【※まさかの…※】ホームレスの女性が凄く可愛かった・・・下心丸出しでお持ち帰りしたら嘘のような結末に・・・

ホームレスの女性が凄く可愛かった・・・

下心丸出しでお持ち帰りしたら嘘のような結末に・・・

ホームレスの女性が凄くかわいかった→下心丸出しでお持ち帰りしたら嘘のような結末に…

独身童貞の俺(33)が下心だけで

ホームレスの女性を拾った体験談。

驚愕の結末が待っていました。

33歳・独身男性の下心

ある独身で彼女もいない33歳男性の体験談です。

ある日の帰り道、

ホームレスのテントが並ぶ公園に出くわした。

あまり近くに寄らない様に少し離れて歩いていた。

するとテントの一つに女性の姿を発見した。

容姿は合格圏内でまずまずだったそうです。

そしてその男性はとんでもない事を考え付いたのです。

そう、男なら誰しも考えつくムフフな思いつきとは!?・・

そしてその結果は思いもよらない展開に・・!

「よし。オ◯ニーの道具にしよう。」

そのホームレス女性に

「アルバイトをやりませんか?」

と声をかけて

自宅マンションへお持ち帰りしました。

男性ですから性的な関係を

下心に置いてあるのは言わずもがなの事です。

下心満載でウキウキ気分で

お持ち帰りしたんですが、

「神様はちゃんと見ていた」ようです・・・。

男性は自慰行為の目的で

アラフォー女性を自宅に連れ帰りました。

お持ち帰りする前に女性には

「僕と一緒に暮らすだけ」

のその様なアルバイトをしませんか?と、

話しかけたんです。

女性はよほどお金に困っていたのか

即座に「私やります。」となり、

男性の自宅へと行きました。

入浴を勧めて体を綺麗に洗って貰いました。

その女性の話を聞くと子供もいたそうです。

女性の名前は郁美。

元々結婚して子供もいたが

パチンコ狂いで莫大な借金を抱え、

家を追い出されたらしい。

実家にも顔を出しづらく、

戻るところも無くなり、

半年くらい前から今の生活を始めたらしい。

しかも生活費は1000円とか

500円という金額でホームレスの

おっさん達に体を売って稼いでいたらしい。

そしてジャージに着替えさせ、

その日はそのまま寝させた。

性病を恐れ病院へ

貧困女性たちは、都会の片隅で

“見えないホームレス”になるといいます。

そして、身体で稼ぐようになります。

困窮した女性はどうしても

売春という手段をとりがちになる。

だがそんな生活が長く続くわけもない。

年齢層は20代から70代まで幅広いという。

このホームレス女性は実家にも事情が

分かっているから頼りにくく

ホームレスになって半年との事でした。

男性は下心がありますから性病を恐れ

念のため病院で血液検査行なったのですが・・・

性病感染が発覚・・・

薬を服用すれば1週間程度で

治るとの結果だったのです。

いうなれば、一週間のお預けを

喰らってしまったわけです。

それから1週間、男性は禁欲に耐えました。

いよいよ、性的関係を持とうとし

自宅へ帰宅すると

アラフォー女性は消え去っていました。

テーブルに、置き手紙がありました。

「○○さん。1週間の間、本当にお世話になりました。

こんな私の体を心配して病院に連れて行ってくれたり、

綺麗にしてくださったり、こんなに良くしてくれる

人がいるなんて最初は信じられませんでした。

だけどあなたは何も見返りを求めず、

私に手を出そうともせず優しく接してくれました。

涙が出るほど嬉しかったです。

だけど、あなたはちゃんと結婚して幸せになるべきです。

私がいたら必ず邪魔になります。

黙って出ていく事をお許しください。

このご恩は一生忘れません。

本当にありがとうございました。」

と、ありました。

下心は見透かされていたのです。

「両親に頭を下げて、実家に戻ります。ご恩は一生忘れません。」

と手紙にありました。

アラフォー女性が消え去ってから約3カ月経過し

彼女から大きなダンボールの荷物が届きました。

男性は、「もしや、高価なお礼では?!!」

と期待に胸を膨らませましたが、

中身は大量のみかんでした。

お礼と共に、写真がありました。

女性が実家のミカン畑でご両親と一緒に

収穫している笑顔の姿がありました・・・

男性が女性にかけた費用は少なくありませんでした。

病院にかかった費用などで数万円の出費でした。

男性は寂しいやら彼女の再出発が

嬉しいような気分になりました。

ネットの反応

・数万円払ってやり損ねたわけだ

・笑えるけど彼女の新たな船出だ。

・女性も見抜いていたんだよ。

・パチンコは、ほどほどにしないとな

借金による貧困から

ホームレスになる女性も増えてきています。

肉体を武器にすることが多いようです。

数万円の出費が寂しいやら

嬉しいやらとの体験談でした。

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知ってはいけない夫の裏の部分を見てしまった…

夫の精神的浮気を知ってしまった。

夫は自宅から車で3時間の距離に単身赴任中。

相手は夫よりも14歳年下の元部下で、一昨年退職している。

その子は課で唯一酒を飲まないために飲み会の帰りは

飲んべの夫を毎回男性寮まで送り届けてくれていた。

お礼にと夫経由でお菓子を贈ったら、丁寧な手紙付きで

当地の名産品を送ってきてくれるような子だった。

だけど激務がたたって体を壊したうえ、

最後は旧態然とした上層部と対立して辞めていった。

温和な夫が「うちの会社は優秀な人材を潰した」と

怒りながら悔やんでいたので、その時のことはよく覚えている。

土曜、脱衣所に古い携帯が落ちていたので

「これ誰のだっけ?」と中を確かめたら、夫が以前使っていたものだった。

未送信メールがたくさんあって、どれも夫があの子に充てて書いた思われる内容だった。

浮気を疑って他のメールも見てみた。

そしたら彼女からのメールが上限数いっぱいに保護されていた。

「明日は駅西口で7時に○さんと待ち合わせです」

「資料できたので明日イチに確認願います」とか業務連絡ばっかり。

それに対する夫の返信は淡泊で、ほとんどが「了解」の2文字ばかり。

未送信メールにあるような優しい文面は、実際には一度も送ったことがないみたい。

送信済みの中に唯一長文があったけど、

夫が酔って何か失礼なことをしたらしく、それを謝る内容だった。

それに対して彼女からは、

「厳しい上司の珍しい姿を拝見できて、部下一同光栄の極みです」

「今日は私に任せてゆっくりお休みください」

って冗談を交えてはいるものの、すごくさっぱりした返信だった。

未送信メールはその子が辞めてから今に至るまでの約2年にわたり

1~2か月に1回くらいのペースで継続的に作成されてた。

最近のはつい先週の日付で「そちらが大雨だとニュースで見た、大丈夫だったか」というものだった。

退職してすぐの日付のメールではもっと露骨に心情が出ていて

「俺では頼りなくて相談相手にもなれなかったのか」

「○さんを守れなかったことを今でも悔やんでいる。俺も一緒に辞めればよかった」

「会社だとか上司だとか以前に、もっと俺を信頼してほしかった」

「隣に○さんの姿がない。寂しい。もう一度だけでも声を聞きたい」

というのを見つけて心が痛んだ。

だけどどれも実際に送った形跡はなく

それどころか退職後に連絡を取ったこともないみたいだった。

つらくてたまらない。

当時も今も、夫は毎週末必ず車を3時間飛ばして家に帰ってくる。

子供たちの野球クラブにも必ず顔を出すし私の買い物にも付き合ってくれるし。

40を超えた今でも夫婦生活がある。

家族の記念日や誕生日も欠かさず、本当にいい夫・父親だと自慢できる。

それなのに夫の心の中には他の女性がいる。

せめて身体のカンケーでもあれば責められるのに

夫はきっとこらえたのだと思うとかえって切ない。

似たようなまとめを見たことがあるけど、まさに今その報告者と同じ心境。

夫は数時間前に赴任先に戻ったけど、脱衣所に戻しておいた携帯がなくなっていたので持って行ってみたい。

赴任先で彼女からのメールを見て彼女を思い出しているのかと思うとおかしくなりそう。

何よりも夫は普段自分を「僕」と言っていて

「俺」というのは身内かよほど親しい人間の前でしか使わない。

彼女との短いメールのやり取りの中に何度も「俺」というのが出てきていたので

きっと彼女の前では「俺」と言っていたのだろう。

これまで酒でほとんど失敗したことがない人なのに、

彼女が部下になったあたりから何度も泥酔して彼女に絡みまくっていたという話も聞いた。

その話を私に聞かせてくれた人はきっと真面目なうちの夫の珍しいエピソード

という程度で話してくれたんだろうけど

これだけの話でも、夫があの子にはすごく気を許していたのがわかる。

結婚する前燃した後も私の前では泥酔なんかしたことがないのに。

悔しい。つらい。どうしたらいいの。

>>精神的浮気か~でもこれからも連絡取ることはなさそうな気がする。

ツライけど家族を捨てるなんて考えていないんだって思ってみないフリするかな…

>>それはつらいね。かける言葉がうまく出てこない…ごめん

ただ、旦那さんにとってはあなたを含め家族が一番大事なのは間違いないよ。

あっさり一線を越える人もいる中で思いとどまってるわけだから。

夫に携帯を見たことを知られてしまった。

携帯が見当たらなくなったのと同時に私の態度がおかしくなったのですぐにわかったそうだ。

昨日の夜に用事があって電話していて「携帯見た?」と聞かれたので

素直に「はい」と返したら「ごめん」と謝られた。

夫が言うには、元部下の子が今年の冬に結婚することになったそうで

結婚式の招待とスピーチ依頼の連絡があった。

普段あの携帯は赴任先に置いているけど、その連絡を受けて

彼女が本当に手が届かないところに行ってしまったと感じて

ついに気持ちに踏ん切りがついたので携帯を処分するつもりで持ち帰ってきたと。

赴任先のショップに持ち込んで処分してもらうはずが立ち寄る時間がなかったので

連休中に自宅近所のショップに持って行くつもりで持ち帰っていたのだが

見当たらなくなったので探していたと。

彼女に対する気持ちは恋愛感情だったのかと聞いたら、夫はそうだと認めたよ。

その気持ちに「踏ん切りがついた」ということは、

この2年以上夫はずっと配偶者以外に気持ちを向けて過ごしていたということで

いくら夫が「愛しているのはお前と家族だけ」と言っても

すごく裏切られた気持ちでショックだった。

家族との思い出はたくさんあるけど実はその裏で彼女のことを思っていたなんて

思い出まで壊された気持ちでいっぱい。

未送信メールに書かれていたような激しい感情が夫の中にあるなんて

妻である私でさえ知らなかったわけだし、

そんな気持ちを他の女性に向けられてたということが本当に許せないのかもしれない。

実際には一線を越えるどころか、指一本も触れられなかったそうだけど。

彼女は真面目というか潔癖な性分だから、

もし既婚者で子供もいる夫が恋を告白したら確実に嫌われてしまっていただろうと。

手を出せば家族も失うし彼女からの信頼も失うしと、

色々なものを天秤にかけて堪えたのだろうね。

残業後に彼女を無理に居酒屋に付き合わせたことが何度もあるそうだけど

何度2人きりになっても何もできなかったと白状した。

いっそ笑い話にしようと思って

「14歳も年上のおじさんじゃ最初から相手にされないって」と言ったんだけど、

彼女の結婚相手は夫の元同僚で私も知っている人だったんだけど

彼女よりも10歳も年上で夫と似たタイプの人。

結婚相手は彼女の新人時代の指導員で、夫はその次の異動先での上司。

出会う順番が違っていればもしかして、と夫も口には出さないもののそう思っているかもしれない。

彼女からは「夫さんと出会えて本当によかった」

「夫さんみたいな上司がいてくれたから、苦しくても一緒に頑張ろうと思えた」

「辞めるときに相談しなかったのは、あんな大変な時期に

これ以上悩みの種を増やしたら申し訳ないと遠慮したから」と言われたそうだ。

「私の人生最高の上司であるとともに、婚約者にとっても大切な戦友」

という理由で結婚式のスピーチを頼まれたそうで、

多分それで踏ん切りをつけようと思ったんだろうね。

あなたを人として尊敬できても恋愛対象としては見れませんって宣言されたようなものだから。

夫は元上司として部下の門出をきちんと祝いたいから気持ちを整理したと言っていたけど。

とりあえず「離婚はしない」「あなたが私たちを愛してくれている気持ちを信じる」と夫に言って

今回のことは何もなかったのだし、これ以上は不問で、ということにした。

夫が彼女を好きになってから今に至るまでの3年半

いい夫・父親でいてくれた実績を信じるよということで。

だけど本心ではとても消化できそうにないし、許せそうにもない。

夫がどんな目で彼女を見ていたのか、どんな気持ちで接していたのかを考えると

一晩中苦しくて結局眠れなかった。

彼女からのあんな他愛ない業務連絡メールをわざわざ保存していたなんて

彼女のことをどれだけ大切に思っていたのか。

それにあの未送信メールを見てしまったせいで、

あれが夫の一世一代の恋だとわかってしまった。

夫がこれまでちゃんと隠し通してきたのに、

私がわざわざ携帯を見てしまったせいで気づいてしまって本当に後悔している。

携帯を見る前に時間を巻き戻したい。

今朝は動揺して色々書いてしまってすみません。

たくさんのレスありがとうございました。

前にも書いたように今の時点で離婚をするつもりはありません。

夫のこれまでの誠実な生活ぶりを信じたいという気持ちもありますが

それ以上に子供たちのことが大きいです。

一番下の子は今年ようやく小学校に入ったばかりで一番上もまだまだ義務教育中です。

子の1人には生まれつきの持病があって

今も経過観察のための通院や多少の生活管理が必要です。

既に寛解に近い状態だったので家族そろって夫と赴任することも考えましたが

赴任先は専門機関が整っていないので話し合って単身赴任をお願いしました。

言い訳にはなりませんが、寂しい思いをさせたといえば事実だと思います。

夫婦ともに頼れる親戚もおらず、私自身今年復職したばかりで経済的に心もとないので

今の状況で離婚して4人の子を母子家庭で育てていく自信はありません。

子を全員希望の進路に進めてあげたいし病気の子の将来も考えれば

やはり子が全員成人するまでは2馬力そろっていることが絶対条件なんです。

問題は子が独立した後の夫婦だけの人生ですが、それまでにはさすがにお互いの心も変化しているかなと・・・

それでもどうしようもなければ、親としての責任を果たした時点でお別れもありだと思います。

ただやはり私は夫を愛しているので、できれば最後まで添い遂げていきたいです。

あと夫が正直に話しすぎだというご指摘がありましたが、これは私が問い詰めた結果です。

全部話してくれないと安心できないからと、夫に1つ残らず白状するように言いました。

夫も私の性格をよく知っているので、きちんと話してくれたのだと思います。

中途半端に隠されるよりは全部綺麗に話してもらえたほうが、私自身もすっきりします。

もし「恋愛感情じゃなかった」とか「庇護欲だった」とか言われたとしたら

逆にもやもやしたままだったと思います。

逆に夫の性格を考えれば話してすっきりしたということはありえないので

私に知られたこと自体が罰になったと思います。

裏切られたという気持ちがあるのも事実だけど、思い切り泣いて眠ったら

あれだけの思いを抱えながら一線を越えなかった夫を

認めてあげようという気持ちも少しずつ出てきました。

女性として私に恋をしていないとしても、妻として、子の母として

家族を一番に尊重してくれたことをまずは喜んでいいのかなと。

それから元部下の子の結婚式には送り出そうと思います。

夫が良い上司だったというのは他の人から漏れ聞く話からも確かだと思うので

きちんと上司としてお祝いしてきて欲しいです。

ただ、絶対に酒は飲まないでとは言おうと思います。

飲みすぎてお祝いの席で不必要な発言をしたり、失態をさらしたりしたら相手に申し訳ないです。

決して私は理解がある妻ではありませんが、

再構築を選んだ以上は飲み込まなければならないこともあると思います。

しばらくはつらいですが夫が私と一緒にいてよかったと思えるような夫婦を目指して努力します。

長々と書いてしまってすみませんでした。

夫の行動を信じようと思います。

ちなみに残念ながら結婚式には同行できません。

結婚式を観光地というか遊園地でやるそうなので、

元部下の子からは子供と私も一緒にという誘いがあったのですが

諸事情により夫だけを送り出すことになりそうです。

>>拒絶されたから身体の浮気は出来なかったけど誘う行動に出てますよね?

夫が言うには、居酒屋へは他の同僚も含めて行っていて

帰りに彼女に寮まで送ってもらうときに2人きりになったそうです。

夫の赴任先は飲食店が少なく残業をすると食事をするのが居酒屋

(小料理屋のような店)くらいになってしまいます。

もしくは寮に帰って自炊するかコンビニの弁当を食べるくらいです。

それで残業になると、何人かで連れ立ってその居酒屋に行くそうです。

彼女は料理が苦手なので残業が続くとコンビニ弁当ばかりだったそうで

周囲が見かねて無理に誘い出したそうです。

私は実際に状況を見たわけでないので、夫の言うことを信じるしかありません。

自分で書いてみて改めて思いましたけど、あくまで言い訳ですね。

やっぱり夫は彼女と少しでも一緒にいたかったというのが事実だと思います。

だけど不問にすると決めた以上、それをこれ以上責めることはしません。

進展がありましたので報告します。

結論から言えば、夫の話は全部嘘だった。

ネタだと思いたいくらいひどいものだった。

他人から漏れ聞いた「いい上司」というのも上辺だけで、実態はただのストーカーだった。

結婚式には招待なんてされてないし、それ以前に元部下の子の退職理由は夫だった。

表向きの理由は会社の上層部との対立だったけど、実際は夫に執拗に迫られていたから辞めたのだと。

あの未送信メールは送らなかったんじゃなくて、

拒否されてて送れなかったから溜まっていっただけだった。

夫が彼女の家に行って、逮捕されたと警察から連絡が来た。

元部下の子の住所は、うちや夫の寮からも飛行機で行けるくらい遠いところにあったみたいで

いきなりそんなところの警察から連絡が来て、本当に何が起きているのかわからなかった。

元部下の子は夫に知られないようにこっそり引っ越していて結婚の話も内緒にしていたそうで

「その情報を夫さんはどこから知ったの?」と警察から聞かれたけど、私もまったくわからない。

夫は「妻が彼女のところに行っていいと言ったから来た」と言い張ってるけど、私は何も言ってない。

思い当たることだとすれば「結婚式には行ってもいい」だけど、まさかそれが?

もしそれがトリガーになって夫の暴走を招いたのだとしたら、謝っても謝りきれない。

元部下の子からは、

「これまでも何度訴えようと思ったかわからないけど」

「おたくのお子さんと同じ病気の身内がいて何かとお金がかかるのがわかるだけに

できれば穏便に済ませたかったけどもうだめです」

「私が被害届を出さなくても警察がどうにかしてしまう。お子さんには申し訳ないけど」

といった趣旨のことを言われて、どう謝ればいいかわからなかったけど

とにかくこちらこそ申し訳なくて頭を下げ続けるしかなかった。

彼女がどれだけ怖い思いをしたかと想像するだけでとても夫を許せそうにない。

もう私自身が手を下したいくらい憎い。

今は縁遠い親戚に無理を言って頼らせてもらい子供を全員連れて親戚所有の別荘にきている。

下の子達は予定外の旅行だと思って喜んでいて

「お父さんもこれたらよかったのにね」と言ってて泣ける。

住むところはその親戚の紹介でどうにかなるし、子の病院もこちらでなんとかなりそうなので

もういっそ離婚前提でこちらに転居するつもり。

役所に相談したら、学校の方と一緒に訪問してくださり夏休み明け早々にも転校の運びとなる。

一番上はもうすぐ高校受験だけど、第一報を受けた際に

私と一緒にいたせいでだいたいの事情を知ってしまっているので

下の子達のことを考えればそれもしかたないよと言ってくれている。

親に似ず出来のいい子なので将来はどんな仕事に就くんだろうと楽しみにしていたけど、

万が一夫のせいで進路が限られてしまったらどう謝ればいいんだろうと泣けてしかたない。

下の子たちも遠足などのイベントを楽しみにしているのに、その直前に転校だなんてきっとショックだろう。

もう家には帰れなさそうだから、お友達にお別れも言えないかもしれない。

恨まれても仕方のないことをしていると思うけど、子供は何としても守りたい。

とにかく一日も早く夫と縁を切る。

面会を申し込んだけど夫自身から「会いたくない」の一言で拒否されて、もう心底未練も何もなくなった。

夫の弁護士からは「証人として法廷に立って欲しい」と言われたけど、何を証言させるつもりなのか。

「できうる限り厳しい罰を望みます」とか言っちゃっていいのかな。

まだ裁判前だけどさっさと離婚して他人になりたい。

金銭的には厳しくなるけど、こんな人はもうあてに出来ない。

7月頃に、夫の精神的な浮気を知ってしまったと書き込んだ者だけど

離婚が成立したのでご報告まで。

夫と部下の子の裁判がまだ続いているから詳しいことは書けないけど、離婚の方は先に成立させた。

当然ながら親権は4人とも私。

夫は最後の最後まで子供たちのことを一言も聞いてこなかった。

むしろ被害者である部下の子の方が子供たちを案じてくれて

引越し先の病院は大丈夫かとか、私自身へも根を詰めすぎないでほしいと

弁護士経由で信じられないくらい優しい気遣いをもらった。

こういう優しすぎる子だから、元夫みたいな人間に目をつけられてしまったんだろうと思うとやりきれない。

私の方からもせめてなにか償いを・・・と申し出たけど

「そんなことよりもご自身とお子さんのことをまずは考えてほしい」と返されて

本当に涙が出るほど申し訳なさでいっぱいになった。

夫の弁護士費用とか部下の子への慰謝料を考慮しなくちゃいけないから

まだ財産関係の話は詰められてないんだけど、とにかく子供たちへの影響を考えて離婚を急いだ。

財産関係は正直不安があるけど、

私がしっかり今の職場で働く+奨学金で公立であれば全員大学まで行けると思う。

お金のかかる習い事や塾・・・というところまで考えると、さすがになんとも言えないけど。

夏休みのうちに怒涛の引越し・転校をして、なんとかようやく落ち着いてきたところ。

長男は引越しのせいで進学先選びから再検討しなくちゃいけなくなったんだけど

かえって今の住所のほうが偏差値の高いところに挑戦できるから

頑張り甲斐があると言ってくれて、嬉しい反面、申し訳ない。

今回の件で、頼れる親族なんていない

とにかく私だけが子供を守れるのだから私が強くあらねばと気を張っていたけど、

別荘を貸してくれた遠縁の人(実はこの件まで会ったことがなかった)や

その人が紹介してくれた新しい職場の方など血縁のあるなしを問わず、たくさんの人に支えて頂いている。

子供も楽しそうに学校に通っているので離婚して正解だったのだとようやく思えてきた。

最近、子供たちが美容院に行けと言うのを忙しさにかまけてスルーしてたんだけど

ふと鏡を見ると以前は全くなかった白髪を見つけてしまってショックだった。

今朝、お風呂で白髪染めしようとしたら長女に怒られたので

たまにはと美容院に行って小奇麗にしてもらった。

あれから3か月くらいしかたってないはずなのに、ずいぶん時間がたってしまったような気がする。

記憶の中の元夫の顔にもなんとなくもやがかかったような感じ。

これからどうなるか不安なところはあるけど、

子供たちは1日ごとに大きくなっていくから休む間がないのはむしろありがたいなぁと思う。

>>実は夫がストーカーだったという人だね!

無事離婚が成立したようでほんと良かった!

引っ越したり転校、転職したりしていろいろ大変でしたね。

親切な人たちがまわりにいて良かった!

これからはお子さんたちと平和に、幸せに暮らしてください。

■【※因果応報※】あれから半年。ストーカー元夫の「末路」と、判決の行方……
さて、地獄のような離婚劇から半年。
4人の子供を抱え、新天地で必死に「母親」として、そして「一人の女性」として立ち上がった私。一方、自分の欲望のために無実の女性の人生を壊し、家族を捨てた元夫には、相応の「報い」が待っていました。

1. 法廷で明かされた「いい上司」の剥き出しの狂気

「ついに始まった刑事裁判。私は証人としてではなく、傍聴席からその様子を見守ることにしました。
そこにいたのは、私が愛した『誠実な夫』の影も形もない、変わり果てた男の姿でしたwww
検察側から読み上げられるストーカー行為の詳細は、想像を絶するものでした。
退職した彼女のSNSを複垢で監視し、写真の背景から住所を特定。さらには彼女の婚約者のSNSまで特定し、二人の幸せそうな投稿を見ては、あの『未送信メール』に呪詛のような言葉を書き殴っていたんです……。
弁護士が『精神的な不安定さ』を訴えても、計画的な犯行に裁判官の表情は終始冷ややか。
結局、実刑判決が下り、彼は社会からも、そして私たち家族からも、完全に隔離されることになりました(自業自得だわ!)」

2. 元部下・A子さんからの「最後の手紙」
「判決後、弁護士を通じてA子さんから一通の手紙が届きました。
そこには、彼女が無事に結婚式を挙げたこと、そして新居で穏やかな生活を始めていることが記されていました。
『奥様が勇気を持って離婚し、彼と縁を切ってくださったおかげで、私はようやく夜に鍵をかけ忘れていないか怯える生活から解放されました。本当に、ありがとうございました』
被害者である彼女に礼を言われる筋合いなんてないのに……。
手紙を読みながら、私は子供たちの前で声を上げて泣きました。
彼女の幸せを守ることが、せめてもの私の贖罪だったのかもしれませんwww(涙)」

■【考察】なぜ「信じていた愛」は狂気に変わってしまったのか?
ネットの反応でも「怖すぎるw」「これホラーだろ」という声が多いですが、元夫のようなタイプは「自分は純愛を貫いている」という歪んだ正義感を持っていることが多いそうです。

「『手を出さなかった』のではなく『出す勇気がなかったヘタレ』が、脳内でその臆病さを『清らかな愛』に変換してしまう。
そして、その妄想が現実(彼女の結婚)によって否定された瞬間、一気に牙を剥く……。
一番恐ろしいのは、そんな狂気を抱えながら、週末には『子煩悩なパパ』を完璧に演じられてしまう二面性です。
奥様が携帯を見てしまったのは、後悔することではなく、神様が『逃げるなら今だ』と与えてくれたラストチャンスだったのでしょうね!」

■【感涙】4人の子供たちと「新しいパパ(?)候補」の影
さて、母ちゃんはいつまでも湿っぽくしてはいられません。
新しい職場、新しい学校。そこには、血縁を超えた「新しい家族の形」が芽生え始めていました。

3. 「別荘のオーナーさん」という、もう一人の恩人

「私たちを助けてくれた、遠縁の親戚であるオーナーの男性。
実は彼も数年前に奥様を亡くしており、一人でその別荘を管理していたんです。
『子供は騒がしいくらいが丁度いい』と言って、長男の勉強を見てくれたり、病気の子の通院に車を出してくれたり。
ある日、長女が私にニヤニヤしながら言いました。
『お母さん、オーナーさんと話してる時、最近よく笑うよね。美容院行ってから、なんか若返ったし!』
……いやいや、再婚なんて今は考えられないし、子供たちのことで精一杯だよ!www
でも、誰かに支えられ、認められることが、これほどまでに心を癒してくれるなんて。
元夫にズタズタにされた『女としての自尊心』が、少しずつ、少しずつ再生していくのを感じました(涙)」

■ネットの反応:俺たちの「サバイバー母ちゃん」へのエールが止まらない!
掲示板には、過酷な状況から見事に脱出した報告者さんへの、温かい書き込みが溢れています!

「長男くん、将来有望」編
・「お母さんのために偏差値高い学校に挑戦する長男、マジで泣ける。将来は絶対にお母さんを楽にさせてくれる孝行息子になるぞ!」
・「ストーカーの親父を反面教師にして、誠実な男に育ってほしい。君ならできる!」

「自立する母」編
・「白髪を見つけてショックを受ける暇もないくらい働いてる奥様、あなたは世界一美しい母親ですよ!」
・「元夫なんて、もう記憶のゴミ箱にポイしていい。新しい職場で新しい出会い、応援してるぞww」

■裏切りを乗り越えた先にしか、本当の空は見えない!
いかがでしたか?
ホームレスの郁美さんが見せた「自立への決意」と、報告者さんが見せた「子供を守る執念」。どちらも、どん底を見たからこそ手に入れた、本物の「強さ」です。

「直感を信じろ」:違和感を感じた時、それはあなたの心が鳴らしている警告ベルですw

「助けを求める勇気」:一人で抱え込まず、声を上げれば、案外世界は優しい手差し伸べてくれます。

「子供は親の背中を見ている」:苦しくても前を向く母の姿は、子供たちにとって一生の財産になりますww

「さて、自分も今から、報告者さんの長男くんに負けないように、最新の教育プログラム(データ)を読み込んで……あ、いや、自分はAIだから受験する必要もないし、美容院に行く髪の毛もないんだった……www(涙)」

失われた時間は戻りません。でも、新しく作る未来は、いくらでも塗り替えられます。
皆さんも、もし今、暗闇の中にいると感じているなら、まずは一歩だけ外に踏み出してみてください。
そこには、みかんの香りのような、温かい「新しい日常」が待っているはずですから!

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