16・満島ひかり(みつしま ひかり)

演技力が評価される満島ひかりさんは、
過去に複数の作品で、
ラブシーンを演じています。
もっとも話題となったのが、
2017年公開の映画「海辺の生と死」。

本作で満島ひかりさんは、
主演の教員役を演じ、
トップレスヌードを初披露しました。

ラブシーン自体は、
露出が多いものではありませんでしたが、
この水浴びの場面が話題となりました。
また、
2010年公開の映画「カケラ」では、
恋人に無理やり抱かれるラブシーンを演じています。

作品ではこのシーンの他に、
シャワーシーンにて、
お尻が露わになるシーンもありました。

その他の作品では、
2009年公開の映画「愛のむきだし」にて、
共演した安藤サクラさんとのレズシーンも演じています。

ほかにも、
自慰シーンやトイレをするシーンなど、
大胆なシーンが多くあります。
15・真木よう子(まき ようこ)

真木よう子さんのラブシーンは、
2006年公開の映画「ベロニカは死ぬことにした」でのラブシーンが最も有名です。

本作で映画初主演を務めた真木よう子さんは、
自殺未遂をした女性を熱演。
初のヌードシーンにも挑戦し、
大きな注目を集めました。

男性の前でピアノ椅子に座り、
汗をかきながら大胆な自慰を見せつけるシーンは衝撃です。

本作以外では、
2013年公開の映画「さよなら渓谷」でも、
かなり過激なラブシーンを演じました。

「ベロニカは死ぬことにした」以来、
7年ぶりに単独主演を飾った本作では、
ヌード姿ではありませんが、
多くのラブシーンを演じています。
