2・吉高由里子(よしたか ゆりこ)

吉高由里子さんといえばあまりに有名なのが、
2008年公開の映画「蛇にピアス」。
映画初主演となった本作で、
初のヌードを披露し、
一気にブレイクすることとなりました。

吉高由里子さんは19歳でこの作品に臨んでおり、
体当たりの演技が評価され、
第32回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞してます。

映画では、
開始早々からラブシーンがあり、
その後もSMのような激しいラブシーンが続きます。

本作品以降は、
過激なシーンは演じていません。
1・河合優実(かわい ゆうみ)

河合優実さんは、
2024年放送のドラマ「不適切にもほどがある!」への出演をきっかけに、
大ブレイクを果たしました。
そんな河合優実さんは、
2024年に公開された映画「ナミビアの砂漠」にて、
トップレスヌードを披露しています。

他にもラブホのトイレで一緒におしっこするシーンもあり、
河合優実さんが普通にトイレに座わって、
股の間から男性がおしっこするというもの。

あまりに大胆なシーンで、
驚きの声がたくさんありました。
口移しするシーンもあったりと、
過激なシーンが多いです。

また、河合優実さんがソファで寝転がってるシーンがありますが、
筋のようなものが見えているため、
「下着を履いていないのでは?」という声も出ています。

そのほかの作品でも過激なシーンを演じており、
2021年に放送されたドラマ「さまよう刃」では、
監禁レイプされ続けた挙句、
殺されてしまう役を演じています。

河合優実さんの演技がリアルで、
かなり衝撃的なシーンでした。
