【※涙腺崩壊※】隣に住んでる中学生の女の子から1,000円貸して欲しいと言われ・・・

お婆さんが「賃も出さんのに。」と申し訳ながってたから「勉強なります。」とか言ってたけど、

実際のは脱力しきって寝入る彼女見てると妙に幸せ感じられて。ホッと出来て。完全に趣味化してた。

彼女は「一緒にいる時間減ったから。」そう言って揉まない日でも泊まりに来る回数が増えて。

家帰るのは食事だけの日が続いてもお婆さんは「ようやばば離れしたかね。」と、むしろ嬉しげ。

信頼してくれてるがゆえの無警戒。そう思うと、裏切る事は出来ないと思い。

カレシと言うよりは保護者。彼女が制服着てる間はそのスタンスでいようと努力はした。

とはいえ相変わらずちっちゃくて細くて華奢な彼女も、体型はすっかり女性で。

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意識してか単に甘えてか、体寄せられて。柔らかな感触感じて、激しく理性の留め金が揺らぐ。

そんな事がしょっちゅう。でも俺は『お兄ちゃん』なんだからと、ギリギリ耐えた。

仕事に慣れが出てくると一日が楽に過ぎるようになって、そうなると一日過ぎるのが早くなって。

気が付いたら一ヶ月過ぎてるような、穏やかながらあまり変化の無い毎日。とにかく気楽で。

仕事終えて市営行けばお婆さんが食事作ってくれてて。俺より少し遅くに彼女が帰ってきて。

夕食食べて風呂入って。夜早いお婆さんにおやすみなさい言って、それから部屋に来て。

いつも横にいて。足と背中頼まれない日はゆるゆると本読んでたり、ゲームしたり。テレビ見てたり。

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