっても幸せな気分になりますよね。
でも知らない人から何かを頂くときは、失礼ではありますが、もしかしたら危険なものかも?と警戒するのも大切かもしれません。
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お客から「飴」

ネットでは、夜の業界で働く女性がお客さんから頂いた「飴」が話題になりました。
飴くらいだったら街頭で配っている場合もあるので、あまり不信感を抱きませんよね?
でも、この飴、実はとんでもないものだったのです!!
受け取った飴


パッケージなどを見る限りは、この飴のどこがおかしいの?と思いますよね。見た目では全くわかりません。
このパッケージの中には、黒い飴が入っているのですが、この飴の成分がヤバかったのです!!
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危険物質が含有

この飴には「アミノタダラフィル」という危険な成分が含まれているため、厚生労働省が違反品として注意喚起を促していました。
アミノタダラフィルは、無承認無許可医薬品の健康用強壮剤などに使用されているいて副作用としては頭痛やほてり、視覚障害などの健康被害が報告されているそうです。
怖いですよね。この飴以外にも、このような違反品は出回っているので合わせて紹介します。
ストロンガーZ

このストロンガーZには、「シルデナフィル・アミノタダラフィル・チオデナフィル・ヨヒンビン・チオアイルデナフィル・メチソシルデナフィル・インヨウカク」という医薬品成分が含まれています。
たくさん含まれているので、副作用もそれだけ強く出る可能性が高いです。
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五鞭丹宝

こちらも違反品の強壮剤の1つで、「シルデナフィル」が含まれています。
ただ先ほど紹介したストロンガーZ同様、錠剤タイプなので、まだもらっても怪しい!と思えますが、あの飴は全くわかりませんよね。
飴のツイートをした女性は‥
拡散希望
今日、デリヘルのお客さんで、
ナチュラルに飴を渡されたんですけど、これ調べたら厚生労働省が危険薬物が検出されている違反品で、男女兼用の媚薬として出回ってるみたいです。
パッケージは、メタリックピンクで、
中身は黒に近い茶色です。
このような業界では変わったお客がかなり多いようで、そのお客さんに関するツイートも合わせて紹介します。
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プライベートで会いたい客
「店を通して会うのはちょっと」
— しゃくらい (@nitouryuuuu) September 26, 2018
って言うやつ
それコンビニでおにぎり買おうとして
「レジ通すのはちょっと💦」
って言ってんのと一緒だから
この泥棒が#クソ客のいる生活
もしあなたがお仕事上で出会った方に、「2人でプライベートで会おう」と言われてもよっぽど好意を持っていないと行きませんよね?
冷静に考えればわかる話なのに、なぜ夜の業界の女性にはそのような誘い方をするのでしょうね。
勘違いストーカー
若いドライバーがナンバー嬢のガチ恋ストーカー客に彼氏と勘違いされ暴行され車もボコボコに壊されたのに警察沙汰は困ると店から通報を止められ見舞金1万でクビに
なんとその客を出禁にすらしないらしいのでキャスト全員で近日中に飛ぶ予定ですw
夜のお店は疑義恋愛を楽しむ社交場なのに、勘違いしてストーカーに豹変してしまったお客。
その後の店の対応も、ひどいもんですよね。見舞金1万くらいでは、気持ちがおさまりません。全員飛んだら、営業できませんがそれくらいしてもいいのではないでしょうか。
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接客態度の問題ではない
「変なお客に当たるって言うけど、あなた達の接客が悪いからそんな態度なだけでしょ?お客の態度は接客態度の反映」
等とたまに言われますが…私達店でいきなり暴れた事もないし、市場以外で値切らない。
商品を触る時は声掛ける。初対面の店員の住所聞いた事ない。当たり前よね
変なお客さんにはしっかり対応しても、キレる場合もありますし、一般常識が通じないんですよね。
なので、接客云々の問題ではないのです。お店で買い物してて、初対面の店員さんに住所とか聞きませんよね?w
最後に、マツコ・デラックスさんの名言を紹介します。


タレントのマツコ・デラックスさんは、よく名言連発で話題になっていますよね。
夜の業界についても、バッサリ言い放っていました。きっと夜の業界の女性たちは、「よく言ってくれた!」と共感したのではないでしょうか。
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ネットの反応
「こんな飴もらっても普通に食べそう」
「怪しい薬には手を出しちゃだめ!」
「夜の業界の仕事もいろいろ大変だよね」
「本当に変な客が多いんですね」
「それでも仕事だからって割り切れるスタッフってすごいね」
というようなコメントが寄せられていました。
今回は危険な違反品について紹介しましたが、いつどこでこのような事態に遭遇するかわかりません。
特に女性は、くれぐれもご注意くださいね。
いかがでしたか?
「ただの飴だと思って口にしたら、意識が朦朧としてきた……」なんてことになったら、もう取り返しがつきません。夜の街で働く女性たちにとって、お客さんからの差し入れはコミュニケーションの一環でもありますが、その裏に潜む「悪意」や「身勝手な欲望」には、常に最大限の警戒が必要だということがよくわかりますよね。
しかし、こうした「危険な頂き物」の闇は、あのピンクのパッケージの飴だけにとどまりません。
実は、ネットの掲示板やSNSの裏アカウントでは、他にも**「これをもらったら即廃棄しろ!」**と囁かれている、さらに巧妙で悪質なケースが次々と報告されているのです。
ここからは、さらに踏み込んで、夜の業界で働く女性たちが実際に遭遇した**「ゾッとする差し入れ」の追加エピソードや、巧妙化する「偽装薬物」の最新手口**を徹底解説していきます!
【追加】飴だけじゃない!巧妙すぎる「偽装差し入れ」の恐怖
● 封が空いていない「栄養ドリンク」の罠
「お疲れ様、これ飲んで頑張って」と渡される市販の栄養ドリンク。コンビニで買ったばかりのように見えますが、実は巧妙に底の部分に小さな穴を開け、注射器で中身を入れ替えた後に接着剤で塞ぐという、犯罪レベルの手口が報告されています。
一見、未開封のキャップに見えるため、疑わずに飲んでしまう女性が多いのだとか。中身が睡眠薬や、先ほど紹介した「タダラフィル」などの成分だった場合、接客中に倒れてしまう危険性もあります。
● 自作の「焼き菓子」や「お弁当」
「料理が得意だから食べてみて」と渡される手作りの差し入れ。これは夜の業界に限らず警戒対象ですが、中には**「自分の体液」や「髪の毛」**を混ぜ込むという、精神的にくる嫌がらせ(あるいは歪んだ愛情表現)をする客も存在します。
「真心」という言葉を隠れ蓑にした、最も不潔で恐ろしい攻撃の一つと言えるでしょう。
なぜ「変な客」は、薬を盛ろうとするのか?
マツコ・デラックスさんが言うように、夜の世界はある種の「虚構」を楽しむ場所です。しかし、一部の客はその境界線を見失い、**「力ずくで相手を支配したい」**という歪んだ欲望に支配されてしまいます。
「自分の思い通りにしたい」という支配欲
薬物を使って相手の意識を混濁させることで、無理やりプライベートな関係に持ち込もうとしたり、普段は見せないような姿を撮ろうとしたりする卑劣な輩が後を絶ちません。
低コストな「遊び」感覚
ネットで安価に手に入る海外製の「精力剤」や「媚薬」を、いたずら半分で試そうとする客もいます。彼らにとっては「ちょっとした刺激」のつもりかもしれませんが、摂取させられた側にとっては命に関わる重大な健康被害であることを、彼らは全く理解していません。
業界騒然!「地雷客」を見抜くためのチェックリスト
飴のツイートをした女性のように、危機一髪で難を逃れるためには、日頃から「ヤバい客」の予兆を察知することが不可欠です。現場の女性たちが共有している「警戒すべき客の特徴」がこちら!
「これ、今すぐここで食べてよ」と強要する
本当に親意で渡しているなら、いつ食べてもいいはず。執拗に目の前での摂取を促すのは、反応を確認したいという証拠です。
バッグのチャックが常に少し開いている
隠しカメラで盗撮している、あるいは薬物を混入させるタイミングを伺っている可能性があります。
やたらと「私服」や「休日の過ごし方」に固執する
前述のストーカー客のように、疑似恋愛のルールを無視してプライベートに踏み込もうとする客は、拒絶された瞬間に豹変するリスクが極めて高いです。
ネットの反応:他人事ではない「食の安全」
この衝撃的な飴のニュースに対し、ネット上では夜の業界関係者のみならず、多くの女性から悲鳴が上がっています。
「メタリックピンクの飴……普通に可愛いと思って食べちゃいそう。これからは個包装でも知らない人からは貰えないわ」
「厚生労働省が注意喚起してるレベルって相当ヤバいよね。副作用に視覚障害とか、怖すぎて震える」
「夜の仕事してる人を人間扱いしてない客が多すぎる。マツコの言う通り、夢を売ってるだけであって、自分を売ってるわけじゃないのに」
「ドライバーさんが殴られて1万でクビとか、店側の対応もブラックすぎて絶望。キャスト全員で飛ぶのは正解すぎるwww」
「コンビニの飲み物でも安心できないなんて、もう何を信じればいいの? 自分の身は自分で守るしかないんだね……」
まとめ:その「一口」があなたの人生を変えてしまうかも
いかがでしたか?
「まさか自分が……」と思っている時ほど、魔の手は忍び寄ってきます。今回紹介した「アミノタダラフィル含有の飴」は、氷山の一角に過ぎません。
夜の業界で頑張る女性たちはもちろん、街中で声をかけられたり、合コンや飲み会に参加したりする際も、「自分の口に入るもの」には細心の注意を払ってください。
少しでも違和感を感じたら、たとえ失礼だと思われても「今はお腹がいっぱいで」「アレルギーがあって」と断る勇気を持つことが、あなた自身を守る最大の武器になります。
世の中には、善意の仮面を被った「怪獣」が潜んでいます。
マツコさんのように、物事の本質を見抜き、毅然とした態度で「NO」と言える強さを持ちたいものですね。
