【※特別授業※】プールの美人先生と秘密の授業をした話♡

そして、舌先でほんの軽く、裏筋あたりを一なめしたんだと思う。
(あ、出ちゃう!)
声を出す間もなく、僕のちん○はビュッビュッビュッビュッ……と続けざまに精液を噴射した。
(え?先生!何を?)
先生ののどがゴクゴクなる振動が、ちん○に伝わってきた。
(先生、精液を飲んでる!?)
「修くん、すごいね。すごい量!」
「先生、汚いですよ」
「汚くないよ、ちゃんと洗ったんでしょ?」
「でも……」
「大丈夫、大人の女は、みんな飲んでるんだから」

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「そうなんですか?」
いや、実際に飲む女性は少ないだろう。今思うと、美咲先生は「精液フェチ」だったのかもしれない。
美咲先生は、少しうなだれたちん○に顔を近づけた。
「ほら、やっぱりいい匂い」
そう言って、後から垂れてきた精液の残りをペロッとなめた。
「こぼしたら、もったいない」
先生は、うっとりしたような笑みを浮かべた。
僕はただ呆然としていた。

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