【※特別授業※】プールの美人先生と秘密の授業をした話♡

「先生、シャワー室なら、明かりがあります」
プールサイドには個室シャワーが3室あった。よくある1人用のユニットである。
僕はプールサイドにある丸椅子を持って、美咲先生と一緒にシャワー室に入り、扉をロックした。
シャワー室の照明は暗めの白熱電灯だったが、外に比べれば断然明るかった。
先生のおっぱいも、薄めのあまり縮れていない陰毛もよく見えた。
不安な気持ちとは裏腹に、僕のちん○はまたムクムクと立ち上がった。

二人で入ると、シャワー室は異様に狭かった。僕は丸椅子に座った。
美咲先生は立て膝の姿勢で、ぼくのちん○をじっと見つめた。
「修くん、自分でむいてみたことある?」
「はい」
「そう、むけることはむけるんだね。それなら真性包茎ではなさそうね」
「そうなんですか?」
僕はすごくホッとした。
「ちゃんと毎日お風呂でむいて洗ってる?」
「いえ……、たまにしかむいてません」

「どうして?毎日洗って清潔にして、きれいにむく習慣をつけなきゃ」
「それが、あの、むいてさわると、すごく痛いんです。ちん○の先のほうが」
「ああ、そうなの。でもね、大丈夫だよ」
先生の「大丈夫」という言葉に、ホッとした。

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