【※やったぜ※】『ねぇスマイル下さいよ店員さ〜ん!』マックでふざけるDQNに報復が・・・

『ねぇスマイル下さいよ店員さ〜ん!』
マックでふざけるDQNに報復が・・・

マクドナルドでバイトしてるんだが、

今日の午前6時くらいの話。

「ねぇスマイル下さいよ店員さ~ん!」

とJKの店員に絡むDQN。

仕方なく苦肉の策を実行してみた結果・・・

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ドライブスルーで、

金髪の兄ちゃん

3人ほどを乗せたワゴンが、

朝からノリノリのうざったい

テンションで注文してたんだ。

担当のJKも困りながら

ちゃんと受けてたんだがDQN「ねぇスマイル下さいよ店員さ~ん!!www」DQN2「Lサイズでねwww」

とか言い出した。JK「あ、ありがとうございます……」

ってマニュアル通りの対応。

でもそしたら、

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DQN「は?www見えねぇしwwww

スマイル見えねーよ店員さぁーん!!wwwww」

と、DQNらしい絡み方。

ドライブスルーで注文中なんだから

当たり前だろと

突っ込むわけにもいかず、

でもずっと

「見えないよふざけんなよwww」

とか言ってくる。

そこで俺はJKに

苦肉の策を教える事にした。

俺「JKさん。とりあえず、スマイルは次の窓口でお渡ししますって言っとけ」

って、JKスタッフに伝授。

その結果・・・

JK「スマイルは次の窓口でお渡し致しますので、

今はご注文をお伺い致します」

DQN「まじでぇ~!!!?www

じゃあチキンマフィンのコンビ2つね~!!www」

JK「ありがとうございます。

画面のご注文と金額でよろしければ

次の窓口へお進み下さい」

DQN「wwwwww」

で、次の窓口。

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窓口。

俺「いらっしゃいませおはようございますっ!!

(とびきりの笑顔)(100万ドルの笑顔)」

DQN「( ・∀・)ニヤニ……」

DQN「(;゚д゚)……」

JKを期待したであろうDQN達に

窓口で待ってたのは俺。

俺、柔道やってて

なかなかのゴリマッチョ。

顔は石井慧、中山きんにくん、

くまだまさしを3:1:6で

ブレンドしたみたいなオッサン顔。

そんな俺が窓口で飛びっきりの笑顔で対応してあげた結果・・・

それが窓口で超笑顔。

俺「お会計○○円ですっ!!

(我ながらめちゃくちゃ笑顔)」

DQN「(;゚д゚)……はい(財布いじりながら絶句)」

俺「○○円お預かりしますっ!

こちら○○円お返しと26日から使える

ハンバーガー無料券ですっ!

(とてつもなくいい笑顔)」

DQN「(;゚д゚)……お、おぉ……」

俺「商品は出来次第おもち致しますので

前でお待ちください」

DQN「(俺が言い切る前にダッシュで前へ)」

拍手喝采はなかったけど、

JKにありがとうって言われた。

スマイル鍛えてて良かった、

ホントにそう思った。

【追記:逃げ場なしの『スマイル攻勢』! DQNたちがバックミラーで見せた衝撃の表情とは!?】
「お待たせしましたぁぁ!!(超絶スマイル)」
会計窓口で俺の「顔圧」に完敗し、逃げるように商品受け渡し口(前方の待機場所)へ移動したDQNのワゴン車。
しかし、俺の報復……いや、心のこもった「スマイル・サービス」は、会計だけで終わるようなヤワなものではありませんでした。

1. 第2ラウンド:商品受け渡し口での「トドメの一撃」
通常、商品は用意ができ次第、別のスタッフが持っていくこともあるんだが、今回はJKスタッフを守り抜くため、そして俺のスマイルを完遂させるために、俺自らトレイを持って車へ向かった。

窓を開けて待っていたDQNたちは、バックミラーで俺が近づいてくるのを確認した瞬間、明らかに車内の空気が凍りついたのが分かった。さっきまでの「店員さ〜んwww」という威勢はどこへやら、窓から見える金髪の頭が心なしか縮こまっている。

俺「お待たせいたしましたっ!!(本日最高の輝きを放つ笑顔)」
DQN「あ、うっ、あざす……(目を合わせられない)」

俺、柔道で鍛え上げた前腕をこれ見よがしに強調しつつ、チキンマフィンを手渡した。
DQNたちは、俺のあまりに「純粋で力強い笑顔」に気圧され、お礼を言う声も蚊の鳴くよう。
最後、車が発進するまで俺は直立不動で、くまだまさしバリの「営業スマイル」で見送ってやったんだが、走り去るワゴンの後部座席でDQNの一人が「……マジかよ、怖えよ……」と呟くのが聞こえて、心の中でガッツポーズしたね。

2. 店内の反応:JKスタッフからの「英雄」扱い
車が去った後、カウンターに戻ると、そこには目を丸くしたJK店員と、奥でポテトを揚げていた他のスタッフたちが待っていた。

JK「……先輩、マジで凄かったです! あの人たち、最後めちゃくちゃ静かでしたね!」
店長「おいおい、あんな笑顔、研修ビデオでも見たことないぞ(笑)」

JK店員は、さっきまで引きつっていた表情が嘘のように明るくなって、「ありがとうございます! 本当に助かりました!」と何度も頭を下げてくれた。
俺個人としては、単に「お客様のご要望(スマイルLサイズ)に全力で応えただけ」なんだが、結果的に店内の士気が爆上がり。
「ゴリマッチョの笑顔は、時に100のクレーム対応術を凌駕する」という格言が俺の中で生まれた瞬間だった。

ネットの反応:この「物理的スマイル」に賞賛の嵐!

この撃退エピソードがネットに投下されると、全国の接客業従事者から「俺も筋肉鍛えるわ」「その笑顔、動画で見たい」と爆笑と感動のコメントが殺到した!

・「スマイルLサイズ(物理)www これはDQNもビビるわ。石井慧と中山きんに君が混ざった笑顔とか、もはや兵器だろ。」
・「JKに教えた『次の窓口でお渡しします』が伏線として完璧すぎる。期待値を最大まで上げてからの、ゴリマッチョ登場は芸術点高い。」
・「DQNって自分より弱い(と思ってる)相手には強気だけど、本物の『圧』には弱いよな。スカッとした!」
・「接客業の鏡だな。嫌な顔一つせず、要望通りのスマイルを提供して退散させるとか、プロの犯行だわ。」
・「これからはマックの採用基準に『柔道or総合格闘技経験者』が入るかもしれないな。対DQN用最終決戦兵器として。」
・「石井・きんに君・くまだまさしの3:1:6ブレンドって、顔の情報量が多すぎて処理しきれないww」
・「JK店員を守る先輩、マジでイケメン。筋肉は裏切らないけど、笑顔も裏切らないんだな。」

考察:なぜ「スマイル」が報復になったのか?
そもそもマクドナルドの「スマイル0円」は、ホスピタリティの象徴だ。
それをバカにするように要求したDQNたちに対し、俺は「悪意」で返したわけじゃない。
「善意の塊のような、あまりに強すぎる笑顔」で返したんだ。

心理学的に言えば、自分の不誠実な態度に対して、相手から圧倒的な誠実さ(しかも強靭な肉体付き)で返されると、人間は強い罪悪感と恐怖を感じるらしい。
彼らにとって、あの窓口で見た俺の顔は、一生忘れられない「マックの思い出」になったに違いない。
二度と「スマイル下さいよwww」なんて軽口を叩けなくなるくらいの、魂に刻まれるレベルのスマイル。

結論:接客の極意は「肉体」と「愛嬌」にあり!
いかがでしたか?
早朝のマクドナルドで起きた、筋肉店員による「スマイル・リベンジ」。
力こそ正義、というわけではありませんが、いざという時に大切な仲間を守れるのは、鍛え上げた肉体と、それを裏切らない強烈な愛嬌なのかもしれません。

もし、あなたが仕事で理不尽な客に絡まれたら。
怒鳴り返すのではなく、鏡の前で練習した「100万ドルの、でもどこか威圧感のある笑顔」を向けてみてはいかがでしょうか?
言葉で戦うよりも、ずっと深く、相手の心(と肝)を冷やせるかもしれませんよ。

まとめ:あなたの町の窓口にも、彼がいるかもしれません
次にあなたがマクドナルドのドライブスルーを利用するとき。
会計窓口で待っているのが、とびきりの笑顔を浮かべた「石井慧似のゴリマッチョ」だったなら……。

それはあなたが幸運である証拠か、あるいは、あなたが何か「試されている」証拠かもしれません(笑)。
笑顔は世界を救いますが、時として、無礼な奴らを黙らせる最強の盾にもなるのです。