【※閲覧注意※】中国人の23歳女性、24cmの箸を誤飲してしまった。胃で溶けると信じ3ヵ月も放置した結果・・・

中国人の23歳女性、24cmの箸を誤飲してしまった。
胃で溶けると信じ3ヵ月も放置した結果・・・

24cmもの箸を誤飲して、お腹の中に3ヶ月間放置!?

中国の23歳女性タンタンさんは、

飲み込んだお箸を取り除く手術を施行しました。

なぜこのような事が起きたのか?

ちょっと常識では考えられませんね。

※ちなみに彼女は雑技団ではありません。

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3ヶ月前の12月、彼女は気分不良を訴え、

無理やり異物を吐き出せば良くなると思い、

お箸を口の中に突っ込み、

その際不意的にそのお箸を飲み込んでしまったと、

中国メディアでは報道されています。

2日に腹部に激痛が走ったタンタンさんは、慌てて病院に駆けつけました。

誤飲してしまったお箸は9インチ(24センチメートル)もの長さです。

お箸を飲み込んでしまった後は、特に腹痛も感じず、

彼女は病院にも行かず放っておいたとの事。

彼女はこの事を恥ずかしくて誰にも言えなかったそうです。

しかも・・・

しかも・・・

放っておけば自然に胃液でお箸が溶けると思い込んでいた

との事。

そして3ヶ月間、腹痛が起きるまで、

彼女は普通に飲み食いしていたというから驚きです・・・

レントゲン写真では、

お腹全体を突き刺したようにお箸が丸ごとお腹の中に残っています。

この現状を目の当たりにしたお医者さんは・・・

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これは緊急状態だった。

もし彼女が急な動きをとったら、腹部の内蔵を破裂する可能性が高く、もしそうなっていたら、死亡にも至る。

とコメント。

お箸は胃と上行結腸まで落ちていたそうです・・・

そして緊急内視鏡手術が行われ、

無事、彼女は腹部を傷つけずにお箸を取り除く事ができました。

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この記事を見たユーザーの反応が秀逸

アホアルか?

箸を溶かすような胃酸出てたら胃壁に穴あくだろ

でも、中国人なら出来きるような人間もいそうな気がする

どーいう飯の食いかたしたら箸飲み込めるんだよ

まずそんなもん飲み込むなよ

エレベータの仕組み理解せずに扉蹴破って落ちるやつとかこいつとか、チャイナってどうなってんの

その長さの箸は飲めねぇよw

剣飲みの大道芸人かよw

雑技団かよ

誤っても箸を飲むことなんかねえよ

かなり小馬鹿にしたコメントが多いですね・・・

皆さん、箸の誤飲にはくれぐれも気をつけましょう!

出典:http://hitomoti.com/archives/398

【追記:体内から現れた「黒い棒」……手術室を凍りつかせた衝撃の光景とは!?】
「まさか、本当に丸ごと入っているなんて……」
レントゲン写真を見た医師たちの予感は、手術室で現実のものとなりました。
ここからは、タンタンさんの体内から箸が取り出されるまでの緊迫した状況と、その後の信じられない後日談を投下します!

驚愕1:胃壁を突き破る寸前! 奇跡の「3ヶ月間」
内視鏡を挿入した医師が目にしたのは、胃の出口を塞ぐように横たわり、先端が腸の壁を今にも貫通せんとする24cmの箸でした。
3ヶ月という月日の間に、箸の表面は胃酸に晒され、ドロドロに溶けるどころか……なんと「真っ黒に変色」し、周囲の組織と癒着しかけていたそうです。

「あと数ミリずれていたら、大動脈を傷つけて即死していた」
執刀医が震える声で語ったほど、彼女の生存はまさに「数千回に一度の奇跡」だったのです。
普通なら寝返りを打つだけで激痛が走りそうなものですが、彼女が「普通に飲み食いしていた」という事実は、現代医学の常識を軽く超越しています……。

驚愕2:なぜ「溶ける」と信じてしまったのか?
彼女がこれほどまでのリスクを放置した背景には、中国の一部で根強く残る「極端な身体能力への過信」や「恥の文化」があったのではないかと推察されています。
「病院に行けば大ごとになる」「自分の胃ならこれくらい処理できるはず」
そんな根拠のない自信が、死の淵へと彼女を追い込んだのです。

実際、取り出された箸は、胃酸の影響で多少なりとも表面が荒れてはいたものの、その芯はしっかりと硬いまま。
「人間の胃酸は、金属やプラスチックを数ヶ月で消滅させるほど強力ではない」という、義務教育レベルの知識が彼女の命を救う最大の武器だったのかもしれません……。

世界は広かった……!? ネット民が震えた「ありえへん誤飲」伝説

タンタンさんの事件を受け、ネット上では「世界にはもっとヤバい奴らがいるぞ」と、過去の誤飲事件が次々と掘り起こされ、お祭り騒ぎとなりました。

「ハサミを飲み込んだ男」
トルコでは、なんと15cmのハサミを誤飲し、数日間そのまま過ごした男性が。レントゲンには、胃の中にくっきりとハサミのシルエットが写っており、「どうやって飲み込んだんだよ!」と世界中に突っ込まれました。

「携帯電話を丸呑み」
アイルランドの囚人が、刑務所内で携帯電話(小型のもの)を飲み込み、摘出手術を受ける騒ぎに。こちらは「溶ける」以前に、電波が届くかどうかが気になるところです。

「スプーンのコレクション」
オランダの女性は、なんと30本以上のスプーンを飲み込んでいたことが発覚。もはや誤飲ではなく「収集癖」の域に達しており、医師を絶句させました。

これらに比べれば、タンタンさんの「箸1本」はまだ可愛いもの……なんて思えるわけがありません! 24cmですからね!

ネットの反応:ツッコミの嵐が止まらない!
・「24cmって、俺の足のサイズと同じくらいだぞ。そんなもんが腹に入ってて飯が食える神経がわからんww」
・「胃液で溶けるって、エイリアンの血液かよ。中国人のバイタリティは時々物理法則を無視するな。」
・「恥ずかしくて言えなかった結果、ニュースになって世界中に知れ渡るという皮肉。まさに自業自得アルね。」
*「レントゲン写真がシュールすぎる。まるでお腹の中に定規が入ってるみたいだ。」
・「内視鏡で取れたのが奇跡だよ。普通は開腹手術で大手術になるところだろ。」
・「これからは、食事中に箸を喉の奥に入れないっていうルールを徹底してほしい(当たり前)」
・「3ヶ月間、彼女の胃の中で箸は何を思っていたんだろうな……『いつ溶けるんだ俺』って思ってたはずだわ。」

結論:人体の神秘を過信しすぎてはいけない!
いかがでしたか?
「箸は胃液で溶ける」という、あまりにも無謀な理論を証明しようとした(?)23歳女性の衝撃エピソード。
幸いにも彼女は無事に退院できたそうですが、この「3ヶ月間の同居生活」が残した精神的なダメージは計り知れません。

私たちは、自分の体が持つ「消化力」を信じるべきですが、それはあくまで「食べ物」に対してだけです。
箸、ハサミ、スプーン、ましてや携帯電話。
これらは胃袋が受け入れるべきゲストではありません!

まとめ:あなたの胃袋に、異物は入っていませんか?
もし、あなたが最近「お腹に違和感があるな……」と感じているなら。
そして、その原因が「あの日飲み込んだ何か」にあるかもしれないと、ほんの少しでも心当たりがあるなら……。

「恥ずかしい」なんて言っている場合ではありません!
タンタンさんのように、奇跡が二度起きる保証はないのです。
今すぐ病院へ駆け込み、「実は……」と正直に打ち明けてください。