【驚愕】医者が絶対食べない危険な食べ物8選。身近なあの食品も…

医者が絶対に口にしない危険な食べ物8選

私たちが普段何気なく口にしている食品の中に、
実はとても危険なものがあることをご存じでしょうか?

中にはタバコに匹敵するか、
それ以上に危険な食べ物もあります。

そこで今回は、
誰よりも人間の体を知っている医者が
絶対に食べないという食品を8個ご紹介します。

1. キムチ

韓国は数十年連続で世界の胃がん発生率トップを走っています。

それがキムチによるものなのかは明確にはなっていないのですが、

辛い料理で愛用されている唐辛子の辛み成分で鎮痛剤にも利用されされている

「カプサイシン」

がガン発生を促進するという研究結果が出ました。

この発表を受け、2005年フランスの衛生省(日本の厚生労働省に当たる)が

「食べると人体に悪影響を与える食料」

のリストにキムチを追加したと発表しました。

中毒性が高く、脳細胞にダメージを与えるとされる

「カプサイシン」が多量に含まれることが主な理由で

この発表と同時に韓国からのキムチの輸入が全面的に禁止されました。

そして、キムチは医者が飲まない薬と合わせて二冠を達成しました。

2. マーガリン、菓子パン

マーガリン

マーガリンに含まれるトランス脂肪酸は

通常ではあり得ない分子構造のために

処理しきれずに体内に蓄積してしまったり

悪影響を及ぼすことが様々な研究結果で分かっています。

コレステロールのバランスを崩して

動脈硬化などの心臓疾患のリスクを高める、

免疫力を低下させてアトピー性皮膚炎などの

アレルギー原因の一つとなることも指摘されています。

このため、世界中でマーガリンが規制(トランス脂肪酸規制)されています。

オランダでは、トランス型脂肪酸を含む油脂製品が販売禁止、

デンマークもまた毒物扱いとされ禁止されています。

2008年にはスイスが油脂100gあたり2g以上の

トランス脂肪酸を含む商品の国内流通を禁止、

2009年にはオーストリアも同様の規制を決定しているほどです。

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菓子パン

コンビニなどで売られている菓子パンに書かれている

原材料を見てみると分かるのですが

ほとんどの菓子にはマーガリンが含まれています。

菓子パンは添加物の宝庫で

イーストフード(臭素酸カリウム)やショートニングなどの

海外では認可されていないようなものも日本ではたくさん使われています。

3. トマト缶

真っ赤なトマトは太陽の恵みがいっぱい詰まって栄養たっぷり。

でも、それが缶詰になると話が違うそうです。

米国科学アカデミーが2013年に行った調査によると、

缶詰の内側にコーティングされている薬品(ビスフェノールA)をネズミに投与した結果

神経系の障害や乳腺及び前立腺の異常などがみられたそうです。

その中でも酸性の強いトマトの缶詰は

ビスフェノールAが溶け出しやすいのでとくに危険を要するようです。

特に、妊娠中の方、小さいお子さんをお持ちの方はご注意くださいね。

缶詰でなくガラス瓶入りなら問題ないそうです。

4. カット野菜

コンビニやスーパーで売られているカット野菜は

変色防止や殺菌消毒を目的に

『次亜塩素酸ナトリウム』の溶液で洗浄されている場合が多いです。

次亜塩素酸ナトリウムはお風呂のカビキラーの成分と言えば

その恐ろしさが分かっていただけるかと。

製造過程で何度も洗浄するため栄養価は低くなり添加物が加えられています。

一人暮らしではとても便利なカット野菜ですが

栄養士と食中毒の専門家が揃って食べない食品として二冠を達成してしています。

5. ベーコン等の加工肉

WHOの国際ガン研究機関が

ハムやソーセージ、ベーコンなどの加工肉に

高い発がん性が認められて

大腸ガンのリスクがあるという調査報告書を発表しています。

ハムやソーセージを作るときに使う亜硝酸ナトリウムは体内に入ると

”N-ニトロ化合物”に変わります。

これは大腸ガンや胃ガンの原因になると言われています。

また、スモーク製品にはタールが付着している場合があり、

これはお馴染みのタバコの成分だから良くないそうです。

発がん性の評価ではたばこやアスベストと同じ

最高レベルに位置づけられています。

6. 明太子

食塩摂取量の多い男性ほど胃がんの発生リスクが高い事が分かり

特に“たらこ”や“明太子”などの

塩蔵魚卵を頻繁に食べている人は

そうで無い人に比べて2倍以上高かったのです。

おにぎりの具や、おかずとして重宝される食材ですが

塩分が高いため注意が必要です。

ちなみに明太子に限らず

塩から、練りウニなども、

ほとんど食べない人に比べて

よく食べる人は胃がんの発生率が

最大で3.12倍まで高くなったと言われています。

7. 寿司ネタ3つ

魚には体に良いオメガ3脂肪酸が含まれていますが、

必ずしも体に良いとは限りません。

サーモン

このピンク色で油がたっぷり含まれているのが養殖のサーモンです。

サーモンと言われてすぐイメージするのが

回転ずし、スーパーなどで目にする事が多い

ピンクサーモンですよね。

この養殖サーモンは危険な魚だったのです。

特に日本に輸入されているノルウェー産はかなりヤバい養殖魚のようです。

ノルウェーから輸入される養殖サーモンは

ダイオキシンが国内天然鮭の12倍以上も蓄積されています。

チリ産も含めアトランティックサーモンは

脂が多く、脂肪とダイオキシンを多く摂り込んでいるのです。

お寿司屋さんでも人気No.1のネタなのでちょっと残念です。

現在スーパーなどで販売されているサーモンのほとんどが

アトランティックサーモンです。

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ネギロト

ネギトロを作る際、

それらの赤身をすりつぶして

色合いの良さとなめらかさを演出するために

ショートニングが用いられることがあります。

このショートニングは製造する過程において

トランス脂肪酸が発生します。(植物油脂と記載される場合もあります。)

トランス脂肪酸が危険な理由は

マーガリンの記事で述べた様に

海外では禁止になっている国もあります。

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メカジキ

魚の中には水銀含有量が多い種類もあり

メカジキもその1つです。

特に、妊婦は胎児への影響を考えると危険なので食べてはいけないそうです。

8. カロリーゼロのダイエット飲料

カロリーゼロ”が謳い文句のダイエット飲料。

しかし、その中には確かにカロリーが無いけど

体に良くない人工甘味料がいっぱいです。

医師は

「ダイエット飲料と、人工甘味料の入った食品は摂取しない」

と言います。

理由としては、

消化器官に問題を起こしメタボになったり、

脳に悪影響が出たり関節に問題が出たりするからだそうです。

人工甘味料の中には、

体内に入ると毒素に変わる成分が含まれているものもあり

ガンや脳腫瘍の原因になるといいます。

普段何気なく飲んでいるソーダやジュースには

このような糖分が含まれているものがあります。

食べ物だけでなく、飲物にも何が入っているかチェックが必要です。

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以上いかがでしたか?

皆さんが普段口にしている食品ばかりでないですか?

気にし始めたらキリがなくなってしまいますが、

普段口にする食品の中には、

このように危険なものもあるという事を認識しておきましょう。