【※義務教育※】男「えっ!授業でセ◯○スが義務化!?」→クラスでセ◯○スの授業が行われることになったが、案の定エロい展開に・・・

男「えっ!授業でセ◯○スが義務化!?」

→クラスでセ◯○スの授業が行われることになったが、

案の定エロい展開に・・・

男「えっ!授業でセ◯○スが義務化!?」

男「ど、どういうこと!?」

友「お前ニュース見てないのか?世間中大騒ぎだぜ」

男「セックスが義務化って……!」

友「難しい話だから、俺も詳しくは知らねえけどよ。少子化問題とか、最近いろいろあるだろ?」

男「授業で子作りかよ!」

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友「ちげーよ。ただ、そういうのを日常的にやっていた方が問題解決に近づくんだと」

男「で、でも俺ら、まだ中学二年だぞ……?そんなの……」

友「何言ってんだよ。俺たちのような性春真っ盛りの童貞には、願ってもねえ話じゃねえか……!」

男「わっ、見せんなよ!」

友「そういうお前だって、何だよそのテント?」

男「~~~!と、とにかく!まだ信じらんね……クラスみんなでセックスするってことだろ?」

友「ああ。美少女ちゃんも、不良女も、」

デブ「おいっす!ふたりともぉ。ニュース見だかあ?」

友「……こいつも」

男「女は大騒ぎだろうな……」

教室

ザワザワ ザワザワ

男「うわ。うるせえ」

友「どこのクラスもこんな感じだぜ?無理はねえだろうけど」

デブ「ああ~!楽じみだなあ。ぶひ、ぶひ!」

男「落ち着きなよデブちん……。みっともないっていうか」

デブ「でもざあ、僕セックスなんで一生できないと思っでたからあ!!」

友「ま、デブがこうなるのも分かるさ。俺だって美少女ちゃんのマンコにぶち込めると思ったら……!」

男「わ、ばか!声がでかいよ!」

ブス女「ちょっとそこの男子ぃ!今なんか言ったでしょぉ?」

友「はあ?なんだよ」

ブス女「マジきもいんですけど!女子は断固拒否だから!!」

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友「くはは!てめーの汚ねえマンコに誰が興味あんだよ!俺は美少女ちゃんの話をしてんの!」

ブス女「一緒よ!この猿!エロしか頭にないエロ猿!!」

友「そのエロ猿に犯されるかもしれねえ気分はどうだ!?」

男「ちょ、もうやめなよ。可哀想だって」

友「何いってんだこのむっつり!お前だって楽しみにし てんだろ?」

男「そ、それは……」

ブス女「うわ、男くんまで!?そういうの興味ないと思ってたのに……サイテー」

男「あわわ……」

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ガララ

教師「ほらー、うるさいぞ!早く席につけ!」

友「あんなブスの言ったことなんか気にすんな。俺たちは何も悪いことなんかしてねえんだからよ」

男「あ、ああ……」

ザワザワ

男(まさかこんなことになるなんてなぁ……)

男(他の人だって困惑しているはずさ……)

イケメン「……」

美少女「……っ」

不良「チッ……」

教師「えー、お前らも知っているだろうが、最近とあることが義務化された」

ザワザワ ザワザワ

教師「ほら、静かにしろ。いいか?確かに驚きの内容だと は思うが、」

教師「俺はこれも一種の教育だと思っている。国が決めたなら尚更だ」

ブス女「先生はおかしいと思わないんですか!?こんなの絶対変だって!」

女「そうですよっ。私たちが男子にやられるなんて……」

友「おい、自分たちだけ被害者面するんじゃねーよ!仕方ないことだろうが!」

ブス女「何よ!男子はセックスしたいに決まってんでしょ!?体目的のくせに!!」

教師「えーい静かにしろ!とにかく、もう決まったことなんだ!拒否はできん。卒業にも関わるぞ!」

ザワザワ ザワザワ

男(卒業まで危ぶむのか……)

教師「授業は一限と二限を使って行われる。休むことのないように!」

ガララ

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男「とんでもないことになっちゃったなあ……」

デブ「ぞんなごとより問題は、どうやって相手を決めるのがだよ!」

友「確かに。いくら俺だってあんなブスとはやりたくねえ。初めてだしな」

デブ「もし自分だちでペアを作るどかだったら、僕絶対あまっぢゃうなあ……」

男「俺も自信ないや……」

友「その辺は考えてくれるだろ。あーくそ、勃起がおさまん ねえ」

男「いよいよ、始まるね……」

キーンコーン カーンコーン

ガララ

教師「それでは、ただいまより性行為の授業を始める」

不良女「ちょっと待てよッ!」

教師「なんだ?」

不良女「アンタさっき卒業に関わるとか言ったけど、中学は義務教育だろ!どういうことか説明しろよ!」

ブス女「そうよそうよ!卒業に関わるとか嘘なんじゃないのっ!?」

男(確かに。どうなるんだろ……)

教師「あー。それについては、性行為の方を優先することになっている。つまり、これをパスしなければ留年。または特別学校の入学も考えられる」

ザワザワ ザワザワ

男「絶対にやんなきゃだめってことか……?」

教師「それじゃあ始めるぞー」

デブ「先生!相手はどうやっで決めるんでずか!?」

教師「いずれは自分たちでペアを組んで欲しいが、初回なんでな。こちらでクジを引き決めておいた」

友「ゲッ!ブスとヤる可能性もあんのかよ!」

ブス女「何よ失礼ねえエロ猿!!」

教師「ほら騒ぐな。じゃあさっそく発表していくぞ」

不良女「ふざけんなァッッ!!!」

教師「っ……」

不良女「なんでアタシがこんなブサイクどもとエッチしなきゃなんねえんだよ!こんなもんやってられっかァ!!」

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友「ッ。お前いい加減に、」

イケメン「いい加減にしろよ!!!!」

不良女「えッ……」

イケメン「さっきも言われてただろ。自分だけ被害者面すんなって……!」

不良女「だ、だから何だよ!」

イケメン「俺だって嫌なんだよ!!!」

不良女「!?」

イケメン「先生!ペアは必ず男女ですよねッ!?」

教師「あ、ああ。そうなるな」

イケメン「ちくしょおォッッッ!!!」

不良女「あ、あんたまさか……ホ、」

イケメン「うるさい!とにかく自分だけが嫌なんだと思うな!俺だっていやなんだ!」

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シーン…

教師「そ、それじゃ、もう文句はないな。ペアを発表していくぞ……」

教師「……以上だ。五分後から実技に入る」

友「くっはァー!!何で俺がブスとなんだよぉ~!!」

男「は、はは。ドンマイ」

ブス女「アタシだって最悪よ!なんでこんなキモ男と!」

デブ「ブヒヒーッ!!僕は美少女ぢゃんとなんで、なんてクジ運がいいんだあー!」

美少女「ヒッ……」

イケメン「僕は……君とか。はあ」

女「よ、よろしくお願いします……」

男「そして俺は……」

不良女「チッ」

男(ついてないなぁ……)

教師「それでは始める。まずは互いに服を脱いで、異性の身体を観察をするんだ」

凡人「えっ、セックスはしないんですか?」

教師「それは後でな。いっておくが、あくまで授業の一環なんだぞ」

ザワザワ ザワザワ

教師「ほら!早く脱げ!時間はないぞ!」

男「え、えーと。その……」

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不良女「……」

男「ふ、服」

不良女「あァ?」

男「むお……」

男(どどど、どうしよう。俺だってこんな不良となんか怖くてしたくないけど、でも卒業がかかっているんだぞ?何とかしなきゃ……)

男(みんなは……)

友「うげー!汚ねえパンツ!」

ブス女「キャア!あんたもう勃ってんじゃないのよ!」

デブ「ブヒィ!これが僕のおちんぢんだよぉ!ほら、早く君も見せてぇえ!」

美少女「やっ、やめてぇ……っ」

イケメン「綺麗な身体だね、はあ……」

女「あ、ありがとう……?」

男(なんだかんだいって、みんな脱いでるよ……)

教師「ほら、そこの二人!早くしろ!」

不良女「チッ……」

男「ねえ、あのさ……」

不良女「脱げよ」

男「えっ?」

不良女「お前が脱いで、アタシに興奮してないことが分かったらこっちも脱いでやる」

男「え、は?つまり、ぼ、勃起していなかったらってこと?」

不良女「~~!う、うるさい。早く脱げよ!死にたいのか!?」

男「そ、そんな……っ!」

男(見られていると分かってて、勃起しないなんて……!)

男「じゃあ、脱ぐね……」

男(落ち着け、落ち着け。勃起しちゃいけない。変なことを考えるな……)

不良女「……」

男(そうだ。見られているという意識を失くせばいいんだ。お風呂に入る前と考えて……)

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不良女「……」

男(パンツ、脱ぐぞ……)

男「……」チラッ

不良女「……っ」

男(めっちゃガン見しとるやんけッッッ!?)

男「あっ、うあ!」むくむくっ

不良女「っ!?」

男(うわあ!やばい完全に勃っちゃったよ!!)

男「こ、これは違うんだ!生理現象であって、決してやましい気持ちは……!」

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不良女「……」ジーッ

男「ないんだ――って、あれ?」

不良女「すっご……でかい……」ぼそり

男「…………あ、えーと」

不良女「ッ!」

男「もしかして、見るの初めて?」

不良女「は、はあ?そんなわけないでしょうが!」

男「へえー……意外」

不良女「て、てか、お前何興奮して」

男「これさ、」

不良女「……?」

男「興奮するともっと大きくなって、皮が剥けるんだ」

不良女「だ、だからなんだよ……」

男「見たくない?」

不良女「ッ!」

教師「ほら!そこ、さっさとしないか!」

不良女「っ……か、勘違いすんなよ。別に見たいとかじゃなくて、卒業がかかってるから……」

男「うんうん。ありがとう」

不良女「~~っ」

男(さっきまで先生に反抗していた彼女が……ね)

不良女「……」

男(わ、ブラはピンクなんだ……。なんか意外)

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不良女「……」

男(胸は結構小さめなんだな……でも形は良さそう)

不良女「……」

男(あっ、屈んだ拍子に乳首が、)

不良女「おい!」

男「え?」

不良女「ジロジロ見んな!変態!」

男「ご、ごめんごめん」

不良女「っ……」

男「……」ちら

男(パンツもお揃いの色……。あれ、何かプリントされてないか……?)

男「くまちゃん……?」

不良女「ッ!」

男「わわ!ごめん!」

不良女「見るな……へんたい」

男(怒っちゃったかな。でもほんと驚きばかりだ。さて、この次はいよいよ……)

不良女「……」

男(裸体が拝める……ッ!)

不良女「……」ぴたり

男「……あれ。どしたの?」

男(早く脱げよ!のろまが!)

不良女「……な、なんでもねーよ」

男「そう」

男(ならとっとと脱げ!乳首の色を確認させろや!)

不良女「…………っ」

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男「ちっ、なにをノロノロと――っ!?」

不良女「……っ」うるうる

男(な……泣いてる?)

男(そ、そりゃそうだよ。よくも知らない男に裸見せなきゃい けないんだし)

男(でもアレだろ?義務だから。そ、卒業だってかかっているんだぞ……?)

男「……」ちら

不良女「っ……」うるうる

男(なんで泣いてんだよォ!お前そんなキャラじゃ……!)

不良女「ご、ごめん。すぐ脱ぐから……」

男「~~~~ッ」

男(……お、俺は……!)

男「…………ごめん。もういいよ」

不良女「えっ?」

男「俺どうかしてた。そりゃ、好きでもない男に裸見せるなんて、ありえないよな」

不良女「……」

男「先生に言って、中止させてもらう。間違っているのは君じゃなくて、学校だよ」

不良女「な、そんなことしたら……っ!」

男「いいって。そりゃ、男子からは恨まれるだろうけどさ」

男「何より、これ以上君の泣いている姿、見たくないし」

不良女「……!」

男「それじゃ、行ってくる」

不良女「ま、待てよ!」

男「え?」

不良女「ぬ、脱ぐよ」

男「でも、」

不良女「いい!お前だって脱いだんだし、アタシも脱ぐ!」

男「……本当に、いいの?」

不良女「ああ。それに、おまえになら……」

男「え?」

不良女「な、なんでもねえよ!ほら、さっさと戻れっ!」

男「じゃあ、その、よろしく」

不良女「……」するり

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男「……」

不良女「……なんか言えよ」

男「あ、えっと……綺麗なピンクだね」

不良女「!へんたい!」

男「ええ!?」

不良女「……じゃ、下脱ぐから」

男「お、おう」

不良女「……」するり

男「っ!?」

男(毛がないッ!?)

男(え……?何で……?)

不良女「?何だよ」

男「あ……えっと、毛は……」

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不良女「~~!!生えてないんだよ!悪いか!」

男「わ、悪くないっす!」

男(は、生えてないのか……。そっか中二だもんな。いや、 でも、)

不良女「……だから脱ぎたくなかったんだ」

男「あ、ごめんっ。いや、その、ほんと、」

男「綺麗だよ!」

不良女「っ!!」

不良女「な、何言ってんだ!ばか!」

教師「よし、やっと全員脱いだなー。では分かっていると思うが、その状態で男性器を入れることは出来ない。ならどうすればいいか」

デブ「ハイ!先生!」

教師「お、答えられるか?」

デブ「ブヒ……濡らせばいいんでずね。こんなふうに!!」

美少女「ひゃあぅっ!!」

デブ「ブヒャブヒャァ!」ちゃぷちゃぷ!

美少女「ちょ、やっ、やめっ……!」

デブ「ブヒョラァ!!」

教師「正解だ。だが強すぎちゃいかん。あくまで優しくな。それでは始めー!」

男(デブちんのやつヤバイな……完全に目が逝ってやがる)

男(にしても美少女ちゃんの毛、あんなに濃かったなんて……意外だ)

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不良女「おい!どこ見てんだよ!」

男「えっ、ああ。ごめん」

不良女「ほら、やるなら……早くしろよ」

男「おお」

男(やけに大人しくなったなあ……)

男「それじゃ、いくよ」

不良女「うん……」

男「えいっ」

不良女「いたいッ!」

男「あれ?」

不良女「もっと優しくやれよ!言ってただろ!」

男「そんなこと言っても、俺だって初めてだし……」

男(てか、案外グロ……)

不良女「っ……」

男「あれ、何か液体が出てきた」

不良女「あっ……」

男「わっ、もしかしておしっこ!?」

不良女「ちがうわ!」

男(違うのか……ならこれは一体)

男「とにかく、デブちんがやってたみたいに出し入れしていくよ」

不良女「ああ……」

男「ふっ、ふっ」ぴちゃぴちゃ

不良女「はっ、うっ!」

男「おりゃ、おりゃ!」ぴちゃぴちゃ!

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不良女「ああっ!ふえっ!」

男「だりゃあ!!」びちゃびちゃ!

不良女「やっ、すとっ、ストップ!!」

男「ご、ごめん。早くしすぎた?」

不良女「調子乗りすぎだ……ばか」

男(にしても、すっげえ出てきたな。この液体……)

男「……」ぺろっ

不良女「舐めるな!」

教師「出来たかー?それじゃあ次はフェラと言って、女子が男性器をくわえることをするぞ」

女「先生!イケメンくんのがいつまで経っても勃たないんですが!」

ブス女「きゃあ!くわえる前から逝ってんじゃないわよ!」

友「う、うるせえ!」

不良女「……やるか」

男「……」

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男(フェラなんてされたら、すぐ逝っちゃいそうだよ……)

不良女「え、と。どうすりゃいいのかな」

不良女(さっきより大きくなって、しかも皮剥けてるし……)

男「と、とりあえず口の中に入れる、とか」

不良女「おう……わ、くさいっ」

男「!?」

不良女「何だこの臭い……」

男(そういや包茎だから全然洗ってないな……)

不良女「男はみんなこんな臭いなのか?」

男「いや、どうだろ……。む、無理だったらやらなくても」

不良女「でもお前はアタシのやったんだし……」

男(普通拒絶するよなあ……。きっと他の人だって、)

デブ「もっど、もっど奥までくわえでえ!」

美少女「ひっ、ぐっ、も、もうはいんなひよぉ……」

デブ「ああああ逝きぞう!!!」

男(……ああはなりたくないしな)

男「やっぱりこれは止めといた方がいひッ!?」

不良女「んッ」ぱくっ

男「う、わわわわわ!」

不良女「んぐぐ……」

男「わっ、ちょっ、おっ!」

不良女「……」ちゅぱちゅぱ

男(く、くわえてる……!こんな人が俺のを……)

不良女「っ……っ……」

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男(前から思ってたけど、かなり綺麗だよな……。性格だって、偏見あったみたいだし)

不良女「……っ」ちゅぽちゅぽ

男(そんな彼女が、俺の汚い股間を……!)

男「うっ、やばいやばいやばい!」

不良女「?」

男「早くはずして!早く!!」

不良女「っぷは。一体なん」

男「うわあっ!」どぴゅっしー

不良女「!?」

男「わっ、ごめん!ごめん!」

不良女「なんか……顔に……」べたぁ

男「ごめん、マジごめん!拭くから!ほんとごめん!」

不良女「なにこれ……」

不良女「これって、精子、なわけ……?」

男「あ、えっと」

不良女「……」ぺろっ

男「舐めるな!」

不良女「……」

男「タオルあった!ごめん、これで拭くね!」

不良女「自分で拭くからいい……。髪にまでかかったし、サイアク」

男「俺もまさか出ちゃうなんて……」

男(しかも最悪のタイミングで……)

不良女「……」

男「ほんと、悪かった」

不良女「……イカくさい」

男「めんぼくない……」

不良女「……好きだから」

男「え?」

不良女「イカ、好きだから……いい」

男「……」

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男(なんだこれ。フォローなのか?)

友「おいやべえ助けてくれ!!」

男「わっ、いきなり出てくるなよ!」

友「射精がとまんねえんだよ!どうにかしてくれ!」どぴゅどぴゅ

ブス女「……これがあいつの――味」

友「ひィー!」どぷうどぷう

男「…………」

不良女「他もいろいろ、大変なんだな」

男「まあ、最初だし、な……」

教師「さあ、挿入までもう少しだぞ。次はクンニリングスだ」

男「クンニリングス?」

教師「一般的に男性が女性器を舐めるときに呼ぶ。えーと、誰か手本は……」

デブ「ぶひひ……」

美少女「えっ、まって。冗談でしょ……?」

教師「おっ、やる気ありそうだな。それじゃ、そこ頼むぞ」

デブ「美少女ちゃんのを……舐め放題……!」

美少女「やだ……耐えらんない……ッ!」ダッ

友「おわ、ついに逃げ出したぞ!」どぴゅ

デブ「逃がざないよぉ!!」

美少女「やだあ!やだあ!」

デブ「ぶひ~~!!!」ぺろぺろぺろぺろッ!

教師「大体あんな感じになる。それでは始めー」

男「今度は俺が舐めるのか……」

不良女「い、いいよ。汚いし」

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男「でも俺のだって舐めてもらったんだし、そういうわけには……」

不良女「いい!ほんと、大丈夫だから!」

男「じゃあ味見だけでも」ぺろ

不良女「わ!ばか!やめろ!」

男「んぐ……くせぇ」

不良女「~~!」

男「あ、うそうそ!美味しいよ、すごく」

不良女「うそつくなぁ!」

男「ホントだって……!」

男(あんな思いまでさせたんだし、今度は俺が気持ちよくさせないと……っ)

男「っ……っ!」

不良女「んっ、く!や、やめぇ……!」

男「ッ……ッ!」

不良女「あぅぁっ、ひっ、んんん……!!」

男「……!!」

不良女「……ふあぁ」ぴしゃ

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男「おわ!おしっこ!?」

男「ちょ、さすがにやめてくれよ」

不良女「お、おしっこじゃねーよ!」

男「いやでもこれは……すげえ量だし」

不良女「おしっこじゃないって!」

男「上半身びしょぬれだぜ……」

不良女「おしっこじゃない!」

男「まさか尿をかけられるとは。スカトロに興味はないんだけどな」

不良女「おしっこじゃないもん……!」

男「え?」

不良女「おしっこじゃないっ!潮吹き!!」

男「は?」

不良女「女子を興奮させると出ちゃうんだよ!!おしっこじゃない!!」

男「えー、本当にそんなのあるのか?」

不良女「ある!アタシ一人のときいつも出るし!」

男「へぇ……一人のとき?」

不良女「~~!うるさいッ!」

男「わわ、ごめんごめん」

男(一人で……オナニーとか、するんだ)

不良女「変な目で見るなよ!」

教師「全員済んだか?それじゃあいよいよ挿入に入る」

教師「子作りが目的ではないので、きちんと避妊するように」

男「コンドームか……。つけ方分かる?」

不良女「分かるわけないだろ」

男「だよな……。俺もさっぱり。こうすりゃいいのかな」

不良女「いや、それじゃ上手く入らないって。こうじゃないか?」

男「あー。でもさ、」

男(ん……なんか)

不良女「わかった、こうだよ!これをここにはめて……!」

男「あ、ああ……」

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不良女「わっ!ずれちゃった!」

男「うおあ!」どぴゅっ

不良女「…………」べたぁ

男「ご、ごめん……」

不良女「…………」べちゃり

男「ほ、ほら。タオル」

不良女「……」

男「いやー。まさかこのタイミングで出ちゃうなんてなあ」

不良女「……」

男「ほら、男ってセーブきかないから……」

不良女「……」

男「……怒ってる?」

不良女「……いい」

男「よーし!これで避妊も完璧だ!」

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不良女「い、いよいよなんだな……」

男「うん……」

男(これで俺も童貞卒業か……)

不良女「どうした?」

男「ああ、いや。恥ずかしながら未経験でさ。これで卒業できるのかと思うと、なんだか」

不良女「ふん。きもちわる」

男「あはは、わかんないよね。経験あるだろうし」

不良女「えっ?」

男「ん?違ったっけ?」

不良女「いや……別に」

男「それじゃ、入れるよ……!」

不良女「あー、あのさ」

男「なに?」

不良女「その……優しく、頼む」

男「了解。もちろんだよ」

男「いくぜ……」

不良女「ん、んんん!」

男「うっく!」

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不良女「んあっ!」

男「よし、入った!」ズポリ

不良女「ああ痛い痛い痛い!!」

男「え?」

不良女「痛いっ。痛いよ」

男「あれ……もしかして、経験なかった?」

不良女「……」

男「それならそうと言ってくれれば……ゴメン、無理に入れちゃって」

不良女「動かせよ」

男「え?」

不良女「早く動かせよ!痛くないから!」

男「え、でも」

不良女「ほら!早く!」

男「わわ、わかった」

不良女「んくっ、ぐっ」

男(絶対痛がってる……処女だったんだ)

不良女「はあっ、はあ!」

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男(でもこの表情……!悪くないかも……!)

不良女「うああっ」

男(苦痛に呻いて、俺のせいで……!)

不良女「ひっ、ひっ」

男(でもどこか、感じてる……ッ!)

不良女「ひやあ!」

男(たまんねえ……!!!)

男「やばい!もう出るよ!!」

不良女「は、はええよ……ばかっ」

男「でも、我慢できねえ……い、いいか?」

不良女「……」こくり

男「んっ、くっ、ああ」

不良女「わっ、胸掴む……なっ」

男「あああああああ!!」

不良女「んッ、んッ、んッ!」

男「お、ああああああああッッッ!!」

不良女「ふ、あああっっっ!!」

どぷっ、どくっ、どくっ・・・

男「で、でちまった……」

不良女「…………」

男「はあ、はあ……」

不良女「もっかい……」

男「え……?」

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不良女「もう一回、むりか……?」

男「無理、じゃ、ないけど」

不良女「やっと慣れてきたから……たのむ」

男「……それじゃ、いくぜ」

不良女「ふああっ!」

放課後

友「にしても、今日はとんでもなかったな」

デブ「ぶひぁ。美少女ちゃんのアナル、可愛がっだなぁ……」

友「ブスなんて、あの顔で非処女だったんだぜ?一体 あのやろう、誰と……」

男(ほんと、すごい日だったなあ……)

男「いちち」

男(結局あの後二回もやって、さすがに痛むよ)

不良女「おい!」

男「え?」

不良女「……その、よ」

男「なに?どうかした?」

不良女「授業で……つ、次は自分たちでペア組むらしいから」

不良女「また、よろしく」

男「…………おう」

おわり

■【放課後】義務が生んだ「放課後の秘密」と、加速する性春
校門を出て、赤く染まった帰り道を一人で歩いていると、さっきまでの器具庫……もとい、教室の喧騒が嘘のように静かだった。でも、股間のあたりが歩くたびに少しヒリついて、ズボンの中で「経験」の重みがズッシリと残っている。

「……本当に入れちゃったんだよな、俺」

自室に戻っても、頭の中は不良女……仮にサキとしよう、彼女の泣きそうな顔と、真っ赤になって「潮吹きだ!」と言い張っていたあの光景がループしていた。

翌朝:教室の空気が「エロ」で変わっていた
翌日、学校へ行くと、廊下ですれ違う奴らの視線が明らかに昨日までとは違っていた。

友「おーう、絶倫くん!昨日はサキと三回も戦ったんだってなぁ!?」

いきなり背中を叩かれて、俺は心臓が止まるかと思った。

男「な、なんでそれを……!」

デブ「ぶひゃひゃ!先生が放課後、出席簿に『挿入回数』を正の字で書き込んでるのを見ぢゃったんだよぉ!」

男「プライバシーもへったくれもねえな……!」

見渡せば、クラスの至る所で「事後」の気まずさと、妙な連帯感が漂っている。
イケメンは相変わらず女に囲まれているが、どこか誇らしげだ。一方で、美少女ちゃんはデブちんの姿を見るたびに、耳まで真っ赤にして顔を伏せている。

忍び寄る「抜き打ち実技テスト」の噂
そんな中、ホームルームで教師がとんでもないことを言い出した。

教師「えー、昨日の第一回実技授業の結果、我がクラスの成績は概ね良好だ」

ザワザワ……

教師「だが、国の方はさらに踏み込んだ方針を固めたらしい。来週、抜き打ちで『中出し・受精シミュレーション』のテストを行う可能性がある」

不良女(サキ)「はぁ!? 避妊しろって言ったのはアンタだろ!」

教師「だから『シミュレーション』だと言っている。専用のゼリーを使って、どれだけ奥まで流し込めるかの精度を測るんだとさ」

友「よっしゃああ!合法的に中出しできるってことかよ!!」

ブス女「ちょっとエロ猿!アンタ私のどこに流し込むつもりよ!?」

男「……またやるのかよ」

体育館裏での「予習」
放課後、俺が一人で帰ろうとしていると、校舎の陰からグイッと腕を引かれた。

サキ「……おい」

男「うおっ、サキ……。びっくりさせるなよ」

サキは顔を背けながら、昨日と同じピンクのブラジャーが透けそうな薄い制服の胸元をギュッと握りしめていた。

サキ「来週、テストがあるって……聞いたろ」

男「ああ。中出しシミュレーションとかいう、名前からしてヤバイやつな」

サキ「アタシ……昨日が初めてだったからさ。あんな大人数の前だと、緊張して上手くイけねーんだよ」

男「え、それって……」

サキ「……予習、しとくぞ。あんなブタ(デブちん)に見られるのは真っ平御免だけど、お前になら……その、練習台になってやってもいい」

男「練習台って……俺がお願いされてる側なのか?」

サキ「うるせえ!黙ってついて来いよ!」

秘密の「個人授業」スタート
俺たちは誰もいない旧校舎の更衣室に忍び込んだ。
夕日が差し込む狭い部屋で、サキは手慣れた(といっても震えているが)手つきで、制服のボタンを一つずつ外していく。

サキ「……昨日、毛がないの笑っただろ」

男「笑ってないよ!綺麗だなって思ったのは本当だし」

サキ「嘘つけ。お前、アタシのあそこ見て、やけに興奮してたくせに……」

サキがスカートを脱ぎ捨てると、そこにはまた別の「くまちゃん」が。今度は青色のリボンをつけている。

男「……くまちゃん、好きなんだな」

サキ「~~っ! 文句あるか! ほら、さっさと脱げよ。皮、剥いてやるから……」

サキは膝をつくと、俺のズボンを下ろし、昨日よりも積極的に「そこ」へ手を伸ばしてきた。
昨日、顔に精子をひっかけた時とは大違いだ。

サキ「……お前のも、慣れると……なんか、可愛いかもな」

男「可愛いって……うわっ、ちょ、いきなり舐めるなよ!」

サキ「んぐ……っ。昨日よりも、臭くない。……ちゃんと洗ったのか?」

男「義務化されたからな。エチケットだろ……っ、あ、あぁっ!」

サキの舌が、俺の亀頭の裏側を器用になぞる。授業の時とは違い、静まり返った更衣室に、サキの「ちゅぱ……じゅるっ」という生々しい音だけが響く。

本番以上の「実技」
男「やばい、サキ。……テストの前に、出ちゃいそう」

サキ「……出せよ。アタシが、全部受け止めてやるから」

サキは仰向けに寝転がり、自分で自分の「割れ目」を押し広げて見せた。
昨日よりも濡れている。そこから溢れる透明な液体が、夕日を浴びてキラキラと輝いていた。

男「……いくよ」

サキ「ああ……。昨日の続き、たっぷり教えてくれよ……『先生』」

俺はサキの体に覆い被さり、再び「義務」ではない、俺たちだけの「自由なセックス」へと溺れていった。

窓の外では、友人とブス女がまだギャーギャーと喧嘩をしている声が聞こえる。
でも、この更衣室の中だけは、国の政策も、少子化問題も、卒業の条件も、全部どうでもよかった。

男「サキ……好きだ」

サキ「……バカ。……アタシもだよ」

どぷっ、どくっ、どくっ……。

俺たちの「性春」の授業は、まだ始まったばかりだ。

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【※親愛の関係※】ゲーセンで出会った不思議な女の子の話←こんな事ってあっていいのかよ・・・

【※まさかの♡】水泳の授業で熱中症になった女子が・・・