6・二階堂ふみ

二階堂ふみさんは、
これまで複数の作品でラブシーンを演じています。
フルヌードを解禁したのが、
2018年公開の映画「リバーズ・エッジ」で、
世間に衝撃を与えました。

次にフルヌードを披露した作品が、
2019年公開の映画「人間失格 太宰治と3人の女たち」。
本作で二階堂ふみさんは、
太宰治の愛人役の1人を演じました。

最後は、
2020年公開の映画「ばるぼら」。
「ばるぼら」で二階堂ふみさんは、
自堕落な生活を送るフーテンの少女を演じ、
稲垣吾郎さんとダブル主演を務めています。

今作は紹介した3作品の中でも、
特に過激なシーンが多く、
たくさんのラブシーンがあります。

フルヌードで臨んだ作品以外にも、
「私の男」「この国の空」「蜜のあわれ」「SCOOP!」など、
多くの作品でラブシーンを演じています。
5・池田エライザ(いけだ エライザ)

池田エライザさんは、
ヌードは解禁していませんが、
過激なラブシーンをいくつか演じています。
19歳の時に初めてヒロインを演じた
2015年公開の「映画 みんな!エスパーだよ!」では、
汗まみれになりながらの自慰を披露しました。

2017年のドラマ「ぼくは麻理のなか」でも、
自慰シーンを披露しています。
また、「映画 みんな!エスパーだよ!」では、
下着姿も映っており大胆なボディラインも話題に。

2018年公開の映画「チェリーボーイズ」でも、
過激なシーンを演じており、
中でもカラオケボックスで
男たちを次々と口でイカせるシーンは衝撃です。

カラオケボックスでのシーン以外にも、
車の中で下着を脱ぎ
舐められるといったシーンもあります。

そのほかの作品では、
2020年配信のNetflixドラマ「FOLLOWERS」での
コムアイさんとのレズシーンも注目。

また、2018年公開の映画「伊藤くん A to E」でも
ベッドシーンを演じています。
