【※驚いた※】公園にあった怖い遊具・・・不気味すぎて子どものトラウマ確定TOP13!!最後が完全にホラー映画ww

公園にあった怖い遊具・・・

不気味すぎて子どもの

トラウマ確定TOP14!!

最後が完全にホラー映画ww

世界各地には、とっても不気味な遊具がある公園があるんです。

今回は本当にあったインパクト大な遊具をご紹介します。

1. 完全に目がイッてる

夜に見たくない。。。

2. 笑顔の裏に隠された何か

こちらは「チェブラーシカ」と友人の「ワニのゲーナ」との事。

ウソでしょ!!!ww

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3. 吸い込まれたら終わり

シュールだな。ww

4. 目が合ったら追っかけてくる

5. そんな股を広げられても

顔も怖い。。。

6. みんなで一つになろうよ

どんなセンスなの・・・?

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7. 二人には何が見えているんだろう

顔に愛嬌もたせている努力は垣間見られるんだけどな・・

8.乗ったら連れて行かれる

連れていかれる。。。こんな場所には近づきたくありません!

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9. 悪い子はまとめてこうじゃ〜!

虐待・・・!

10. 誰が誰のためにこの像を?

公園で・・・?(*_*)

11. お願い見ないで

ただただ怖い。。。

12. 捕まえた♡

なんなの?そのポーズ・・・

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13. 浄化してあげるよ

なんで子供たちの公園にこんな不気味な水道作ったんや!

いかがでしたか?

見れば見るほど疑問に思う遊具。

とても、子供たちが楽しく遊べる公園とは思えませんよね。

不気味すぎて大人もトラウマ確定

【※閲覧注意※】TOP14の正体とは!?そして、夜の公園で起きている「本当の恐怖」……
さて、お待たせしました。
いよいよ、ランキングの最後……。
子どもたちのトラウマ確定、
大人でも腰を抜かすレベルの「第14位」の発表です。

心の準備はいいですか?

次のページに続きます…

14. 逃げ場のない「巨大な口」

それは、ある寂れた公園の奥深くに鎮座していました。
かつては「クジラ」の形を模した滑り台だったのでしょう。

しかし、長年の雨風にさらされ、
塗装は剥げ落ち、コンクリートが剥き出しに……。
その姿は、まるで「苦悶の表情を浮かべる巨大な生首」!

さらに最悪なのは、その「口」の部分が滑り台の出口になっていること。
子どもたちが滑り降りてくる姿は、
客観的に見ると「巨大な怪物に吐き出されている」ようにしか見えません!

夜、街灯がチカチカと点滅する中でこの遊具を見たら、
間違いなく「食われる!」と思って脱兎のごとく逃げ出すことでしょう。
もはや遊具ではなく、完全にホラー映画のセットです……。

【番外編】まだまだある!世界を震撼させる「奇妙なセンス」

ランキングには入りきらなかったものの、
どうしても紹介しておきたい「迷作」たちが他にもあるんです。

15. 融合してしまった「パンダと人間」
一見、パンダの乗り物かと思いきや……。
よく見ると、パンダの背中から「人間の生首」が生えているんです!
作者は何を表現したかったのでしょうか?
子どもがその首を掴んで遊ぶ姿は、まさにシュールそのもの。

16. 涙を流すピエロのブランコ
ピエロの形をした支柱が、なぜか真っ赤な涙を流しています。
(恐らく、錆びた水が垂れているだけなのですが……)
笑顔のピエロから血のような涙。
これ、絶対に夜中に動いてますよね?

なぜ、こんなに怖い遊具が作られたのか?

ここで一つの疑問が浮かびます。
「なぜ、デザイナーはこれで行けると思ったのか?」
ということ。

実は、そこには意外な理由がある(かもしれない)と言われています。

理由その1:芸術爆発しすぎた説
かつての公共事業では、前衛的なアーティストにデザインを依頼することがありました。
彼らにとっては「独創的」でも、子どもにとっては「ただの恐怖」だったパターンです。

理由2:防犯対策説(!?)
「夜に不良が溜まらないように、あえて不気味に作った」という都市伝説もあります。
確かに、あんな目がイッてる像の近くでたむろしたくはありませんよね……。

夜の公園でささやかれる「恐ろしい噂」

不気味な遊具がある公園には、決まってある噂が流れます。

「13番目の水道の水を飲むと、異世界に連れて行かれる」
「14番目の滑り台を逆に登ると、後ろから誰かに足を掴まれる」

これらはただの怪談かもしれません。
でも、あの不気味な造形を見ていると、
「あながち嘘じゃないかも……」と思えてくるから不思議です。

特に、今回紹介した遊具たちは、
どれも「どこか人間の顔に似ている」のが特徴。
人間は、中途半端に人間に似た不気味なものに対して、
本能的な恐怖を抱く「不気味の谷」という現象があります。

デザイナーたちは、意図せずしてその「谷」の底に
子どもたちを突き落としてしまったのかもしれませんね。

あなたの街の公園は大丈夫?

いかがでしたか?
世界各地に散らばる、狂気を感じる遊具たちの数々……。

「うちの近所の公園は普通でよかった〜」
なんて安心しているあなた。

明日の朝、もう一度よく見てみてください。
いつも座っているベンチや、
いつも滑っている滑り台……。

塗り替えられたペンキの下から、
「別の誰かの目」があなたを覗き込んでいるかもしれませんよ。

もし、あなたの街にも「これ、ヤバくない?」という遊具があれば、
ぜひコメント欄で教えてくださいね!

最後に……

今回ご紹介した遊具たちも、
作られた当初は「子どもたちを笑顔にしたい」という
純粋な願いが込められていたはず……(だと思いたい!)。

時代が変わり、劣化が進むことで、
意図せぬ「ホラー」へと変貌を遂げてしまった。
ある意味、それこそが一番の恐怖なのかもしれません。

公園は、子どもたちが夢を育む場所。
……のはずですが、
今夜のあなたの夢には、
あの「目がイッてるパンダ」が出てくるかもしれません。

それでは、また次の記事でお会いしましょう。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!

公園の暗闇には、くれぐれもご注意を……。

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