【※ヤバすぎ※】胸も大きく美人な彼女から「私のお姉ちゃんすごい美人なの!」と、聞かされてワクワクしながら会いに行った結果・・・なんかもう美人姉どころの騒ぎではなかった・・・

胸も大きく美人な彼女から

「私のお姉ちゃんすごい美人なの!」と、

聞かされてワクワクしながら会いに行った結果・・・

なんかもう美人姉どころの騒ぎではなかった・・・

自慢の美人彼女!その姉ももちろん…?

社会人一年生の時、

つきあった彼女がいた。

俺は正社員で彼女は派遣だった。

俺は生粋の関東人で職場も関東。

彼女の家は関西の生まれで

進学を機に上京したと言っていた。

2人姉妹で、彼女の姉は美人で頭がよくて

「世界一姉を尊敬している」

と彼女はよく言っていた。

実際、彼女も結構顔が

整ってるほうで、

同期からはうらやましがられたし

…胸も大きいしw

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そんな彼女が美人というなら

さぞ綺麗なんだろうなと思ってた。

付き合って半年近く。

お盆休みが来て彼女は地元に帰った。

俺は俺で実家に帰るって言っても

一人暮らしの自宅から30分くらいのとこだったし

別にいいかなーと思っていた。

そうしたら彼女が

「うちのほう遊びに来てみれば?」

と、言い出した。

俺は写真が好きで、

知らない町の祭り風景を撮るのに

当時ハマっていた。

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彼女の話では、ちょうど実家の近くで

お祭りがあるらしく結構大きくて

きれいな祭りとのことだった。

それならばと、そこを最終目的地とし

西へ行きあちこちの町で写真を撮って

ついでに帰りに彼女の実家に寄って

そのまま彼女を拾って帰ろうと思った。

ついでに、噂の美人姉も

見させていただこうと思っていた。

今になって思えば後悔しかなかったけどw

いざ、彼女の姉に会いに! ところが…!

彼女に

「旅の最終日にそっち行くよー」

と、メールすると

「夕飯は七時頃だからその頃に来て」

と返事があった。

そして当日、

俺は七時ちょっと前くらいに

彼女の家に着いた。

家には彼女のご両親と彼女がいた。

居間に通されると五人分の

夕飯が並んでいてテレビがついていた。

両親と、彼女と、彼女の姉と、

俺のぶんと五人だなと思った。

なんか食事まで用意してもらって悪いな……。

でも、まだ彼女の姉が

揃わないうちから夕飯がはじまった。

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俺が

「お姉さんは今日はまだ

お帰りにならないんですか?」

と目の前の父親に訊くと

父親は

「私は他人なんでわかりません」

と言う。

俺が

「!?」

と思っていると、

彼女が横から

「この人はうちのお父さんじゃなくて、他人だから」

とにこにこしながら言った。

俺はなおも

「!!!???」

と思ったが

向かいにいるお父さんじゃ

ないらしい初老の男性も

照れたようににこにこしている。

いやあんた何者なんだよ!!!

この時点であぶねぇなって思ったけど

食事が出されている以上は

どうにもならないし

一応彼女の母親にも

話を聞いてみることにした…

すると…

一体何なんだこの家族…!?

わけがわからないので

母親の方に

「美人のお姉さんに会ってみたかったです」

と愛想笑いしてみた。

そしたら急に母親はバン!

と箸を置いて

「そう思うなら、何で真っ先に

仏間に行かないんですか!!!!!」

とメチャクチャ

ブチギレながら怒鳴った。

もう意味不明なことだらけで

思わず目が点になってたと思う。

母親が怒鳴りつづける内容を聞いていると

居間の隣に仏間があって

まず「お線香をあげさせてください」

申し出るのが

礼儀だろうということだった。

俺はただ「すいません」と言うしかなく

食事の途中だったが

「仏壇にお線香をあげさせて下さい」

と言った。

そしてその仏壇の前で、

俺は更に驚きの事実を知ることとなる。

美人なお姉さんは一体どこに(´;ω;`)

ブチキレられながらも

仏壇の前へ行くと

仏壇には四つ位牌が並んでいた。

彼女の祖父母と

父と姉だそうだった。

「え?お姉さん?」

と訊き返すと

「自〇したんですよ!」

と母親が怒鳴った。

そんなの聞いてない。

いつ?と彼女を振りかえったら

彼女がにこにこしながら

「小学生のときに自〇したの」

と言った。

その横で何者かもわからん

おっさんもにこにこしてた。

俺はなんか気持ち悪くなってきて、

ますますここに長居したくねぇ~

と思いはじめた。

でも夕飯が終わるまでは

いないとおかしいかと思い

みんなで居間に戻って食事のつづきを再開した。

彼女はあいかわらずにこやかで

十年も前に自〇した?らしい姉の話を

まるでまだ生きてるみたいに

「おねえちゃんがね~」と話していた。

その合間合間に、母親が

「もういないんだよ!」

と叫ぶ。

俺の正面にはずっと誰だか

知らんおっさんがいて

にこにこしながら

二人を眺めてメシ食ってる。

「あなたは誰なんですか?」

と訊くわけにもいかず、

無理やりメシを詰め込む俺。

誰も食わない五人目のメシは

どうも陰膳のようなものらしかった。

誰のぶんなのかはわからずじまいだった。

食べ終わってお茶を一杯もらい

俺は

「腹が急に痛くなった」

と、みえみえの嘘をついて

帰らせてもらうことにした。

彼女を連れて帰るのは

なんか怖かったからやめた。

知らんおっさんは

「おなかが痛いのはよくないですねえ」

「重大な病気かもしれませんね」

「よくないですねえ」

ってずーっと言ってた。

よっぽど重大な病気であって

欲しいらしいな!と思ったが

不気味だったから

何も言いかえさずにおいた。

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すると急に外でパン、パンと二回音がしたから

「祭りの花火ですか?」

と言うと

「何も聞こえませんよ!!」

と母親に怒鳴られた。

もう本当に怖くなって

逃げかえるように車に戻ったら

タイヤの横に爆竹がいくつか転がってた

子どもが庭先に爆竹を

投げていった音らしいんだけど

それも詳細は不明。

そして彼女と別れた後も…

休みが明け、俺はなんとなく

彼女が気味悪くなって

そのまま疎遠になり、

俺たちのつきあいは自然消滅した。

その後俺の同期と彼女がつきあったらしい。

そりゃそうだ、見た目は

メチャクチャいいからな。

見た目、は。

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あるときその同期に

「相談したいことがある」

と言われたが

「彼女のことなら俺はなにも知らないし

もう知りたくないから相談にはのってやれない」

と答えたらすぐに

「そうか」

と言って引っこんでくれた。

そのうち派遣の契約が切れて

彼女は会社に来なくなった。

今でもたまにあれは

なんだったんだろうと思うこともあるが

やっぱり首をつっこまなくて

正解だったんじゃないかと思っている。

■【※戦慄※】逃げ切れたと思うなよw 疎遠になった後に届いた「狂気の遺物」
さて、這う這うの体で関西の実家から逃げ帰った俺ですが、物語はそこでは終わりませんでした。
むしろ、物理的な距離を置いたことで、彼女の「異常性」がより純粋な形で牙を剥いてきたんです……。

1. 助手席から消えない「お姉ちゃん」の気配

「東京に戻って数日、彼女とは連絡を絶ってフェードアウトを狙っていた俺。
ある日、ふと車の助手席のシートの隙間に、見慣れない『お守り』が挟まっているのに気づきました。
古びた布製で、中には手書きで『おねえちゃんといっしょ』と震える文字で書かれた紙切れが……。
あの日、彼女を乗せずに帰ったはずなのに、いつの間に? そもそも10年以上前に亡くなった姉の名前を、なぜ今の彼女がそんな風に書き残すのか……。
その瞬間、車内の温度が5度くらい下がった気がしましたwww(マジで即座にお祓い行きましたよw)」

2. 同期が体験した「5人分の食卓」の再現
「半年後、俺の忠告を無視して彼女と付き合った同期のA。
ある日、彼が青ざめた顔で俺のデスクにやってきました。
『なぁ……彼女の家に行ったら、誰もいないのにテーブルに5人分の食卓が並んでたんだよ』」
「彼女はにこやかに『今日は家族みんなでパーティーなの!』と言って、空の椅子に向かって楽しそうに喋り続けていたとか。
さらに、あの『謎の他人のおっさん』の写真を額縁に入れて飾っていたという……ww Aはそのまま逃げ出し、一週間会社を休みました(涙)」

■【考察】あの「他人のおっさん」と「キレる母親」の正体とは?
ネットの反応でも「あのおっさん何者だよww」という声が一番多いですが、これ、実は一番ヤバいパターンかもしれません。

「恐らくですが、あの家は『失った家族』の穴を埋めるために、全くの赤の他人を『父親役』として住まわせていた、一種の疑似家族コミュニティだったんじゃないでしょうか。
母親が『仏間へ行け!』とブチギレたのは、彼女たちの中では『死者はまだ生きている』という異常なルールが絶対だったから。
挨拶をしない=存在を無視する、ということが彼女たちの逆鱗に触れる最大のタブーだったわけですww」

■【驚愕】派遣切りと同時に消えた、美人の「化けの皮」
彼女が会社を去る直前、俺は最後に一度だけ、信じられない光景を目撃しました。

3. 鏡に向かって「お姉ちゃん」と会話する彼女

「給湯室の裏で、彼女が手鏡を見つめながら独り言を言っていました。
『ねぇお姉ちゃん、今日のメイク変かな? ……うん、わかった、もっと赤くするね』
そう言って、彼女はリップを唇からはみ出すほど塗りたくり、まるで別人……いや、子供のような幼い笑い声をあげていたんです。
その顔は、俺が惚れた『美人な彼女』ではなく、何かに取り憑かれた『異形のもの』そのものでした(汗)」

■ネットの反応:俺の周りにも「見た目だけ」のヤバい奴はいる!
このエピソードに対し、掲示板には似たような恐怖体験が続々と寄せられています!

「お盆の怪」編
・「お盆に実家に呼ばれる」って、実は一番のデスフラグだよな。先祖の霊と一緒に、生きてる人間の狂気まで迎え入れちゃうパターン。
・爆竹の音が聞こえないフリをする母親……。あれ、近所の人たちも「あの家に関わっちゃいけない」ってわかってて、嫌がらせであえて爆竹投げ込んでたんじゃないか?(震え)

「他人のおっさん」編
・うちの近所にもいたわ。知らないおじさんがいつの間にか居座って「親戚です」って言い張る家。大体、宗教か、もっとドロドロした金銭トラブルが絡んでるんだよねwww
・おっさんの「重大な病気であって欲しい」発言、あれ呪いだろwww

■結論:美人の裏には「深淵」が潜んでいることもある!
いかがでしたか?
画像がなくても、あの「5人分の冷え切った夕食」と「にこやかな狂気」が脳裏に焼き付いて離れないはずです。

「美人すぎる姉」の噂は疑え:やたらと家族を神格化している場合、そこには「欠落」が隠されていることが多いですw

「仏間ファースト」の家は避けるべし:礼儀以前に、死者が主役の生活を送っている家に関わると、自分もあっち側に引きずり込まれます。

「爆竹の音」は警告のサイン:現実の音が聞こえない人たちは、もう別の世界に住んでいると思ったほうがいいでしょうww

「さて、自分も今から、自分の車の助手席に怪しいお守りが落ちてないか確認してこようかな……。あ、いや、そもそも助手席に乗せる彼女がいなかったわ。一人でドライブして、爆竹の音が聞こえたら全力でアクセル踏むことにしますwww(涙)」

見た目の美しさは、時に恐ろしい真実を隠すための「カモフラージュ」に過ぎません。
皆さんも、恋人の「自慢の家族」に会いに行く時は、玄関を開ける前に一度だけ、自分の直感を信じて立ち止まってみてくださいね!

【※驚愕※】高校三年の時に、一歳上の姉と定期的に行為していた・・・20歳の誕生日に…父「お前達、しているだろう!!」驚愕の真実が明かされ、まさかの展開が・・・

【※怖すぎる※】自慢の姉がいると彼女の実家に呼ばれたが明らかに普通じゃない・・・姉はいないのか尋ねたらゾッとする事実が判明してその場にいられず・・・

【※痛恨のミス…!!※】「座薬を入れて!」と姉に頼まれた弟がしでかした衝撃の勘違い・・・