【※特別授業※】プールの美人先生と秘密の授業をした話♡

「ところで修くん、昨日私が教えたとおり、ちゃんとむいて洗った?」
「はい!プールに入る前に、がんばって洗いました」
「それは感心!ちゃんと洗えたか見てあげるから、皮むいてみて」
言われたとおり、僕は自分で皮をむいた。すでにカウパー液まみれになっていたので、つるんと容易にむけた。
美咲先生は、ちん○に顔を近づけた。
「んー、きれいだね!合格!」
「ありがとうございます!」
僕はちょっと嬉しかった。
「修くん、椅子に座って、目をつぶってみて」
「はい」(何だろう?)
僕は言われるがままに、丸椅子に座って目をつぶった。

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「絶対目あけちゃだめだよ」
美咲先生の声が聞こえた。
その直後、亀頭が熱くなり、思わず目を開けた。
信じられない光景が見えた。
なんと美咲先生が、僕の亀頭を口に含んでいたのだ。
僕は全く声が出せなかった。
先生は、そのまま僕を上目遣いに見た。
その瞬間、裏筋のあたりにチロッと何か触れた感じがして、下半身がしびれる感覚が沸いてきた。
今振り返ってみると、このとき美咲先生は、
過敏だった僕の亀頭部を刺激しないよう、軽く口に含んだだけだったのだと思う。

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