【※特別授業※】プールの美人先生と秘密の授業をした話♡

僕は立て膝気味の正座をして、先生のあの部分を覗き込んだ。
(あれ?さっきとちょっと違うぞ?)
陰核包皮から小陰唇にかけて、少しふくらんで、つやつやした感じに見えた。
(気のせいかな?)
美咲先生は、両手で小陰唇をゆっくり左右に引っ張った。
「修くん、何が見える?言ってみて」
(あ!かわいらしい)
百科事典の図からの想像では、女性器は大きくてグロテスクな感じだった。

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ところが美咲先生のその部分は、想像よりもずっと小ぶりで、色もきれいだったのだ。
しかも、思っていたより立体的な造形をしていた。
色はピンクよりは赤く、赤よりはピンク、という感じだった。
「先生、すごくきれいです!」
「ね、何が見える?」
美咲先生の顔を見ると、ちょっと目が潤んでいる感じだった。

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(あれ?先生、どうしたんだろう?)
「ええと……、ここが膣……かなあ?」
「穴みたいに見えるのが膣口だよ」
(そうか、ここが……。でもずいぶん狭そうだなあ)
「そう、ここに精液が入ると、赤ちゃんができるんだよ」
僕はドキッとした。セックスするというのは、そういうことなのだ。

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