【※知ってる?※】ピカチュウって本当は夜行性って知ってた?あまり知られていないポケモンの裏設定・都市伝説集・・・

あまり知られていない

ポケモンの裏設定・都市伝説集・・・

ポケモンの世界にはインドゾウが存在している

ポケモンの世界に地球の動物であるインドゾウが登場するのを知っているだろうか。

実は、ポケットモンスター赤・緑におけるポケモン図鑑の説明にインドゾウが登場する。

ライチュウに触ると気絶し、ゴースのガスに包まれると2秒で倒れる。それ以外の詳細は一切不明。

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なお、現在646匹存在するポケモンには、この「インドぞう」に該当すると思われるポケモンは今のところ存在していない。

一応、象をモデルにしたポケモンにはゴマゾウ、ドンファンがいるのだが、じめんタイプなのでライチュウの電撃は効かない。

ちなみに、某掲示板ではインドぞうの不憫さから、ガネシオンというネタポケモンが創作されている。

ポケモンが人間を飼っている?

新しいポケモンが発見される度に既存の生物は消滅する。逆に言えば、既存の生物はポケモンに入れ替わっている。

ポケモンが人間にとって都合の良い存在なら、その変化は何かしらの意思が伴っている、と推測することもできます。

勿論アニメ31話のように、ポケモンはその一概で括れないわけですが。

だとしたら、こんな考察はいかがでしょう?

ポケモンが人間にとって都合の良い存在・・・なのではなく、ポケモンが人間に都合の良い存在を提供する形で、現実の生物を侵食している

とか。

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ライバルのラッタは死んでいた!?

シオンタワーでライバルと出会った際の会話で

「おまえのポケモンしんだのか」

というセリフを言われる。これはライバルが、シオンタワーはポケモンが死ななければ来ない場所だと理解しているということだと言われている。つまり、ライバルも手持ちのポケモンが死んでしまったために、シオンタワーを訪れていたのである。

そして、気になるのが死んだポケモンだが、それがラッタではないかと言われているようだ。死んだために供養し、その後に主人公と出会い、ポケモンバトルを行ったのである。であれば、ラッタがいないのも納得出来るのではないだろうか。

もちろん、その後、何度となくライバルと出会いポケモンバトルすることになるが、ラッタが登場することは一度もないようである。

コンパンの進化系はバタフリー!?

皆さんは初代から登場するモンスターのバタフリーとモルフォンのグラフィックが逆だったという噂はご存じだろうか?

見てもらったらわかるようにバタフリーとモルフォンには進化前に様々な類似点が存在します。

1.コンパンとバタフリーの目と口と手
2.キャタピーとモルフォンの角部分

また、ピカチュウ版のキャタピーの図鑑には『あたまの さきにある しょっかくに ふれると きょうれつな においを だして みを まもろうとする。』 と紹介されています。蝶の中まで幼虫が臭角を持つのはアゲハチョウなのです。このことからバタフリーの幼虫であるキャタピーは、アゲハチョウの幼虫が モチーフになっていることが判る。

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アゲハ蝶の羽の下部に注目してみてください。この突起はアゲハチョウの特徴ともいえます。そして、アゲハチョウがモデルであるはずの バタフリーには、突起がなくモルフォンの羽の下にはこの突起があるのです。

こういった事実から、モルフォンとバタフリーのグラフィックは逆だったという噂がポケモンマニアの中では ひしめいているのです。

ルージュラは人種差別の象徴!?

初代ポケットモンスターから登場する、ひとがたポケモン「ルージュラ」のこんな噂はご存じだろうか?

ルージュラの初期グラフィックは黒い皮膚に大きな唇。これは「黒人差別」を助長するのではないかという批判が海外から 多く寄せられた。

その影響で、ファイアレッド・リーフグリーン以降からルージュラの肌色が、黒からあずき色に変更されたのだ。 もちろん開発元であるゲームフリークは、「黒人差別」といった意図は全くなかったらしい…

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初代ポケモンの町の名前の由来

初代ポケモンの町の名前の由来はすべて色から来ているという。それぞれの由来は下記の通り。

マサラタウン:まっさら 始まりの町ということでまっさら(真っ白)

トキワシティ:常磐色 常緑樹のような緑色

ニビシティ:鈍色 濃い灰色

ハナダシティ:縹色 藍色のような青色

クチバシティ:朽葉色 赤みがかった黄色

シオンタウン:紫苑色 薄い紫色

タマムシシティ:玉虫色 金緑色など様々な色

ヤマブキシティ:山吹色 オレンジ色に近い黄色

セキチクシティ:石竹色 うすい赤紫

グレン島:紅蓮色 燃える炎の色

セキエイ高原:おそらく石英 石英の結晶は透明

戦争を元に作られたポケモン!?

ホウエン地方のレジアイス、レジロック、レジスチルの居る場所は、九州の地図に置き換えると、全て爆弾を落とされた場所になる(レジロック:宮崎=空爆、レジアイス:長崎=原爆、レジスチル:大分=大空爆)

レジ系は全てレベル89で「はかいこうせん」を覚えるが、その数字を日付に変えると、8月9日になる(=長崎に原子爆弾が投下された日)

レジ」は軍事用語で「犠牲者」という意味がある。レジ系が短い手足や指の数が少ないなど、人間とは思えぬ体型をしているのは、被爆して何らかの障害を持った被爆者そのものを表しているのではないかと言われている。
任天堂は、ポケモンの世界に戦争についてのメッセージを隠したのかもしれない。

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レッドは死んでいた!?

ポケットモンスター初代で、四天王そしてライバルを倒し、見事チャンピオンの座を得た主人公『レッド』。

しかし、それから3年後を舞台とした 金銀において、彼は表の世界には全く姿を現さず、シロガネやまの最深部にずっと立ち続けている。

話しかけても無言、勝負に勝っても無言でその場を 立ち去るのみ。。。いったいレッドに何があったのだろうか?

マサラタウンにいる彼の母親に話を聞くと、ずっと家に帰らず便りもよこさないという。 初代では、母親との関係は良好に見えたが。

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彼のいるシロガネやまはそもそもフラッシュを使用しなければ先に進めないほどの暗さである。

しかし、レッドのいる最深部のみ他所よりも明るい。 あそこは『最深部』であって、『頂上』ではないはず……。

もし…レッドが実は死んでいるとしたら?もし…ここが死者の世界としたら?それならば 彼が一言も言葉を発さないのと、一瞬で消えてしまうこの二つの疑問。これが解消される。

彼は死んでしまったが、自分よりも強いトレーナーと戦いたいという思いから成仏できなかったのではないだろうか。

赤いギャラドスの悲しい物語

かつてコイキングは食糧難を救うポケモンとして重宝されていた。

というのは、コイキングは食用として育てるのには適したポケモンだったためだと言われている。

食料がない時はコイキングを育て、感謝していたということだったようだが、食糧難が終わると人々はコイキングへの感謝を忘れてしまった。

そればかりか大量に余ったコイキングを処分してしまったと言われているようだ。

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そして、そんな処分されそうなコイキングの中の1匹がギャラドスになり、人々に逆襲として襲いかかったと言われている。

進化したギャラドスは最初は青色だったが、人々を襲う中で返り血を浴びて赤くなったと都市伝説では言われているのだ。

つまり赤いギャラドスは感謝の心を忘れた人々に戒めを与えたギャラドスだということになる。

ポケモンジムとは、元々は引退したベテランのポケモントレーナーが後続の新人ポケモントレーナーに「トレーナ-術」を伝授する私営の道場のようなものだった。

人とポケモンとの交流が進み、ポケモントレーナーになることが一般的になるにつれてポケモンジムが増加し、金儲けを企む悪質なポケモンジムも増えたため、ニッポン国の文部省はポケモンジムを認可制にした。

原則、児童一万人に一軒の割合でポケモンジムを営業することが認められたが、現在は少子化と地方の過疎化が進行した影響で児童を集められないポケモンジムを守るため、子供の少ない地方に限りポケモンジムを国費で運営し、ジムリ-ダーは地方公務員にするシステムが作られている(ただし国費で運営されるジムの予算は潤沢ではなく、ジムリーダーの給料も非常に安い)。

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各ポケモンジムは創設者の得意分野を受け継ぎそれぞれ特化した流儀や格式をもっているが、一つのジムで修行したトレーナーは得意不得意が目立つため、国は児童が複数のジムで学ぶことができるようにバッチ制を導入した。

この制度により、トレーナーは各ジムのジムリーダーに挑戦し勝利するとジムを制した証であるポケモンバッチをジムリーダーから与えられ、一つの地区で8個以上のポケモンバッチを獲得した者は地区ごとのポケモンリーグに進むことができるようになった。

ちなみにジムリーダーは連続して4回挑戦者に負けてしまうとジムリーダーの資格をはく奪されてしまう。

初代ポケモンにはオーキドと戦うイベントがあったがボツになった

オーキドとの戦い(マサラタウンにて)

ゲンガーはピクシーにゴーストが憑依したもの!?

ゲンガーとピクシーの間にどういった都市伝説があるのか?

それはゲンガーはピクシーにゴーストが憑依したものだというものだ。

ゴーストもまたポケモンになるのだが、これはゲンガーの進化前のポケモンである。

これがピクシーに憑依したことでゲンガーになるという都市伝説だが、これには理由があるようだ。

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それはゴーストとピクシーの体重を合わせるとゲンガーの体重になるというものである。

ポケモンにはそれぞれ体重があるわけだが、重いものもいれば軽いものもいるようだ。

そして、ゲンガーの体重はゴーストとピクシーの体重を足し合わせたものになる。

また、姿もピクシーにどこか似ていると言われている。

結果、都市伝説で言われるようにゲンガーはピクシーにゴーストが憑依したものだということだ。

この都市伝説についてはポケモンファンの中ではかなり有名なものになっている。

しかし、進化が他のモンスターに憑依というのは何とも怖いものである。

ゲンガーの生みの親

ポケモンに残っているバグには都市伝説があるようで、そのバグというのはクチバシティで見ることが出来るのだとか。

クチバシティではサントアンヌ号に乗船することになるが、ここであることをすると文章が表れるらしい。

この文章が都市伝説に関係しているようだが、その文章はよく読むと「原画はなかはしこうよう」と読むことが出来るようだ。

ゲンガーはなかはしこうようの真実

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ミュウツーをつくったのはフジ老人

グレン島にある研究所で、ここでミュウツーは開発されたと言われている。

そして、その研究所にある資料の中にはミュウツーの生みの親としてフジ博士の名前があるようだ。

このフジ博士、実は中盤で、シオンタウンで出会っている。

シオンタウンは亡くなったポケモンを供養する場所だと言われているが、フジ博士は開発段階で多くのポケモンを犠牲にしたために供養していると都市伝説では言われているのだ。

さらに都市伝説によれば、ミュウツーを開発した時に逆襲され自らの命の危険を知ることで大切さに気付いたと言われている。

この都市伝説によればフジ博士は、自らの手で犠牲にしてきたポケモンたちを、供養することによって懺悔しているとも言うことが出来るようだ。

ほのぼのとしたポケモンであるが、裏にはそんな怖い都市伝説が隠されていたのだ。

ミュウツーはギーグをモチーフにして作られた

マザーのギーグ

ミュウツーには元となったモデルがいると言われている。

同じ任天堂のゲームである「MOTHER」シリーズのボスであるギーグとミュウツーはかなり似ている。

サイコキネシスを使うエスパーであるところも同じだ。

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地下通路でロケット団が毒ガスをばらまくイベントがあった

7ばんどうろと8ばんどうろを結ぶ地下通路。ヤマブキシティを東西に地下でバイパスする。

制作段階では、ロケット団がここで毒ガスをまき散らすというイベントが用意されていた。

しかしながら、発売直前の1995年3月20日に地下鉄サリン事件が発生したため、このイベントは没になったという逸話がある。

結果として、見えないアイテムが若干落ちているだけの、単なる通路となってしまった。

モンスターボールはオコリザルの習性により開発された

公式設定では、現在の一般用に開発されているモンスターボールは1925年(ポケモン世界の暦は明らかにされていないが、ゲーム内において「1969年のアポロ11号月面着陸」に触れている人物が存在する事から西暦だと思われる)に、タマムシ大学のニシノモリ教授の経験が元になって開発された事になっている。

老齢により既に現役引退が間近に迫っていたニシノモリ教授が、オコリザル(ポケモンの一種)への投薬量を誤り衰弱させてしまった。そのオコリザルは生存本能からか、体を縮小させて教授の老眼鏡ケースの中に入り込んだ。この事から、ポケモン各種が共通で持っている「衰弱時に縮小して狭いところに隠れる」本能が発見され、それを活かした捕獲用ボールの開発が始まった。ボールによる収納機能はボール自体の機能ではなく、ポケモンの本能を利用したものなのである。

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ポケモン転送システムはファックスによって生み出された

パソコンによる転送システムはこんな逸話がある

ある3歳の子供がコピー機にモンスターボールを入れ、ファックスのボタンを誤って押した所、ファックスの行き先である父親の会社にモンスターボールが転送されていた。

モンスターボールの中にはポケモンが入っており、これによってポケモンには通信能力があるということが発見され、この能力を携帯獣通信能力(携通力、ポケコム)と呼ぶようになった。

さらにポケモンは小さくなって何かの入れ物に入り、体を休めているとき、自分自身とその入れ物を電気信号に変える能力を持っている事も発見され、ポケモンをパソコン通信で転送する技術が誕生した。

ポケモン金銀のライバルはサカキの息子!?

ポケットモンスター金・銀に登場したモブキャラクターの中に、サカキには「あかいいろのかみ」をした息子がいると口走る人物がいた。

「あかいかみのしょうねん」は、主人公のライバルくらいだったが、「今までのシリーズに出てきたトレーナー」とは限らないので 金銀内では誰が息子なのかははっきりとはしていなかった。

しかし、映画「幻影の覇者 ゾロアーク」でもらえるセレビィを連れているとハートゴールド・ソウルシルバー内で見ることが出来るイベントで遂に「ライバル(金・銀/ハートゴールド・ソウルシルバー)」が息子であると明言され、サカキの息子は主人公のライバルだと判明した。

パラセクトの本体は下の虫ではなく上のキノコ

出典matome.naver.jp

みなさんご存知のポケモン、パラセクトです
  身長 1m
  体重 29.5kg

虫に巨大で毒を巻き散らかすキノコが付いているのが特徴です

下にいるガニみたいな生物がなんで白目なのか気になったんで調べてみました

簡単にいうと下の生物はほぼ死んでいてキノコに寄生されています

そのキノコの名前はとうちゅうかそう(冬虫夏草)といい実在します

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進化前のパラスの時はちゃんと目も生きています
(パラスの時点でもキノコは命令できるそうです)

最初からキノコが生えていた訳ではないみたいで、体内に菌がいたのかもしれません。下の生物の栄養を奪いながら共に成長し、その途中でキノコが表面に表れる様になります。

殆どの栄養をキノコが吸収していき生物は徐々にキノコに支配されていきます

キノコだけが巨大化していき生物は意思をなくし完全に支配されるようになります

こんな感じのストーリーです(公式設定)

進化と同時に支配されてしまうかわいそうなパラセクトでした

ちなみにパラセクトという名前の由来は寄生虫を意味するパラサイトだそうです

初代ポケモンのリザードンとサイホーンの鳴き声は同じ

初代ポケモンのリザードンとサイホーンの鳴き声は全く同じという噂を聞いたことがあるだろうか。151匹のポケモンの鳴き声を区別できる人もリザードンとサイホーンは区別できないという。

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ポケモン鳴き声ピコカキコ自動作成ツールを使って、リザードンとサイホーンの鳴き声を検証してみた人がいるのだが、全く同じMMLであるという検証結果が出た。

「プログラムを解析してみたら、ポケモンの鳴き声データは1匹6バイトで定義されているみたいで、
(元効果音・元効果音のピッチ変更量・元効果音の速度変更量 がそれぞれ2バイトずつ)
たとえば、フシギダネは「0F 00 80 00 81 00」、ヒトカゲは「04 00 60 00 C0 00」で・・・

リザードンは「04 00 00 00 00 01」、サイホーンも「04 00 00 00 00 01」 という・・・

つまり、リザードンと鳴き声とサイホーンの鳴き声は”全く同じ”で、判別出来るほうがおかしい。」

エスパーポケモンのユンゲラーに対し、手品師のユリ・ゲラーが名誉毀損として任天堂を提訴する問題があった。

スプーンを曲げる超能力系キャラとして、自分のイメージを勝手に使われたとして、約100億円の損害賠償を求めたという。

しかし、任天堂の弁護士が「このポケモンは超能力を使うことができます。もし、あなたとこのポケモンが似ていると言うなら、この場で今すぐ超能力を使ってみなさい」と反論し、ユリ・ゲラーは言葉を失い任天堂が勝訴したのである。

ビクティニに込められた本当の意味

ポケモンの名前にも、いろんな都市伝説というのが存在している。

1つ1つの名前それぞれに意味があるのだが、複数の意味があるという都市伝説があるのがビクティニのようだ。

ビクティニはブラックとホワイトに登場したポケモンではあるが、無限のエネルギーを作り出し、手にしたものはあらゆる勝負で勝利することが出来ると言われている。

この無限のエネルギーというのは、原子力や核的なものではないかと都市伝説では言われている。

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手にしたものはあらゆる勝負で勝利することが出来る」という核爆弾的な要素を示していると都市伝説では言われているようだ。

公式ではビクティニはヴィクトリーという意味から来ていると言われている。

これも確かに1つの意味であるのかもしれない。

しかし、都市伝説ではさらなる意味があって、それがこのビクティニというポケモンが、作品中で登場するシーンに関係している。

ゴースは死者の魂

ポケモンは作品によっていろんな地方っていうのが舞台になっているようだ。

九州や関東など様々あるようだが、ダイヤモンドやパールっていうのは北海道が舞台になっていると言われている。

実際に北海道に近い形になっているようで、それぞれの地名を当てはめることも出来るようだがクロガネシティというのは、そんな中でも夕張に位置していると言われている。

このクロガネシティにはどうやら都市伝説が隠されているようだが、それはこのシティにポケモンのゴースが表れることが関係しているようだ。

ゴースというのは、ポケモンの中でもガス状のポケモンだと言われているが、それがどういった都市伝説に関係しているのか?

作品の中でもクロガネシティというのはそもそも炭鉱発掘の街となっている。

そして、そんなクロガネシティが位置している夕張にも、かつては夕張炭鉱という炭鉱が存在していたようだ。

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この夕張炭鉱は現在では廃坑になっているようだが、当時はよくガス爆発などが多発する炭鉱として有名だったようだ。

そのガス爆発によって死者を多数出したことでも有名のようだが、そういったことを暗示するためにゴースが出演するというのが都市伝説の内容になっている。

ポケモンについては他にも戦争だったり、いろんなテーマの都市伝説があるが、この都市伝説もまったく違うとは言えないものになっている。

ファンの中では有名な都市伝説になっているようだが、ポケモンの中では怖い都市伝説である。

モンジャラは人間だった!?

モンジャラの怖い都市伝説とは、実はモンジャラは元々人間だったという説です。

モンジャラといえば、マサラタウンの南の21番水道で出現します。しかし、現在は柵があるため、なみのりを覚えているポケモンがいないとモンジャラに会うことが出来ません。

しかし、昔はマサラタウンの南には柵が無かったのです。そのため、昔はマサラタウンの子供たちが遊びに行く場所だったようです。

そんな中、ある事件が起きます。草むらで遊んでいた小さな女の子が足を滑らせて川に落ちてしまいました、周りに誰もいなかったため、誰も助けに来ることはありませんでした。

女の子は川の中にあったツルが足に絡まり、溺れてしまいました、そして、その女の子は足に絡まったツルと共にモンジャラというポケモンになってしまいました。

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モンジャラに生まれ変わった女の子は、一人が寂しいために生まれ育ったマサラタウンに行きました。

そして、町の子供を川に連れて行こうとしましたが、子供は大声で叫んだため親が助けに来ました。

この事件があって以来、マサラタウンの南には柵ができたのです。そして、今でもその草むらにはモンジャラが出現します。

モンジャラというポケモンが長靴をはいているのは、元々が人間だったからなのです。

プルリルの正体は「水子の霊」!?

ブルンゲル(プルリル)
プルリルはキモいクラゲだと言われ見た目が不評である。 特に♀

だが、図鑑にもクラゲなどとは書かれていない。
さらに、クラゲにしては大きい頭、太く数が少ない触手。
これらのことから、クラゲではないと考えられる。

では、一体何なのか?
プルリルの正体は「水子の霊」だと考えると辻褄があう。
水子とは人工妊娠中絶等により死亡した胎児のことを指す。
供養されなかった水子は霊となり中絶をした母親に祟りを起こすと信じられている。
プルリルが単水でなく水霊なのはそのためである。

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他にもいくつもの根拠が挙げられる。
・特性の「のろわれボディ」とはこの世に生まれることが叶わなかった事に対する呪いをあらわす。
・♂と♀で見た目が違うのは、それぞれ男の子と女の子の霊であるため、性別にあった色で区別している。
・頭が体に比べ大きいのは、胎児は頭部優位で発達するため。
・タマゴグループが「水中」ではなく「不定形」。理由は言うまでもない。

ふゆうポケモンのプルリルは怨みをはらすため、生みの親を探そうと霊となって漂っている。

ルージェラの悲しい物語

ポケモンには様々なタイプっていうのが存在している。

炎だったり、氷だったりとあるが、その中にエスパーというものもあるようだ。

そして、複数のタイプを持っているものは比較的、関係あるタイプを持つことが多いようだがちょっと不思議だとされているのがルージェラである。

ルージェラは「エスパー」と「氷」タイプのポケモンだが、このルージェラには悲しい都市伝説がある。

ルージェラは人とポケモンの子供だったと言われている。

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かつてポケモンと人が結婚する時代に誕生したのが、ルージェラだったが学校に通う頃には珍しい存在となり、そのいじめは酷いものだった。

それにはルージェラが人間のような言葉だが意味がまったく分からない、ということなどが関係していたようだ。

これは都市伝説というよりは、ポケモン図鑑に掲載されているようである。

そういった中でいじめられたルージェラは、ある日生徒を殺害し先生を殺害してしまう。

その後、親に雪山に捨てられて死んでしまうのだ。

しかし、人間を恨んでも恨みきれないルージェラは怨念となって、雪山で人を殺し続けたようだ。

これがルージェラにまつわる都市伝説になるが、つまりルージェラに氷タイプがついたのは雪山に捨てられたからというものである。

何とも悲しい都市伝説ではあるが、人のような姿をしているし、納得出来る部分も多いのではないだろうか。

ルージェラが誕生した秘話にはそういった都市伝説があるのである。

ポケモンと人間は結婚できた?!

そんな人間でも動物でもないポケモンですが、実は昔は人間とポケモンは結婚できたという裏設定があります。

シンオウ地方のミオシティ図書館の「シンオウ昔話」の一文で

「ひとと けっこんした ポケモンがいた
 ポケモンと けっこんした ひとがいた
 むかしは ひとも ポケモンも
 おなじだったから ふつうのことだった」

というものが登場します。

昔はポケモンと人間は対等な関係だったんですね。

ダークライの生みの親である女の子は自殺していた

ダークライは、アメリカのポケモン好きの少年(少女)が描いたイラストで、それを採用したと言われている。

しかし、その少年(少女)は、イラストを描いた後に自殺したらしい。

その少年(少女)が書いていた日記によると、夢の中にポケモンが出てきて、闇に覆われて歪んでいたという。

ミオシティにいる「ダーク…がこっちを見て…ダーク…が」と悪夢にうなされてる子のモデルが、その少年(少女)らしい。

ポケモンの世界には小学校卒業みんなが大人法というものがある

小学校卒業みんなが大人法

略称は小卒大人法、別名は10歳大人法。アニメ版では10歳になるとポケモントレーナーとして旅立つ事が許されるが、その設定をさらに細かく説明している。

義務教育の小学校は10歳まで。中学校は行きたい人が行く。

10歳の誕生日を迎えた次の年の4月には、ポケモン捕獲の免許が取れ、モンスターボールを持つことが許される(ただしポケモン自然保護法のため、1人6個までに限る)。

「18歳未満お断り」は存在しない。

親の承諾なしに自分の進路を決めることができ、結婚・就職など全て可能。犯罪行為を働くと、一般成人同様に処罰される。

税金も大人同様に納めなければならない。

ピカチュウは本来夜行性

ピカチュウは本来は夜行性のポケモンで、夜は神経が昂ぶる為、寝つきが悪い。また、睡眠中は防御用の電磁波を張る事が出来る。

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ミカルゲの正体

ミカルゲの正体ないしはモデルは、開拓で人柱にされたの囚人達ではないかと思います。

ミカルゲといえば、
シンオウ地方ズイタウンの南、みたまのとうに封印されているポケモンです。

図鑑の説明を見ると、
「いつも悪さばかりしていたら不思議な術で本体を要石に縛り付けられた」
とあります。

シンオウ地方=北海道なわけですが、
北海道開拓時代、旭川~網走(シンオウに置き換えるとハクタイ~トバリ)の道路開拓は、囚人達の強制労働によって行われました。

特に大量の死者や人柱がでたのが北見市(ズイタウン)にある常紋(じょうもん)トンネルです。

Wikipedia「常紋トンネル」で詳細をご覧ください。

悪さばかりして要石に縛り付けられた…とは

囚人はトンネルの壁に人柱として埋められた

ということではないでしょうか…

ロトムのバトルBGM

バトルタワーで相手がつかってくるしタマゴからも生まれてくるロトム。実は伝説のポケモンではないのにバトルBGMが伝説のポケモンと同じなんです。それはなぜか。

ロトムはミュウが弱った身体で作ったポケモンで、伝説のポケモンとして生まれるはずだったのですが、ミュウが弱体化していてためにロトムも普通のポケモンと同等程度の力しか持てず生まれました。

ちなみに、ロトムは強く生まれなかった自分を悲しんで森の洋館のテレビに引きこもってしまったそうです。

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アメリカで発売された初代ポケモンは、 「赤」と「青」バージョンだった。

初代ポケモン、実は日本とアメリカでは選ばれた色が違っていた、というのをご存じだろうか?

実はアメリカでは、「赤」「緑」ではなく「赤」「青」の二色が最初に発売されていたのだ!

フシギダネよりも早く、まさかのカメックス全米デビューである。

そのわけとは、アメリカの国旗にある。

いわゆる星条旗というヤツだ。

そう、アメリカの国旗は赤と青のカラーなのだ!

アメリカでポケモンを発売するにあたり、「せっかくならアメリカンカラーで出そう」と任天堂側が取りはからった……という説がある。

そのお陰かどうかは分からないが、ポケモンは見事アメリカでも大ヒット、

現在はさらに広がり世界中で遊ばれる大人気ゲームとなっている。

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