【驚愕】医者が絶対食べない危険な食べ物8選。身近なあの食品も…

7. 寿司ネタ3つ

魚には体に良いオメガ3脂肪酸が含まれていますが、

必ずしも体に良いとは限りません。

サーモン

このピンク色で油がたっぷり含まれているのが養殖のサーモンです。

サーモンと言われてすぐイメージするのが

回転ずし、スーパーなどで目にする事が多い

ピンクサーモンですよね。

この養殖サーモンは危険な魚だったのです。

特に日本に輸入されているノルウェー産はかなりヤバい養殖魚のようです。

ノルウェーから輸入される養殖サーモンは

ダイオキシンが国内天然鮭の12倍以上も蓄積されています。

チリ産も含めアトランティックサーモンは

脂が多く、脂肪とダイオキシンを多く摂り込んでいるのです。

お寿司屋さんでも人気No.1のネタなのでちょっと残念です。

現在スーパーなどで販売されているサーモンのほとんどが

アトランティックサーモンです。

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ネギロト

ネギトロを作る際、

それらの赤身をすりつぶして

色合いの良さとなめらかさを演出するために

ショートニングが用いられることがあります。

このショートニングは製造する過程において

トランス脂肪酸が発生します。(植物油脂と記載される場合もあります。)

トランス脂肪酸が危険な理由は

マーガリンの記事で述べた様に

海外では禁止になっている国もあります。

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メカジキ

魚の中には水銀含有量が多い種類もあり

メカジキもその1つです。

特に、妊婦は胎児への影響を考えると危険なので食べてはいけないそうです。

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