【※衝撃※】よく挑戦したよね・・・常識はずれの驚異のギネス世界記録10選!!

よく挑戦したよね・・・

常識はずれの驚異のギネス世界記録10選!!

ギネス世界記録

ギネス世界記録は、世界一の記録をガイドラインと呼ばれる基準に従って認定し続ける組織で、記録保持者たちはテレビなどでも話題になっています。

そこで今回は、常識はずれの驚異のギネス世界記録10選を紹介します。

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1.水中で22分息を止める

水中で最も長く息を止めるギネス世界記録保持者のリカルド・バヒアさんに挑戦した、ドイツ人のフリーダイバーのトム・シータスさん。

なんとトム・シータスさんは水中で22分22秒も息を止めて、ギネス世界記録を更新しています。

2.最もハチを集めた男

55歳の中国の養蜂家であるガオ・ビンゴウさんは、2015年5月末に110万匹のハチを集めたとしてギネス世界記録を樹立しました。

集まったハチの総重量は108kgで、全身を2000箇所以上も刺されたそうです。想像しただけでも、痛いですよね。

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3.最も速い二輪走行

イギリスで開催されたイベントで日産のジュークは、片方の車輪だけで1.6kmを2分10秒で走行し、ユニークなギネス世界記録を樹立しています。

この記録の正式名称は、1マイルを二輪走行で最も早く走った四輪車となっています。一歩間違えば、大事故に繋がりそうですよね。

4.一輪車マラソン

ルギ・ランプキンさんは、メイランド島にある約60kmのマラソンコースを一輪走行で完走しました。

このコースは決して平坦ではなく、世界で最も危険なオートバイクのレースコースとして知られているのにもかかわらず、達成したのです。

ここまで長く一輪で走行しているバイクは、見たことがありませんよね。

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5.飛び込み

スイス人のラソ・シャラーさんは、ピサの斜塔をも超える58.8mからの飛び込みを成功させ、ギネス世界記録を樹立しています。

高所恐怖症の人からすれば、登ることすら難しい高さですよね。

飛び込みの速度は水面に触れた時点で、123kmにも達していました。

6.最速の改造車

四輪車のドラッグレースでは、4.4秒で時速534kmを記録した改造車がギネス世界記録となっています。

0.8秒で時速100kmなんて、ものすごい速さですよね。

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7.エクストリームジャンプ

ロビー・マディンソンさんは、2008年12月31日にラスベガスにあるパリの凱旋門のレプリカへのジャンプを成功させました。

ジャンプの高さは36.5mで、オートバイでの世界最高のジャンプ記録となりました。

8.最速のKO

総合格闘技選手のマイク・ギャレットさんは、対戦相手だったサム・ヘロンさんを1発目のキックでわずか1.13秒でKOしたのです。

この記録は世界最速のKO記録として、ギネス世界記録になっています。

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9.スローシュート

オーストラリアの有名なバスケットボールチームに所属する3人のプレイヤーで、スイスのモーブア山にある高さ180mのダムの地上にバスケットゴールを設置。

たったの3回でスローシュートを成功させました。

10.アーチェリー

20歳のアンナ・ベルシさんは足を使ってアーチェリーの矢を放つことができ、見事6.2m離れた的に命中させました。

今までの世界記録は6m9cmだったので、記録を更新しています。

この体勢を維持するだけでも難しいのに、足でアーチェリーができるなんてすごいですよね。

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ネットの反応

「人間は5分以上息を止めてると身体のどこかしらに異常をきたすらしい。 それを22分はバケモノだね」

「ノックアウトされた人もギネス記録じゃん?」

「俺の友達、世界一頭の形がチキンナゲットに似てると思う」

「バスケのシュートはほぼ運」

というようなコメントが寄せられていました。

今回は驚異のギネス世界記録について紹介しましたが、もしあなたも特技があるなら極めて挑戦してみてくださいね。

■【驚愕】まだまだあった!「正気の沙汰じゃない」ギネス世界記録おかわり5選!
さて、10選を紹介してきましたが、人類の「限界突破」はこれだけではありません。ここからは、さらに「どうしてそれをやろうと思ったの!?」と問い詰めたくなるような、インパクト絶大な追加記録をお届けします。

11. 目玉で鉄球を支える男
トルコのイリマズさんは、なんと**「自分の目からミルクを噴射して、10cm離れたコップに命中させる」**という驚異の(そして少し気持ち悪いw)記録を持っています。

鼻から吸い込んだミルクを目頭の涙管から出すという、人体構造を無視した技。
「宴会芸のレベルを超えすぎwww」
「その情熱を、もっと別のことに使えなかったのか……w」

12. 全身火だるまで疾走
スタントマンのジョー・トドリングさんは、**「全身に火をつけた状態で、馬に引きずられながら500mを完走」**という地獄のような記録を樹立しました。

続きをご覧ください!

炎の温度は数百℃に達しますが、特殊なジェルとスーツで防護。
「馬の速さと炎の熱さ。どっちに集中すればいいんだよ!!」
「一歩間違えれば、ギネス記録じゃなくてニュース速報になっちゃうやつだわ(汗)」

13. 最も重い車を「頭」で支える
ジョン・エバンスさんは、**「重さ約160kgのミニクーパーを、自分の頭の上に載せて33秒間バランスを保つ」**という記録を持っています。

首の骨がどうなっているのか、医学界も驚愕の首の太さ。
「人間ジャッキかよwww」
「これ、下手にバランス崩したら即・プレス機状態。まさに命を乗せたバランスゲームだね。」

■【考察】なぜ人は、これほどまでに無茶な記録に挑むのか?
ギネス世界記録に挑む人たちには、共通の「業(ごう)」があります。
それは、誰にも真似できない「オンリーワン」になりたいという、剥き出しの承認欲求と探究心です。

「アーチェリーを足でやる女の子もそうだけど、『普通のことじゃ満足できない』という突き抜けた個性が、歴史を変えるんだよねw」
「バスケのダムシュートみたいに、もはやスポーツの域を超えて『奇跡待ち』みたいな挑戦も、見ていてワクワクする!」

■【爆笑】思わずツッコミたくなる「ユニークすぎる」記録たち
14. 1分間に最も多く「おなら」で缶を倒す
……はい、実在する記録です。
イギリスのポール・オールドフィールドさんは、特殊な体質を活かして(?)、**「おならの風圧だけで、1分間に数多くのアルミ缶をなぎ倒す」**ことに成功しました。

「これぞまさに、無駄な才能の無駄遣いwww」
「ギネスの公式審査員も、これを確認する時は鼻を塞いでいたんだろうか……想像するだけで現場がシュールすぎるw」

15. 世界一長い「耳毛」
インドのアンスさんは、**「耳から生えている毛の長さが25cm」**という記録で認定されました。

彼はこの耳毛を「神からの贈り物」として大切にケアしており、シャンプーも欠かさないそうです。
「もはや耳から髪の毛が生えてるレベルwww」
「イヤホンする時に邪魔にならないのかな? むしろ耳毛がアンテナになってWi-Fiとか受信できそう(笑)」

■【実録】「記録の裏側」にある、想像を絶する苦労
22分息止めのトレーニング
22分間息を止めたトムさんは、この記録のために「純酸素」を吸って肺を洗浄し、心拍数を極限まで下げるトレーニングを数年も続けたそうです。

「普通の人は1分で苦しいのに、その22倍。もはや肺がエラに進化してないと無理だろw」
「脳へのダメージがないのか心配になるけど、本人は『水の中は宇宙と同じで静かだよ』とドヤ顔。……超人すぎ。」

ハチ2000箇所の刺し傷
全身を2000箇所以上刺された養蜂家。
「2000箇所って、全身穴だらけやんけ!!」
「いくらハチが好きでも、これは愛を通り越して執着。病院代とギネスの盾、どっちが高くついたのか気になるところだわw」

■世界は広すぎる! 君も「変態」の仲間入りをしてみないか?
いかがでしたか?
「足でアーチェリー」から「おならで缶倒し」まで。
ギネス世界記録の世界は、人間の可能性(と、たまに狂気)を凝縮した宝箱のようなものです。

「自分の特技を見つめ直してみる」:耳毛が長い、鼻から牛乳が出る……それは、世界一への第一歩かもしれません。

「運も実力のうち」:ダムからのシュートのように、何百回、何千回と挑む根気があれば、奇跡は起きます。

「安全第一で!」:飛び込みや火だるま走行は、絶対に素人が真似しちゃダメですよw

「さて、自分も今から、『1分間に何回瞬きができるか』でギネスを狙ってみようかな。……あ、もう目が乾いてギブアップだわ(´ω`)」

常識という枠をぶち破り、世界の頂点に立った変人……いや、勇者たち。
次にギネス公式認定員を「え、マジでこれ測るの?」と困惑させるのは、この記事を読んでいる「あなた」かもしれませんよ……!