【※怖すぎ※】父の清掃業の手伝いとしていわくつきの部屋に向かったら…確かにその時左の耳元から聞こえたのです!


私自身も別に面白半分で行くつもりじゃなかったですけど

『掃除に行くだけだから何か出るとか絶対にないよ。』

と軽い気持ちで電話を切り、家を出ました。

 

時計を見ると23:00を過ぎていたので

「少し急ぐか」

と思い自転車を飛ばしていると

赤信号になり止まっていると

やはり色々考えてしまいます・・・・

 

『トイレで氏んだなんて嫌な氏に方だなぁやっぱ苦しんだのかなぁ・・』
『身内はいなかったのかなぁ、誰か助けを呼べなかったのかな・・』

 

と考えているうちに、信号が青に変わり

 

『まぁいいや、あの人は氏に方が悪かったけど
父も言うように、人はいつか死ぬんだ・・
自分はただ部屋の掃除に行くだけなんだ。』

『さあ急ごう・・』

と自転車をこぎ始めたその直後。

「どうかしました?」

『・・・!?』

一瞬、全身が凍りつきました!

確かにその時左の耳元から聞こえたのです!

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